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ボランティア・NPO活動センターでは、2015年より継続して「福島スタディツアー~福島の“今”を見、福島を生きる人々の“言葉”を聴き、そして“自分”を見つめる~」を実施しています。
今回は、2026年2月10日(火)~2月13日(金)の3泊4日で実施しました。
このプログラムでは、福島の浜通りと中通り地域を訪問し、そこで福祉関係者やNPOのスタッフ等の様々な立場の方からお話を聴かせていただくとともに、フィールドワークを行いました。また、震災遺構や伝承館なども見学しました。
たくさんのことを学び・考え・悩んだ4日間となりました。貴重なお話を聴かせてくださったみなさま、本当にありがとうございました。

★このスタディツアーは、公益財団法人 日本財団ボランティアセンター様と共催で実施しています。


2/10 うつくしまブランチの方々からお話を伺う


2/11 福島市の梨農園見学


2/11 東日本大震災・原子力災害伝承館の見学


2/18 震災遺構の浪江小学校の見学

ツアー概要

【1日目】2/10(火)

朝、京都駅を出発し、新幹線で福島市へ。

到着後、オリエンテーションの後、特定非営利活動法人うつくしまブランチの方よりお話を伺いました。

 

【2日目】2/11(水・祝)

午前:福島市内の阿部農園を訪問。梨農園の見学と震災直後からの取り組み、安全なものを提供するための努力や葛藤等についてお話を伺いました。その後、浜通り地域へ移動。

午後:東日本大震災・原子力災害伝承館と震災遺構・浪江町立請戸小学校、大平山霊園を見学しました。

 

【3日目】2/12(木)

午前:南相馬市内のフィールドワーク。
   南相馬市の観光ボランティアの方から、南相馬市消防・防災センターや北泉海岸・メモリアルパークに案内していただきました。地域の歴史なども教わりました。
   おれたちの伝承館を見学し、代表からお話をお聞きしました。

午後:福祉関係者の方からお話を伺う
   元NPO法人さぽーとセンターぴあ代表の青田由幸さんと、南相馬市社会福祉協議会の職員の方から震災当時のお話や現状についてお話をお聞きしました。


【4日目】2/13(金)

午前:一般社団法人大熊未来塾の代表の木村紀夫さんの案内で大熊町の中間貯蔵施設をフィールドワークしました

午後:linkる大熊で木村さんへの質疑応答の時間を取った後、4日間の振り返りを行い、郡山市へ移動し、郡山駅で17時過ぎに解散しました。

★このツアー中、初日以外は毎晩ふりかえりを実施し、その日一日の気づきや葛藤などを語り合う時間を設けました。


その後、3月4日(水)に深草キャンパスにて事後学習会を行い、4日間の学びを参加学生改めてふりかえり、報告会に向けての相談を行います。(2026年4~5月に実施予定・調整中)


2/12 北泉海岸のフィールドワーク


2/12 おれたちの伝承館見学


2/12 福祉関係者からお話を聞く①


2/12 福祉関係者からのお話を聞く②


2/13 大熊町をフィールドワーク


2/13 木村さんとの質疑応答の時間

参加学生の感想

・たくさん心に残る言葉や風景はありましたが、復興という言葉の意味やその言葉の裏に隠れた犠牲、透明化という言葉、花は咲くなんて嘘だという言葉、熊町小学校の教室にあった子ども達の当時の時代が伝わってくるキャラの筆箱、「本当にその技術は必要か?」という木村さんの問いかけが特に印象に残りました。このツアーを経て、これまで福島の震災について心の中で見ないようにしていた自分や原発問題について「考えても仕方ない」という言葉で片付けて何も知ろうとしなかった過去の自分に恥ずかしさを覚えています。
今回参加して、震災に対して気持ちが晴れるどころか曇り空になって帰ってきています。でも、それが考えるきっかけになるし良いことだと思います。これからも自分の中できれいに消化してしまってることにもう一度正面から向き合い、自分の意見を持つ勇気を持つようにしていきたいです。

・毎日の振り返りのおかげで自分の学びや思いが深まりましたし、頭の中の整理ができました。人の話を鵜呑みにしがちなので、同じ人から話を聞いた人、同じ景色を見た人が感じた違う思いや意見を聞けてよかったと思います。

・このスタディーツアーの間、震災のことを学び、復興や防災のあり方を考えていくことだけではなく、ずっと私自身の生き方について考えることが多く、いい機会になったと思う。誰からお話を聞いていても感情が分からなくなるところはあり、実際に見たことで感じる複雑な感情に潰されてしまいそうな時もあったが、目の前のものとしっかり向き合い、自分を見つめ、考えられた期間になった。

