テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

 10月24日(土)に、小峯敦ゼミナール(経済学史・経済思想史専攻)では、江頭進ゼミ(小樽商科大学)、廣瀬弘毅ゼミ(福井県立大学)、神野照敏ゼミ(釧路公立大学)と四大学対抗の合同ゼミ発表会を行いました。本年度の会場は小樽商科大学の番でしたが、コロナ禍では遠征は叶わず、オンラインで実施することになりました。


〈各大学の発表内容〉
龍谷大学A「नकदहीन〜日本にとっての理想のキャッシュレス像とは」
釧路公立大学A「フットパスで環境教育〜釧路元町の歴史と自然を行かして」
福井県立大学A「キャッシュレス促進」
小樽商科大学A「ハイエク『隷属への道』を読んでベーシックインカムを考える」
龍谷大学B「5Gがもたらす医療現場の変化〜遠隔医療の現状と未来」
釧路公立大学B「中心市街地に若者を呼び込む〜釧路北大通り商店街が生き返るためには」
福井県立大学B「環境問題〜レジ袋有料化」
小樽商科大学B「Otaru Take-Out」
龍谷大学C「途上国と先進国の経済格差〜歴史・産業・教育から見る」
釧路公立大学C「エネルギーの地産地消〜釧路石炭火力発電稼働の意義と問題」
小樽商科大学C「レジ袋の有料化は有効なのか」



 事前収録の動画と詳しいレジュメを当日までに配布しつつ、四大学約50人の学生が日頃の研鑽を披露しました。各大学は感染防止に努めながら、広い教室に集まって他大学の発表をプロジェクタを通じて見守り、一部の学生は自宅からアクセスしていました。

 懇親タイムでは、短いながら、ブレイクアウト機能を使って、他大学の様子を伝えるなど交流を深めることができたようです。11チームのうち、学生による相互評価によって、龍谷大学B班が同点2位になりました。

 経済学部ではゼミを筆頭として、学生の様々な研究活動を支援しています。




龍谷大学校友会 オンライン ホームカミングデー
Room② 経済学部「恩師とオンラインで話そう ー今こそホームカミング・デー」

 龍谷大学経済学部は来年度に創設60周年を迎えます。
 今回は、歴史ある経済学部の同窓生の皆さんに、懐かしい龍谷大学に出会っていた
だきたいと考え、経済学部の懐かしい先生や施設にまつわるエピソードについて、自
由に歓談できる機会を設けました。コーディネーターは経済学部教授の伊達浩憲先生、
話し手は小瀬一先生にご担当いただきます。
 また、主に2019年度卒業生を主に対象とした先生とのオンライン同窓会も開催しま
す。卒業式やパーティで同窓生と集うことはできませんでしたが、オンラインで再び
ゼミのメンバーと近況を語り合いましょう。

                  記

1 日時 2020年11月8日(日)11:00-18:00※本イベントは16:40-17:40
2 場所 オンライン(Zoom)
3 スケジュール
  1.16:40~16:50:開会あいさつ
  2.16:50~17:30:ブレイクアウトルーム
    ここからはブレイクアウト機能を使って各ルームに分かれます。懐かしい龍谷大
   学に出会っていただきたいと考え、経済学部の懐かしい先生や施設にまつわるエピ
   ソードについて、自由にご歓談ください。また別室では以下の先生方にご参加いた
   だき同窓会を開催します。セッション2では、オンライン同窓会を実施しますの
   で、恩師がおられたら是非ご参加ください。

   セッション1 懐かしい龍谷大学に出会う(担当 小瀬 一先生、伊達 浩憲先生)
   セッション2 懐かしい恩師に出会う(以下の先生方に登壇頂く予定です。)

      大原 盛樹 加藤 秀弥  ※小瀬 一 小峯 敦  木下 謙朗
      木下 信  佐々木 淳  新豊 直輝 谷 直樹  ※伊達 浩憲
    ※小瀬 一先生、伊達 浩憲先生は抽選会後に同窓会を改めて開催いたします。

  3.17:30~17:40:抽選会
    オンライン時代にふさわしいグッズを用意しました。オンラインでワイワイゲー
   ムで盛り上がりましょう。

  4.参加方法
   以下、ZoomのURLから直接お入りください。
   Room② 経済学部「恩師とオンラインで話そう ー今こそホームカミング・デー」
     Zoomミーティングに参加する
     https://us02web.zoom.us/j/87076251327
     ミーティングID: 870 7625 1327

