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【本件のポイント】

  • 「龍谷・犯罪学」構築に向けた諸活動報告、地域課題をグローバルな視点で検討するトークセッションの二部で構成する龍谷大学犯罪学研究センター(CrimRC)1)のシンポジウムを開催
  • 6年間の研究活動の成果と展望を発表する今回のシンポジウムは「矯正・保護」2)に関する歴史と人材育成の実績を有する、龍谷大学ならではの研究を紹介
  • トークセッションでは、「差別と孤立」「再犯防止」など、近時の社会課題について当センターの研究員が法学・社会学・心理学・宗教学など多様な視点で検討


【本件の概要】
 龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、センターの研究活動の成果や今後の展望について広く一般に周知するため、2022年3月5日(土)に「新時代の犯罪学構想のグローカルな展開」に関するシンポジウムをオンラインで開催します。
 統計的に見て、諸外国に比べて犯罪の認知件数が少なく、安心・安全とされる日本の犯罪をとりまく司法制度や刑事政策は、 先進諸国をはじめ世界中から注目を集めています。そこで、当センターは、犯罪現象を人間科学・社会科学・自然科学の観点から明らかにし、対人支援に基づく合理的な犯罪対策を行う「龍谷・犯罪学」の構築をめざしてきました。
 6年間の研究活動の成果と展望を発表する今回のシンポジウムは、①新時代の犯罪学「龍谷・犯罪学」の創設に向けた成果報告、②地域課題をグローバルな視点で検討するトークセッションの二部で構成します。日本でも稀有な犯罪学の最前線が一日でわかります。

1.「犯罪学研究センターシンポジウム」実施概要
- 名称:「新時代の犯罪学構想のグローカルな展開
〜人に優しい犯罪学は地域社会に何をもたらすのか?〜」
- 日時:2022年3月5日(土)13:00-16:00(終了予定)
- 会場:オンライン(配信元:龍谷大学 深草キャンパス)
- 参加費:無料 下記URLより事前登録制 
- 主催:龍谷大学 犯罪学研究センター 


2.プログラム(予定)

セッション1_成果報告 「新時代の犯罪学の創設に向けて」

13:00-13:05

開会あいさつと趣旨説明

 津島 昌弘(社会学部 教授/CrimRC研究部門長)

13:05-13:20

教育部門 総括「教学主体設置に向けた試みと若手育成」

 石塚 伸一(法学部 教授/CrimRCセンター長)

13:20-13:35

研究部門 総括「〈知〉の集積と融合」

 津島 昌弘(社会学部 教授/CrimRC研究部門長)

13:35-13:50

国際部門 総括「地域課題とグローカル展開」

 浜井 浩一(法学部 教授/CrimRC国際部門長)

13:50-

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 入澤 崇(学長/文学部 教授)

セッション2_トークセッション 「グローカル展開 〜犯罪学は地域に何をもたらすのか〜」

14:05-14:35

(1)「犯罪学をめぐる差別と孤立」

キーワード:ヘイトクライム, ジェンダー, 自殺, アディクション

・話題提供:

 赤池 一将(法学部 教授/CrimRC「司法福祉」ユニット長)

・スピーカー:

 金 尚均(法学部 教授/CrimRC「ヘイト・クライム」ユニット長)

 牧野 雅子(CrimRC博士研究員)

 加藤 武士(木津川ダルク代表/CrimRC「治療法学」ユニットメンバー)

・モデレーター:

 中根 真(短期大学部 教授/CrimRC「保育と非行予防」ユニット長)

14:35-15:05

(2)「再犯防止と地域社会、そして地域の保水力へ」

キーワード:更生, 立ち直り, まちづくり, 社会参加

・話題提供:

 浜井 浩一(法学部 教授/CrimRC国際部門長, 「政策評価」ユニット長)

・スピーカー:

 吉川 悟(文学部 教授/CrimRC「対話的コミュニケーション」ユニット長)

 井上 善幸(法学部 教授/CrimRC「矯正宗教学」ユニット長)

 小正 浩徳(文学部 准教授/CrimRC「司法心理学」ユニットメンバー)

・モデレーター:

 石塚 伸一(法学部 教授/CrimRCセンター長, 「治療法学」「法教育・法情報」ユニット長)

