テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

<6/22(日)京都府立 丹後海と星の見える丘公園にて実施>

 

【本件のポイント】

  • 生物多様性への理解を深めるイベント「いきものフェス」で、絶滅危惧種ゲンゴロウ類の保全プロジェクトの最新成果を初公開
  • 保全プロジェクトでは、地域の農家と学生が連携し、「ゲンゴロウ郷の米」作りで生物多様性の保全と地域農業の価値向上を同時に実現
  • 本プロジェクトでは、生物多様性保全を軸にした学生の実践型地域貢献を通じて地域課題を学びに転換

 

【本件の概要】
 6月22日、京都北部では初開催となる「きょうと☆いきものフェス!2025 in うみほし」に龍谷大学政策学部の谷垣岳人准教授率いる環境サイエンスコース・谷垣ゼミがブース出展します。京丹後市大宮町三重・森本地区の農家や地域団体「里力(さとぢから)再生協議会」と協働で取り組む、絶滅危惧種ゲンゴロウ類の復活プロジェクトの最新成果を初公開します。
 本ブースでは、「ゲンゴロウ郷の米」プロジェクト※1を通じて、生息が確認された2種のゲンゴロウと新たに確認された3種目との共存に向けた取り組みの最新成果を発表します。
 本プロジェクトは、地域の農家と大学生が連携し※2、失われつつある里山の自然環境を再生するものであり、絶滅危惧種の保全と地域農業の価値向上を同時に実現する、先進的な地域再生のモデルケースです。

 

1.日  時:2025年6月22日(日)10時~15時
2.場  所:京都府立 丹後海と星の見える丘公園
3.参加人数:龍谷大学環境サイエンスコース谷垣ゼミ15名
4.活動内容:ゲンゴロウ米の保全に関するワークショップ・昆虫標本の展示
5.そ  の  他:イベントではブース出展や自然観察会、スタンプラリーなどを実施
                 ※入館料無料、一部有料ブースあり
       ※いきものフェスHP :

       https://www.pref.kyoto.jp/biodic/news/ikimonohulesuinumihosi.html


【取組の補足】
※1「ゲンゴロウ郷の米」について
 龍谷大学政策学部は、京丹後市大宮町三重・森本地区と連携し、地域団体「三重・森本里力再生協議会」と協働で、生物多様性保全型農業による「ゲンゴロウ郷の米」を開発しました。
 2023年度からは環境サイエンスコースの谷垣ゼミがその活動を引き継ぎ、農薬の使用を抑えた生態系配慮型の米づくりを通じて水田を生き物たちのすみかとして再生し、生物多様性の保全のみならず地域経済の活性化にも寄与する全国の里山再生のロールモデルとして注目されています。


※2地域連携教育の実践
 本プロジェクトは、龍谷大学が推進する「地域連携教育(Community Based Learning)」の実践例であり、学生が地域の現場に入り、課題を学びながら主体的に取り組むことで、地域と大学が共に持続可能な未来を創造する姿を体現しています。
 


問い合わせ先:龍谷大学政策学部准教授 谷垣 岳人

                               tanigaki@policy.ryukoku.ac.jp 
 


障害のある人の「学びたい」を支える現場にふれる:くれおカレッジ訪問

 総合社会学科基礎ゼミナールA・立田クラスでは、6月7日(土)、滋賀県大津市にある「くれおカレッジ」を訪問しました。くれおカレッジは、知的障害や発達障害のある人たちの「大学生みたいに学びたい」「障害があるからこそ時間をかけて学びたい」という願いを支える、地域に根ざした学びの場です。
 当日は、くれおカレッジの皆さんが、自らのことばで活動内容を紹介してくれました。日々の授業や活動の様子、仲間との関わりの中で感じていることなどを丁寧に語ってくれ、訪問した学生たちはその熱意と率直さに心を動かされていました。
その後、「イントロクイズ」や「人狼ゲーム」などのレクリエーションを通して交流を深めました。「くれおの皆さんが、私たちにたくさん話しかけてくれてうれしかったです」「初対面なのにすぐに打ち解けられて、すごく楽しかった!」という声もあがり、笑顔の絶えないひとときとなりました。
 また、訪問を通じて福祉や教育の制度、障害と社会の関係について考えるきっかけも得られました。「成功も失敗も経験できることが当たり前になる環境が大切だと感じました」「全国にくれおカレッジのような場所はどのくらいあるのか気になりました」「龍谷大学でも、障害のある学生への支援はどうなっているのかもっと知りたいと思いました」といった感想もあり、学生一人ひとりがそれぞれの視点で問いを深めていました。
 くれおカレッジの皆さんとは、後期に龍谷大学で再会する予定です。今回の出会いをきっかけに、学びや支え合いのかたちについて、これからも考え続けていきたいと思います。


大津三大祭の1つ「大津祭」。その歴史と曳山の魅力について、大津市文化財保護課 和田光生氏にご講演いただきます。大津祭開催まであと3か月。魅力ある大津祭の曳山巡行をより楽しむために、ぜひご参加ください。

講師:大津市文化財保護課 和田 光生 氏
1960年滋賀県大津市生まれ。佛教大学大学院文学研究科日本史学専攻修士課程修了。元大津市歴史博物館副館長。大谷大学非常勤講師。

お申込みはこちらから
https://ryukokuotsu2025.peatix.com
(7/1(火)10時から申込受付開始)



2025年6月8日(日)龍谷大学大宮学舎清和館を会場に、第4回 龍谷大学大学院 実践真宗学研究科 同窓会総会が開催されました。

多くの修了生、また現職の教員のみならず退職された教員も参加され、大変盛況な会となりました。

 

13時より総会が行われ、引き続いて研究発表・記念法話が行われました。内容は以下の通りです。

 