                                     以上


ファイルを開く

龍谷大学付属平安高校で11月5日と6日の2日間、高大連携プログラム「ライフプラン探究Ⅰ」の一環として、文学部の野呂靖准教授(仏教学)と先端理工学部の横田岳人准教授(森林生態学)の2名が授業を行いました。

「ライフプラン探究Ⅰ」は、付属平安高校のプログレスコース1年生約300人が受講対象。本学への進学を考える上で必要となる学部や学科・専攻、課程をグループで調べることで、進学先の理解や本学で学ぶ意欲を高めるプログラムです。

今回の授業は、本来なら「キャンパスビジット」として生徒が本学に来学し、2日間にわたり各学部の教員からそれぞれ授業を受ける予定でしたが、コロナ禍を受けて、今回は大学の教員2名が付属平安高校へ訪問し、大学での学びを文系や理系の視点で比較しながら説明を行うこととなりました。

初日の5日は、文系の学びとして、野呂准教授が「〈文系〉って​社会の役に立つの?​」をテーマに授業を行いました。野呂准教授は「歴史・文学・哲学・宗教などの学び​は、今日抱える社会問題の解決に向けてのヒントになる。さまざまな視点から物事をみること​が大事」と話しました。

2日目の6日には、理系の学びとして、横田准教授が「SDGsで私たちは変わる」をテーマに授業を行いました。横田准教授は「文系や理系にかかわらず、大切なのは豊かな発想や想像力を持つこと。専門的な学びだけでなく、教養的な学びも含めてが大学の学び。SDGsについても自分たちができることを考えよう」と話しました。

今回の「ライフプラン探究Ⅰ」には高大連携推進室の職員も参加。大学の施設や学生生活、キャリア支援、留学制度、ボランティア活動の紹介を行いました。6日の最後には、各学部での学びを調べた生徒の代表による発表で締めくくられました。生徒にとっても密度の濃い2日間だったと思います。参加された生徒、先生方お疲れさまでした。

「ライフプラン探究Ⅰ」の授業では、引き続きグループで話し合いを行い、来年1月にポスターセッションによる発表会を実施する計画です。


文系の学びがどのように社会問題解決につながるかを説明する文学部の野呂准教授


SDGsと理系の学びの関係性について説明する先端理工学部の横田准教授


自分たちの特技や強み、普段の活動を活かしてボランティアをしてみませんか?
この情報交換会では、活動に役立つ・活かせるおトク情報を紹介します。
センターのコーディネーターがさまざまな相談にのったり、他のサークルとも知り合って自分たちの活動の参考になるような情報共有もできますよ。
ぜひ、気軽に参加してみてください。
みなさんのお申し込みをお待ちしています。


申込QRコード(Googleフォームへジャンプ)


ファイルを開く

☆申し込みはこちら☆ ←クリック!

実施方法: Zoomによるオンライン開催
開  催 日: 2020年 11月 19日(木)
時  間: 12:40~13:10  途中参加、退出OKです
申込方法: Googleフォーム https://forms.gle/dQTQehnJ7jww69iA7
      もしくはメール  ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp  にてお願いします。

メール申込の場合、表題に「第2回サークル情報交換会参加申込」、内容に①サークル名、②オンライン参加キャンパス、③参加人数、④氏名、⑤学籍番号、⑥メールアドレス、⑦携帯電話番号を記入してください。
★申込み締切り:開催日の前日まで


▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ


【本件のポイント】
・「びわ湖の日(※)」関連事業の一環として、滋賀県と龍谷大学との提携による連続講座を開催
・京都、大阪をはじめ琵琶湖淀川流域のみならず、全国の方々に琵琶湖の価値を知っていただく全3回の講座
・2020年度はオンラインにて開催(ライブ配信/第1回、第3回講座のみ、見逃し配信期間1週間程度あり)

【本件の概要】
 滋賀県が定めた7月1日「びわ湖の日(※)」関連事業の一環として、「びわ湖の日 滋賀県提携龍谷講座」を「琵琶湖と人の様々な関わり」というテーマの下、今年度はオンラインで開催します。
 京都・大阪をはじめ琵琶湖淀川流域の皆さん、また、全国の皆さま方に琵琶湖の価値を発信し、持続可能な社会づくりに向けて一人ひとりができることについて新たな気づきを得ていただくことを目的とし、琵琶湖にまつわる様々な切り口から、龍谷大学における最新の研究成果等を紹介します。
 なお、この連続講座は、平成27年10月に締結した龍谷大学と滋賀県の包括連携協定に基づき実施するもので、今年度で4年目となります。

※「びわ湖の日」とは- 滋賀県が、滋賀県環境基本条例の中で、7月1日を「びわ湖の日」と定めています


1 日時 2020年11月21日(土)、12月12日(土)、2021年1月23日(土)
     いずれも11:00~11:45 (45分)