15:05-15:35

(3)「コロナ下における大学の内と外、いま大学教育に何が求められるか」

キーワード:正解への疑い, ICT教育, 犯罪学リテラシー, 批判的思考

・話題提供:

 札埜 和男(岡山理科大学教育学部 准教授/CrimRC「法教育・法情報」ユニットメンバー)

・スピーカー:

 入澤 崇(学長/文学部 教授)

 齋藤 司(法学部 教授/CrimRC「性犯罪」ユニット長)

 丸山 泰弘(立正大学法学部 教授/CrimRC「治療法学」「犯罪社会学」「意識調査」ユニットメンバー)

・モデレーター:

 津島 昌弘(社会学部 教授/CrimRC研究部門長, 「犯罪社会学」「意識調査」ユニット長)

 

15:35-

総括

 石塚 伸一(法学部 教授/CrimRCセンター長)

16:00

終了予定

 

3.詳細・申込方法
以下URLより詳細を確認のうえ、ページ内のフォームに必要事項を入力しお申込みください
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-9976.html (申込期限:3月4日(金)17:00)

4.用語解説
1)龍谷大学 犯罪学研究センター
「犯罪学」(英:Criminology)とは、犯罪にかかわる事項を科学的に解明し、犯罪対策に資することを目的とする学問です。龍谷大学 犯罪学研究センターは、2016年6月に発足し、同年11月に文部科学省「私立大学研究ブランディング事業」に採択されました。これまで、建学の精神を具現化する事業として、犯罪予防と対人支援を基軸とする龍谷大学ならではの犯罪学の創生に向けた研究と社会実装活動を展開してきました。

2)龍谷大学「矯正・保護課程」
龍谷大学の母体である浄土真宗本願寺派は、明治時代から、刑務所における矯正と深く関わってきました。様々な宗教、宗派の宗教家がボランティアで行なっている「教誨師」は、罪を犯してしまった人や非行にはしってしまった少年の心のケアに深く関わっており、対象者の社会復帰に寄与しています。こうした戦前からの長い歴史と伝統を持つ浄土真宗本願寺派の宗教教誨を基盤としながら、日本で唯一の刑事政策に特化した教育プログラムとして、1977年に法学部が中心となって特別研修講座「矯正課程」(現在の「矯正・保護課程」)を開設。現在その多くの科目を全学のみならず学外の受講希望者にも提供し、これまでのべ2万4千人以上が同課程の科目を受講してきました。また、受講者からは警察官や刑務官、法務教官、保護観察官などの公務員をはじめ、関連する民間施設の職員、保護司や教誨師のボランティアなど、多くの人材が育っています。

 


問い合わせ先:龍谷大学 犯罪学研究センター  Tel 075-645-2184 Fax 075-645-2240
E-mail crimrc2016@ad.ryukoku.ac.jp   URL  https://crimrc.ryukoku.ac.jp/


2022年度特別研修講座「矯正・保護課程」(本学学生対象)/矯正・保護教育プログラム(社会人等対象)の受講生を2022年3月22日から募集します。

龍谷大学では、特別研修講座のひとつとして「矯正・保護課程」を開設しています。この課程は、刑務所、少年院、少年鑑別所等で働く矯正職員や犯罪をおかしたり非行をおこなった人たちの社会復帰の手助けをする保護観察官などの専門職やボランティアを養成することを目的としています。
1977年の開設以来、受講者の数は2022年2月現在、延べ3万3千人を超えています。その中から、警察官や刑務官、法務教官、保護観察官などの公務員はもちろん、関連する民間施設職員、保護司、教誨師など、多数の人材を輩出しています。所定の要件を満たした本学学生には、「矯正・保護課程修了証明書」(本学独自の課程修了証明書)を卒業時に交付しています。
特別研修講座「矯正・保護課程」の科目の中には、文学部、法学部、政策学部、社会学部、短期大学部の専攻科目と合同開講しているもの等があります。それらの科目は、当該学部生の場合、卒業要件単位として認められるものがあります。(詳しくは、各学部の「履修要項」又は学部教務課にご確認ください)

また、矯正・保護課程では、本学学生や卒業生だけでなく、社会人等にも広く門戸を開いております。これまで、保護司や社会福祉関係者など、延べ780名を超える社会人が、本課程を受講しました。
現在、社会人等については、特別研修講座「矯正・保護課程」を文部科学省が推奨する履修証明プログラム(「矯正・保護教育プログラム」)として開設しています。これに伴い、所定の要件を満たした方には、学校教育法第105条に基づく「履修証明書」を交付しています。