・1番印象に残っている景色は、津波で流された、何も無い平地です。震災遺構にも行って津波が来たらどうなるのかもみてきましたが、何もない平地が続いていることの方が私にはすごく怖く感じて、津波の恐ろしさを実感させられました。

4月~5月に報告会を実施予定です。
詳細が決まりましたら、あらためてお知らせいたします。ぜひ、ご参加ください。
★このスタディツアーは、公益財団法人 日本財団ボランティアセンター様と共催で実施しています。ご協力ありがとうございます。

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2026年2月21日、2025年度第2回矯正・保護課程 講師懇談会・研究会を、本学深草学舎にて開催しました。
第1部の講師懇談会(FD研修会)には、授業担当講師をはじめ、矯正・保護課程に関係する本学教職員20名が参加しました。懇談会では、後期授業終了時に実施した担当講師向け授業アンケートの結果をもとに、前期と同様、各科目の授業運営状況や授業改善に向けた工夫・課題について確認し、情報共有をしました。あわせて、特徴的な意見や実践事例の紹介もありました。また、次年度以降の課題として、大人数講義科目の解消に向けた課題やその解決方策についても議論しました。
第2部の講師研究会では、近畿地方更生保護委員会委員長・鈴木庄市氏を講師にお迎えし、「更生保護の現状と課題」をテーマにご講演いただきました。参加者は熱心に耳を傾け、講演後には講師を交えた活発な議論や質疑応答が行われました。
以上のとおり、講師懇談会・研究会ともに大変有意義な機会となり、今後の矯正・保護課程における教育・研究の一層の充実に資する内容となりました。


講師懇談会の様子①


講師懇談会の様子②


講師研究会の様子①


講師研究会の様子②


講師研究会の様子③


2025(2026入試)年度 一般選抜入試(中期日程)における出題ミスについて

2月15日に実施しました一般選抜入試(中期日程)(本学独自方式・共通テスト併用方式)(合格発表日:2026年2月27日)の出題において出題ミスがありました。
つきましては、その内容及び対応などを以下のとおり、お知らせいたします。
また、受験生及び関係者の皆さまにはご迷惑をおかけしましたことを心からお詫び申しあげます。
本学では今後このようなことがないよう、再発防止に努める所存です。

【 出題ミスのあった科目 】

2月15日実施分:理系型 『理科(物理)』
  
※対象学部:先端理工学部、農学部

・該当箇所及び出題ミスの内容
  対象設問:  大問Ⅱ  問7と問8  解答番号15と解答番号16
 
 試験当日、大問Ⅱ(4)15頁の1行目の文章『図Ⅱ-4のように,電気抵抗の値を変えると,』を『図Ⅱ-4のように,図Ⅱ-3の一番上と一番下の電気抵抗の値をR[Ω] から1/2 R[Ω]に変えると,』に変更する訂正文を出しました。
図Ⅱ-4の補足説明を意図しましたが、図Ⅱ-3を訂正文の通りに変更した回路は図Ⅱ-4と電気抵抗の数が一致せず、その結果、問7および問8は正解が存在しなくなり、出題ミスとなりました。
 
・出題ミス発覚の経緯
 試験実施後の問題精査を委託している外部精査機関からの指摘により発覚しました。
 
・出題ミスへの対応
 上記の理由により、当該問題については、受験者全員を正解として扱います。


2026年2月20日(現地時間)、龍谷大学のRISE Program 5-week Springに参加する15名の学生が、ハワイに到着しました!
空港ではホストファミリーが温かく出迎えてくれ、学生たちは少し緊張しながらも笑顔で自己紹介し、期待と不安が入り混じるなか、いよいよ、それぞれのホームステイ先での留学生活が始まります。




2月23日にはハワイ大学マノア校で龍谷大学独自プログラムのオリエンテーションとプレースメントテストが行われ、学生たちは自分の英語レベルを確認し、これからの学びに向けた第一歩を踏み出しました。

さらに、週末にはRISE Programならではの課外アクティビティも予定されています。
学生たちは現地の人々と交流し、教室での学びだけでなく、五感で感じるハワイ体験を通して異文化理解を深めていきます。


<RISE Program>
本プログラムでは、自分の成長を可視化するルーブリックを活用し、目標達成に向けて具体的な行動計画を立てています。
英語の授業だけでなく、ハワイ大学の学生との交流や地域コミュニティでのプロジェクト(グローバルPBL)、フィールドワーク、英語による講義など、実践を通して学ぶ機会が盛りだくさんです。

留学生活はまだ始まったばかりですが、学生たちはすでに自分の頭で考え、動き、仲間と話し合いながら学びを広げています。
これからどんな成長を見せてくれるのか、とても楽しみです。


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作成日2016/04/26

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  • 進学相談会

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作成日2016/04/26

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作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

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