2 会場 Zoomによるオンライン開催(ライブ配信)
    (第1回、第3回講座のみ、見逃し配信期間1週間程度あり)

3 定員 各回70名
    (事前申込制 お申込者数に応じて定員を拡大することがあります)
    https://rec.seta.ryukoku.ac.jp/lifelong/lecture/biwako2020.html

4 参加費 無料

5 講座内容
【第1回】 2020年11月21日(土)11:00~11:45
「琵琶湖の生態系を支えるプランクトン」
龍谷大学先端理工学部 三木 健 教授

【第2回】 2020年12月12日(土)11:00~11:45
「在来コイからみえてくる琵琶湖の課題」
国立環境研究所・琵琶湖分室 馬渕 浩司 主任研究員

【第3回】 2021年1月23日(土)11:00~11:45
「里山の歴史と現代的利用方法」
龍谷大学先端理工学部 宮浦 富保 教授

6 その他 受講方法や受講にあたっての留意事項等は、添付のチラシおよび上記ホームページにて掲載しています。


問い合わせ先 : REC滋賀 籔田  Tel 077-544-7291



ファイルを開く

<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 『まなびたいむ』vol.1・vol.2 開催!vol.3は5/14開催!

    ■vol.1・2共通テーマ「大学で何を学ぶのか?学生生活にはどのような可能性が広がっているのか?〜大学って“こんなもん”ではない〜」 ・vol.1 5/11(月)『まなびたいむ』Vol.1「先輩は大学でどう学んだのか?」17:00〜18:00 本学国際関係学部(現国際学部)卒業生の飛田敦子さん(認定NPO法人CS神戸理事・事務局長)をゲストとして迎え、ご自身の学生時代の日々を振り返りつつ「いまの大学で学ぶこと」について、新入生・在校生へメッセージをいただきました。 講演の最後にはZOOMのチャット機能を通して飛田さんの学生生活に関する数...

  • 京丹後市大宮町三重・森本地域で活動する谷垣ゼミによる水田の生物を守る米作り「ゲンゴロウ郷の米」の取組に関する三回シリーズのアンコール放送【政策学部】

    京都府京丹後市のケーブルテレビ11チャンネルにて、京丹後市大宮町三重・森本地域で活動する谷垣ゼミによる水田の生物を守る米作り「ゲンゴロウ郷の米」の取組に関する三回シリーズのアンコール放送があります。 【番組案内:以下のリンクより、ご確認いただけます】 ・ケーブルテレビ11チャンネル番組案内 ・ACTV京丹後局 11チャンネル番組表 本プロジェクトでは、「多様な生きものと共に暮らす懐かしい未来(ネイチャーポジティブ)」の実現を目指し、地域と協働して「ゲンゴロウ郷の米」を生産しています。このお米は、化学肥料...

  • 2018年度「ふれあ​い大学新聞」第10号を発行しました

    2018年度「ふれあい大学新聞」の第10号を発行いたしました。 「ふれあい大学新聞」は、学内実習生が実習の一環として、授業の様子や自身の取り組み等を学生目線で構成を考えながら作成しています。 この新聞は、ふれあい大学について多くの人に知ってもらうために発行しています。 短期大学部HPでも、随時掲載していきますので、是非ご覧下さい!

  • REC設立30周年記念事業 三井住友信託銀行提供 龍谷講座『知っておきたい!“今日から使える”資産形成リテラシー講座』を開講 1月14日(金)から申込受付開始 <オンライン講座:受講料無料>

    【本件のポイント】 三井住友トラスト・資産のミライ研究所 所長から、長寿化に応じて安心してミライが描けるように、家計の資産の寿命も長くしていく方策や、ライフスタイルに合った「資産形成」「資産管理」「資産活用」のプランニングのあり方を解説 三井住友信託銀行は、従来からシルバー世代のお客さまが豊かなセカンドライフを送るための学びの場を提供している。本学と連携した講座により、受講生と大学、そして企業が相互に学び合う生涯学習の新しいスタイルを提案 【本件の概要】 龍谷エクステンションセンター(REC)設立30周...

  • 「地域課題発見演習」フィールドワークを実施【政策学部】

    2025年7月24日(木)、「地域課題発見演習」のフィールドワークに、学生16名と教員1名(清水万由子教授)が参加しました。 今回のフィールドワークでは京都市西京区の洛西地域を訪れました。 午前中には、放置竹林整備等に取り組むNPOである「特定非営利活動法人京都発・竹・流域環境ネット」(通称:竹ネット)さんの講義を受けました。 竹ネットさんが活動している大原野地区は、京都市の竹林面積のうちおよそ2/3を占めています。放置竹林整備をはじめ、竹林整備に関わる人材育成事業のほか、竹を有効活用した地域の交流促進事業にも...