当課程の受講を希望される方は、「2022年度受講要項・シラバス」を請求のうえ、所定の受講手続きを行ってください。資料の請求は矯正・保護総合センターホームページのトップメニューにある「講演会等のお申し込み・資料請求」からお申し込みください。
(注)社会人等の学外受講者の場合、「2022年度受講要項・シラバス」の巻末にある「受講希望理由書」等の提出が必要です。

矯正・保護分野に興味・関心のある方の受講を心よりお待ちしています。

<申込期間>
通年・前期科目:2022年3月22日(火)~4月1日(金)<※3月30日(水)、31日(木)を除く>
後期科目:2022年3月22日(火)~9月5日(月)
※上記申込期間のうち、土日・祝日、大学が定める休業日は除きます。
※前期科目の講義は、4月7日(木)、後期科目が9月10日(土)から順次開講されますので、お早めにお申し込みください。
※申込期間終了後の申込みに関する問い合わせは、矯正・保護総合センター事務部まで。

【申込先窓口および受付時間】
大宮学舎:文学部教務課、深草学舎:法学部教務課、瀬田学舎:社会学部教務課、大阪梅田キャンパス:大阪オフィス<ヒルトンプラザウエストオフィスタワー14階(大阪市北区)>

【相談窓口】
矯正・保護総合センター事務部  深草学舎至心館1階
 TEL 075-645-2040
 E-mail:kyosei-hogo@ad.ryukoku.ac.jp
 
【パンフレット・冊子等】
・『受講要項・シラバス』
この冊子は、特別研修講座「矯正・保護課程」/矯正・保護教育プログラムに関する科目内容や受講料、申込の期間・方法などの手続きの情報と、各授業科目担当者のシラバスを掲載しています。受講を希望する人は必ず参照してください。

※上記の資料は、文学部教務課(大宮学舎)、法学部教務課(深草学舎)、社会学部教務課(瀬田学舎)及び大阪オフィス(大阪梅田キャンパス)の各窓口、ならびにキャリアセンター(全学舎)に設置しています。

【矯正・保護課程について】

https://rcrc.ryukoku.ac.jp/educate/study.html


【ポイント】
・厚生労働省は「大麻等の薬物対策のあり方検討会1)を立ち上げ、医療用大麻の使用を拡大する一方で、これまで処罰の対象となっていなかった大麻の使用を犯罪化・刑罰化しようという論議を開始
・こうした議論を受けて、龍谷大学ATA-net研究センター・犯罪学研究センター研究メンバーを中心に企画した連続ティーチインは、薬物をとりまく現状を知り、薬物政策の意味を学べる内容に

龍谷大学ATA-net研究センター2)犯罪学研究センター3)は、2021年2月から「シリーズ大麻ティーチイン」をオンラインで開催してきました。本ティーチインでは、日本をはじめ諸外国における薬物をとりまく現状を知ること、政府政策の意味を学ぶことから始めました。これまでの実施概要・レポートは下記をご覧ください。

実施レポート一覧
■シリーズ 第1回ティーチイン 「薬物使用と非犯罪化〜翻弄(ほんろう)される日本社会〜」

報告者:長吉 秀夫さん(作家)
テーマ:「大麻、その禁じられた歴史と医療の未来」
日時:2021年2月22日(月)18:00~20:00
【>>実施レポート(ATA-net HP)】

■シリーズ 第2回ティーチイン 「ハーム・リダクションとは何か?〜非犯罪化、非刑罰化、非施設化のメリットとデメリット〜」
報告者:徐 淑子(新潟県立看護大学講師)
テーマ:「オランダの大麻をめぐる政策の流れとハームリダクション」
丸山 泰弘(立正大学法学部准教授)
テーマ:「『その人らしく生きていく』を支援するポルトガルの挑戦」
日時:2021年3月30日(火)18:00~20:00
【>>実施レポート(ATA-net HP)】

■シリーズ 第3回ティーチイン
報告者:金 尚均(龍谷大学法学教授)
テーマ: 「ドイツの薬物政策~使用と所持の法規制をめぐって~」
日時:2021年4月13日(火)18:00~20:00
【>>実施レポート(ATA-net HP)】