  • 第101回龍谷祭・第52回学術文化祭 瀬田・深草キャンパスにて開催

    龍谷祭は今年、第101回を迎えます。龍谷祭は龍谷大学が「大学として認可された1922年(大正11年)から開催され、龍谷大学における最大の学生イベントとして歩みを続けてきました。 今年度のテーマは『栞』です。昨年の100回目の区切りからの第一章として、新たなる龍谷祭を作り上げ、未来永劫、龍谷祭が開催されることへの願いを込め、このテーマを掲げました。 また、同時開催のイベントとして学術文化祭も併せて開催いたします。学術文化祭は今年で第52回を迎えます。テーマは『文彩~文化を彩る~』です。各サークルで代々受け継ぎ...

  • 漢字文献情報研究センター開設記念講演会「宗教テキストのデジタルアーカイブが切り拓く新たな地平」

    龍谷大学 人間・科学・宗教総合研究センター内の学際的研究プロジェクト「漢字文献情報研究センター」※1の開設を記念し、講演会を開催します。 講師には、仏教テキストのデジタル化を世界的に牽引してきた 下田正弘氏(武蔵野大学ウェルビーイング学部教授、東京大学名誉教授)をお招きします。 下田先生は、大蔵経の全文データベース「SAT大正新脩大藏經テキストデータベース」の構築をはじめ、人文学とデジタル技術を融合する研究を長年推進されてきました。現在は、科研費 特別推進研究として、「令和大蔵経」編纂※2を中心とした大...

  • 2020年度第1回研究会開催【研究部・里山学研究センター】

    2020年度 森のある大学 龍谷大学 里山学研究センター研究会 テーマ:「人新世」時代の新・里山学をめざして 本センターでは、地球環境破壊に由来する諸問題(気候変動や感染症、生態系破壊など)の深刻化を前に、これまでの里山研究の蓄積を地球規模の課題解決につなげるべく、今年度より3年間にわたる新プロジェクト「“人新世”時代の新・里山学をめざして」に取り組みます。その最初の研究会では、近代の人間中心主義的な世界観を問い直し、新たな観点から人間と自然の関係を捉える学術動向を紹介し、議論したいと思います。ふるって...

  • 入試説明会(奈良会場)

    公募推薦(2教科型)、一般選抜入試、共通テスト利用入試について、対面形式での入試説明会を開催します(要予約・先着順・定員制)。 ※事前予約制(1申込につき、同伴者1名まで申込可能。定員に達し次第受付終了) 資料配布コーナーに、大学案内、入試要項、学部パンフレット、過去問題集を設置します。 新型コロナウイルス感染症対策をとりながら、入試に関する質問にお答えする個別相談会も実施します。 <スケジュール> 17:00~ 入試説明会(公募推薦(2教科型)、一般選抜入試、共通テスト利用入試) 17:40~ 個別相談会 イベン...

  • 【参加者募集】4/23開催『ボランティア入門講座2025 ~ボランティアする前に知っておこう!~』

    ■参加対象:龍谷大学 学部生、 短期大学部生、大学院生、教職員 ■申込方法:こちらから ➡ ボランティア入門講座申込フォーム&nbsp; ※第1回・第2回いずれの申込も受け付けています。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーー 受講後にボランティア活動を始める際は、ぜひボランティア・NPO活動センターへ。 さまざまなボランティア情報の中から、やってみたい活動を一緒に探しましょう! センターが募集するボランティア活動もあります。 2025年度『ボランティア体験 Ryuボラ!』 ・さまざまな分野の中からセンターが活動をピック...

  • 研究ポスター展 in 深草キャンパス・和顔館1F スチューデントコモンズ【古典籍・文化財デジタルアーカイブ研究センター(DARC)】

    龍谷大学 古典籍・文化財デジタルアーカイブ研究センター(DARC)は、2025年1月20日(火)から3月16日(土)まで、深草キャンパス・和顔館1F スチューデントコモンズ(ギャラリー)において「ポスター発表」を実施しています。 ※観覧自由 【→フロアマップ】 2001年開設の当センター(DARC)は、2024年度からは本学「学際的研究プロジェクト」に採択され、現在「文化財・学術資料のデジタルアーカイブによるデジタルヒューマニティーズと多面的公開の基盤形成」を研究課題として、文理連携・文理融合型の学際研究を進めています。 今回...

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->