■シリーズ 第4回ティーチイン
報告者:正高 佑志(熊本大学大学院生命科学研究部脳神経内科学分野・医師)
「日本人が知らない大麻の話〜医療用大麻とエビデンス・ベイスト・ポリシー(EBP)〜」
日時:2021年4月27日(火)18:00~20:00
【>>実施レポート(ATA-net HP)】

■シリーズ 第5回ティーチイン
報告者:佐藤 哲彦(関西学院大学社会学部教授)
「薬物政策としての大麻政策 -政策としての歴史的文脈と現在の論点-」
日時:2021年5月7日(金)18:00~20:00
【>>実施レポート(ATA-net HP)】

■シリーズ 第6回ティーチイン「裁判所は大麻の〈有害性〉についてどのように考えてきたのか」
報告者:園田 寿(甲南大学名誉教授)
「裁判所は大麻の〈有害性〉についてどのように考えてきたのか」
日時:2021年5月17日(月)18:00~20:00
【>>実施レポート(ATA-net HP)】

■シリーズ 第7回ティーチイン
報告者: 辻 健(京都府警察本部生活安全部少年課少年サポートセンター指導育成係 係長)
「青少年の薬物乱用の現状と課題 ~『ダメ。ゼッタイ。』に換えられるものは何だろうか~」
日時:2021年5月28日(金)18:00~20:00
【>>実施レポート(ATA-net HP)】

■シリーズ 第8回ティーチイン
報告者: 高樹 沙耶 さん(キャンピングロッジ虹の豆虹を運営中・元女優)
「大麻取締法という人権侵害をいつまで続けるのか?」
日時:2021年8月23日(月)18:00-20:00
【>>実施概要】 | 【>>実施レポート(ATA-net HP)】

■シリーズ 第9回ティーチイン
報告者: 松本 俊彦(国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 薬物依存研究部部長 兼 薬物依存症治療センターセンター長)
「薬物政策における世界の流れ、日本の流れ 〜日本で、いま、何が起きているのか?」
日時:2021年10月1日(金)18:00-20:00
【>>実施概要】 | 【>>実施レポート(ATA-net HP)】

■シリーズ 第10回ティーチイン
報告者: 吉田 智賀子(Always Pure Organics Japan株式会社代表取締役)
「大麻とCBD」
日時:2021年11月2日(火)18:00-20:00
【>>実施概要】 | 【>>実施レポート(ATA-netHP)】

■シリーズ 第11回ティーチイン
報告者: 古藤 吾郎(ソーシャルワーカー, NYAN|日本薬物政策アドボカシーネットワーク 事務局長)
「こんにちは。ハームリダクション東京です。 子どもや女性も”薬物”を使うことがあるって安心して話せる社会になるために」
日時:2021年12月13日(月)18:00-20:00
【>>実施レポート(ATA-net HP)】

■シリーズ 第12回ティーチイン
報告者: 大藪 龍二郎(被告人)・長吉 秀夫(作家・舞台プロデューサー)・丸井 英弘(弁護士)
指定発言:石塚 伸一(弁護士・研究者)・園田 寿(弁護士・研究者)
「大麻取締法違反裁判〜大薮大麻裁判〜 その違法性や有害性とは? 妥当な刑罰とは?」
日時:2022年2月8日(火)18:00-20:00
【>>実施概要】 | 【>>実施レポート(ATA-netHP)】


■関連イベント:
龍谷コングレス2021「課題共有型“えんたく”大麻論争とダイバーシティー(多様性):薬物使用は、犯罪か?〜使用罪は、何を奪おうとしているのか?〜」

日時:2021年6月20日(日)15:00~18:30
登壇者:
- 司会:土山希美枝
- スピーカー:加藤武士
- センターテーブル:高樹沙耶、長吉秀夫、正高佑志、丸山泰弘、吉田智賀子
【>>実施レポート(龍谷大学 HP)】

【フォーラムの概要・経緯について】
 2020年1月、龍谷大学ATA-net研究センターは設立を記念し、米国より薬物政策問題の第一人者であるイーサン・ネーデルマン(Ethan A. Nadelmann)氏をお招きして、「薬物政策とハーム・リダクション4)」に関する国際シンポジウムを開催して、つぎのことを確認しました。

<「薬物との戦争(A War on Drug)」は終わった。世界では、薬物の自己使用を犯罪として処理することを止めようという動きが本格的化している。特定の薬物を禁止して、それを使うと捕まえて、刑務所に放り込むという厳罰主義のアプローチは、当事者の回復のチャンスを奪い、支援
者との関係を断ち、地域社会の健康に有害な影響を及ぼす。わたしたちは、依存症者を処罰して、社会と刑務所を往復させる「回転ドア」を壊す必要がある。>


ところが、日本ではこれまで処罰の対象となっていなかった大麻の使用を犯罪化・刑罰化しようという論議が始まっています。厚生労働省は「大麻等の薬物対策のあり方検討会」を立ち上げ、
医療用大麻の使用を拡大する一方で、これまで処罰対象ではなかった「大麻使用罪」を新設しようとしています。欧米では、医療用大麻を積極的に活用しているだけでなく、アメリカやカナダの一部の州では、嗜好品の大麻の非犯罪化が進んでいるなか、なぜ、日本政府は、このような世界的潮流に抗うような作業を始めたのでしょうか。

 龍谷大学ATA-net研究センターと犯罪学研究センターは、全6回の連続ティーチイン(時事問題などを討議するフォーラム)を開催して、日本をはじめ、諸外国における薬物をとりまく現状を知ること、薬物政策の意味を学びます。

【関連NEWS】
 - 龍谷大学ATA‐net研究センター キック・オフ・シンポジウム 第1部レポート
 - 龍谷大学ATA‐net研究センター キック・オフ・シンポジウム 第2部レポート

────────────────────────────
【用語解説】
1)大麻等の薬物対策のあり方検討会

大麻事犯が増加傾向にあり、とりわけ若年層における大麻濫用の急増や再犯率の増加、大麻製品の流通拡大への対策を課題としつつ、大麻の医療用途への活用を含む今後の薬物対策へのあり方を議論するため、厚生労働省によって2021年1月に立ち上げられました。
https://www.mhlw.go.jp/stf/shingi/other-syokuhin_436610_00005.html

2)龍谷大学 ATA-net研究センター
ATA-net(Addiction Trans-Advocacy network)では、「多様化するアディクション(嗜癖・嗜虐行動)からの“立ち直り”の支援」研究テーマに掲げています。本学がこれまで培ってきた刑事政策・犯罪学・アディクションに関する研究・教育・社会実践の成果を踏まえ、ATA-netが運営の主体となって、多くの人たちが人生において直面する多様な“つまずき”(=多様な嗜癖・嗜虐行動や非行問題等)からの “立ち直り”(=主体性の回復)を支援するためのスキームの開発とその社会実装を目的としています。
https://ata-net.jp/

3)龍谷大学 犯罪学研究センター
「犯罪学」(英:Criminology)とは、犯罪にかかわる事項を科学的に解明し、犯罪対策に資することを目的とする学問です。実証的な犯罪学研究は19世紀後半のヨーロッパで始まり、現在、欧米諸国の総合大学では「犯罪学部」として学問・研究分野が確立されており、多様な社会ニーズに応える人材を多く輩出しています。2016年6月に発足した龍谷大学 犯罪学研究センターは、建学の精神を具現化する事業として、犯罪予防と対人支援を基軸とする本学ならではの「龍谷・犯罪学」の創生に向けた研究と社会実装活動を展開しています。
http://crimrc.ryukoku.ac.jp/

4)ハーム・リダクション政策
薬物政策の手法の一つ(ハーム・リダクション=害悪の軽減)。欧州では、一定の要件のもと、清潔な注射針や代替薬物を提供したり、自己使用の非犯罪化・少量所持の非刑罰化するなどして、当事者や地域社会への害悪を減らすための政策が実施されています。


 この度、当センターでは、「龍谷大学 矯正・保護総合センター研究年報 第11号」(発行所:株式会社現代人文社:定価3,400円+税)を刊行しました。
 本年度におきましても私たちの想像をはるかに超えて昨年度からのコロナ感染が続いており、十分な研究活動ができていない状況にあります。そのような環境下におきましても、センターでは、研究員が工夫と知恵を出し合って、研究の再開ならびに継続に努めてまいりました。オンラインと対面の併用での研究会や会議も行われております。その成果として、本号におきましては、特集論文と個人論文を多数掲載することができました。内容は以下のとおりです。
 興味・関心のある方や購入ご希望の方は、お近くの書店でご注文またはお買い求めください。
<内容>
◆特集 龍谷犯罪学構想の現実的課題への適用

The Application of Ryukoku Criminology to Actual Problems:
The 12th Annual Conference of Asian Criminological Society in Ryukoku University
Shinichi ISHIZUKA

Part1 タイと日本の薬物政策
A Century of Cannabis Control in Thailand:
A Brief Overview of History,Context,and Policy Frameworks from Prohibition to Legalization
Bang-on THEPTHIEN,Prapapun CHUCHAROEN,Seo Ah HONG,Orawan QUANSRI,Takuma OFUCHI,Chit Su TINN

Cannabis Control Policies in Japan:
From Historical to Current Debates                                          
Satoshi INOURA

Changing Policies from the Cannabis Control Act(1948) in Japan:
From Harsh Punishment to Harm Reduction
Shinichi ISHIZUKA

“Methamphetamine Users”in the Japanese News Media:
Focusing on the Coverage of Celebrities
Midori YOSHIDA

Part2 日本における終身拘禁刑の総合的研究
Public Awareness on the Death Penalty and Life Imprisonment in Japan
Akinori OOTANI

Medical Care for Elderly Prisoners in Japan:
Matters to Consider Before Introducing Life Sentence without Parole
Akiko KOGAWARA

Dynamic Treatment Scheme for Lifers:
Is Life Imprisonment without Parole Cruel but Not-Unusual?
Shinichi ISHIZUKA

◆個人研究
刑務官の服従義務について
ドイツ法の紹介を兼ねて
福井 厚

社会復帰支援の困難の潜在的側面と自尊心
古川隆司

地域生活定着支援センターがおこなう相談援助        
刑事司法と福祉の円滑な連携をめざして
掛川直之

多文化共生社会へのアプローチ(4)
滞日留学生家族とわたしたちとのつながり
野村佳絵子

日本における治療的法学の展開とその特徴
アメリカにおける展開との比較を通じて
石田侑矢


本日、矯正・保護課程<特別研修講座「矯正・保護課程」(本学学生対象)/「矯正・保護教育プログラム」(社会人等対象)>の「2022年度受講要項・シラバス」が完成しました。本冊子に関しましては、本日から順次発送可能です。ご希望の方は、矯正・保護総合センター事務部までお申し込みください。また、冊子につきましては、添付のPDFファイルでもご覧いただけます。
本講座(プログラム)の受講をお考えの方や興味・関心のある方は、是非ともお読みください。

<2022年度の受講申込期間>
・前期・通年科目:2022年3月22日(火)~ 4月1日(金)<※3月30日(水)、31日(木)を除く>
・後期科目:2022年3月22日(火)~ 9月5日(月)
 ※上記申込期間のうち、土日・祝日、大学が定める休業日は除く。
    


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2022年度「矯正・保護課程」受講要項・シラバス


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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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    【本件のポイント】 ・文学部学生が、博物館実習・展覧会(十二月展)を龍谷大学大宮学舎本館で開催 ・博物館学芸員課程での学びを生かし、本展覧会の準備・設営は全て学生が実施 【本件の概要】 龍谷大学文学部の学生が、12月3日(木)から12月5日(土)まで、「日本のお酒物語ー神代から現代へー」をテーマに、博物館実習・展覧会(十二月展)を、龍谷大学大宮学舎本館にて開催します。 博物館実習とは、博物館学芸員資格取得のための授業で、なかでも十二月展は学習成果の集大成となる実習展覧会です。学生が展示品となる資料の調査や収...

  • イベントスタッフ交流会を開催【政策学部】

    6月28日(水)に政策学部イベントスタッフがオープンキャンパスに向けて交流会を行いました。 イベントスタッフ(通称:イベスタ)は、チーム政策を広げる広報活動や政策学部を盛り上げるためのイベント運営を行い、オープンキャンパスのときには、政策学部プログラムを企画・運営しています。 現在は、1,2年生を中心に105名のメンバーで活動し、政策学部の広報活動をどのように展開していくのか議論を重ね、外部の方へむけて政策学部の魅力を広く発信しています。 交流会では、グループ対抗で絵しりとり、ジェスチャーゲーム、イント...

  • 2023年度 文学部開講科目 時間割表

    2023年度文学部開講科目の時間割表を掲載しています。 ※2023年9月4日 時間割表の掲載を終了しました。2023年度後期時間割表は、別途お知らせをあげています。

  • 付属平安高校の生徒対象講演会を開催【心理学部】

    龍谷大学付属平安高等学校特進コースの生徒約30名を対象に、心理学部吉川悟教授による「受験に打ち勝つ心の整え方」をテーマに講演が行われました。これは心理学部と付属平安中学・高等学校との中高大連携事業の一環で実施されているものです。 「ストレスとは何か。体にどのような症状が現れるのか。」というところから話が始まり、このストレスを「受験」に置き換え、このストレスに対し、どのように自分で対応することができるのか、どのように考えたらよいのかという話を分かりやすく、講演いただきました。また、受験という緊張し...

  • 第33回京都工芸サロンを開催します

    テーマ:伝統産業の京鹿の子絞の文化、技術、企業を継承するために 講演者: 絞彩苑種田 六代目当主(株式会社種田 代表取締役)種田 靖夫氏 今回の工芸サロンでは、 絞彩苑種田 六代目当主の種田 靖夫氏をお迎えし、鹿の子絞の産業としての成り立ちと歴史的な経緯について解説いただきます。 会社の現状や、将来にむけた施策についてもご教示いただく予定です。 また、伝統産業の今後の承継についても、深く掘り下げてお話ししてくださいます。ぜひご参加ください。

  • 2019年度「社会共生実習」活動報告会を開催します!

    「社会共生実習」とは、社会学部の全3学科が共同で運営する、地域連携型の実習です。今年度活動した7プロジェクトが一堂に会し、1年間の活動成果を報告いたします。 今年度のキーワードは…「高齢者・外国籍・子どもの貧困・防災・上手に遊ぶことができるおとな・文化財とマネー・お寺で地域づくり・特産品づくりと地域連携」です。 現代社会の地域が抱える諸問題について、興味のある方は、学内外問わず、ぜひご参加ください。 【詳細】 日程:2020年1月10日(金) 時間:11:05~12:35(受付10:50~) 会場:龍谷大学 瀬田キャンパス...

  • 入試説明会(熊本会場)

    公募推薦入試〔2教科型〕、一般選抜入試について、対面形式での入試説明会を開催します(要予約・先着順・定員制)。 ※事前予約制(1申込につき、同伴者1名まで申込可能。定員に達し次第受付終了) 資料配布コーナーに、大学案内や学部パンフレット、過去問題集を設置します。 入試に関する質問にお答えする個別相談会も実施します。 <スケジュール> 受付開始 14:00より ⼊試説明 14:30〜15:10 個別相談 〜15:30 イベント詳細、参加申込、注意事項などは以下のページをご確認ください。 https://www.ryukoku.ac.jp/admission/event/l...

  • <開催中止>【犯罪学研究センター】第17回CrimRC公開研究会(月例)

    近時の新型コロナウイルス感染による肺炎拡大の影響を考慮し、3月16日のCrimRC公開研究会は中止となりました。(2020/3/3PM更新) 「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」は、犯罪学研究センターに関わる研究者間の情報共有はもとより、その最新の研究活動について、学内の研究員・学生などさまざまな方に知っていただく機会として、公開スタイルで開催しています。 ※今回は「事前申し込み制」で開催します。ぜひふるってご参加ください。 【>>第17回CrimRC公開研究会お申込みフォーム|Googleフォーム】 【犯罪学研究セン...

  • 龍谷大学法学部「少年法」公開講義「ヨーロッパ犯罪学の旅(ドイツ)」【犯罪学研究センター協力】

    ドイツ・グライスヴァルト大学よりフリーダー・デュンケル名誉教授をお招きして、法学部「少年法」に関して公開講義をおこないます。 主たる対象は「少年法(石塚伸一担当)」受講者ですが、その他少年司法に関心をお持ちの方(学外者含む)は、奮ってご参加ください。 _______________________________________________________________ 龍谷大学法学部「少年法」公開講義「ヨーロッパ犯罪学の旅(ドイツ)」 〜元ヨーロッパ犯罪学会会長・フリーダー・デュンケル名誉教授を訪ねる〜 日 時:2019年11月7日(木曜)2講時(10:45~12:15...

  • テスト

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  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL沖

作成日2017/05/08

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作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

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作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

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ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
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作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

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