研究発表

・柱本惇氏(4期生・浄土真宗本願寺派明覺寺住職 龍谷大学非常勤講師)

 「寺院葬の実際から寺院の在り方を考える」

 

・入江楽氏(5期生・浄土真宗本願寺派光雲寺衆徒 日本臨床宗教師会 認定臨床宗教師)

 「「伝わる伝道」の先に何があるのか

    ー佐々木閑氏による提言「こころ教」を紹介する中でー」

 

記念法話

・野村廣大氏(3期生・浄土真宗本願寺派瑞松寺衆徒)

 講題「共に歩む」

 


(修了生 柱本惇氏による研究発表)
自坊明覺寺における活動、寺院葬の取り組みについて発表されました。


(修了生 入江楽氏による研究発表)
自身の修士論文を踏まえて、これからの仏教のあり方について発表されました。


 (野村廣大氏による記念法話)
野村氏は、社会福祉士として社会福祉法人の運営にも参画されています。

 

 

いずれも大学院修了後、それぞれの現場での経験や実践を踏まえ、研鑽を重ねられた成果を発揮されました。

 

閉会にあたっては、前 実践真宗学研究科長・那須英勝教授より参加者一同に挨拶がありました。

 


(前 実践真宗学研究科長 那須英勝教授)


 

龍谷大学大学院実践真宗学研究科同窓会は、2022年に初めて開催され、研究科修了生によって企画・運営が行われています。修了した後の交流ということのみにとどまらず、実践・研究の成果の発表や意見交換・情報交換の場でもあり、また修了生と現役生とのネットワーク形成という点でも、大きな意味のある活動です。

 

大学院実践真宗学研究科では、在籍時はもちろん、修了後もそれぞれが実践を継続する上で切磋琢磨を継続できる環境を応援しております。そのうえで、このような同窓生諸氏による自主的な会は大変意義あるもので、研究科の教育・研究・実践活動の展開のうえでも大きな力となっております。

研究科ならびに修了生の活躍にもぜひご注目ください。

 


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 【公開シンポジウム】科学鑑定と裁判-あるべき科学鑑定を求めて-

    開催概要: アメリカの「イノセンス・プロジェクト」は、DNA鑑定を用いて無罪を証明し、200人以上の冤罪被害者を救済している。日本でも「足利事件」や「東電女子社員殺害事件」において、犯人識別の誤りが判明し、再審において無罪が確定した。死刑事件についても「袴田事件」では、最新のDNA鑑定が無罪を立証する重要な証拠となっている。 本シンポジウムでは、毒物鑑定・DNA鑑定の世界的権威であるお二人の科学者に日米の科学鑑定について語っていただき、現在再審請求裁判のみならず、元素分析が議論の対象となっている「和歌山カ...

  • 龍谷大学、日本初のCO₂ゼロEVスクールバス導入— 再エネ100%で深草⇆大宮キャンパス間を運行

    【本件のポイント】 龍谷大学がスクールバスの一部をEV化し、再生可能エネルギー100%で運行 大学自家用事業としてCO₂排出ゼロのEVバス運行は日本初※1 大阪ガスオートサービス株式会社とリース契約を締結し、同社が申請した環境省補助金に採択 深草キャンパスは京都市指定避難所であり、EVバスは災害時の電源供給にも活用可能 &nbsp; 【本件の概要】 学校法人龍谷大学(京都市)は、2025年10月1日より、深草キャンパス(京都市伏見区)と大宮キャンパス(京都市下京区)間を結ぶスクールバスの一部をEV(電気)バスへ切り替え、...

  • 農学部に届いた1通の応援メッセージ【農学部】

    龍谷大学農学部は、食や農に関する知識を単に身に付けるのではなく、「食の循環」から農をとらえ、地球的課題の解決を図ることを目指し学修します。そのため、4学科の学生が受講必須となる「食の循環実習」が開講されています。農学部牧農場(大津市牧地区)で、田植えや稲刈りをしたり、班に分かれて自分たちで育種する作物を選定・管理する実習をおこなったりしています。 農学部牧農場で収穫したお米は、農薬・化学肥料を半分以下して、近江の水で育てられた、環境こだわり米です。学生たちは、自分たちで収穫した「龍谷米」を持ち...

  • 【現代社会領域】基礎ゼミナールB・学外フィールドワークを実施(渡辺クラス)

    基礎ゼミナールB(渡辺クラス)では、各自が京都に関するテーマを定め、調査研究レポートを執筆することを目標としています。まず、各自が関連する先行研究を読み進めて、フィールドノートの書き方を練習した後、京都市でのフィールドワークを実施しました。11月29日(土)には、 (1)寺社観光、(2)オーバーツーリズム、(3)京都の景観保護をそれぞれテーマにする3つの班、12月6日(土)には(4)京都の食文化をテーマにする班の、計4班に分かれて観察を実施しました。 (1)寺社観光班は、下鴨神社をはじめとする複数の神社をめぐり、...

  • 2025年産龍谷米・白味噌を本願寺に進納-仏飯米進納式-【農学部】

    2025年12月11日(木)、西本願寺(京都市)において2025年産「龍谷米」の仏飯米進納式が執り行われました。 この龍谷米は、農学部必修科目「食の循環実習」で、農学部1年生が栽培したお米であり、農学部開設以来、本願寺への進納を行っています。2025年度はうるち米に加え、京都の老舗味噌屋(株)石野味噌とのコラボ商品である、オリジナル白味噌も進納しました。 龍谷大学農学部牧農場がある地区は、昼と夜の温度差(日較差)が大きく、肥沃な土壌と豊富な水といった美味しいお米を生産する条件がそろった土地で、かつては天皇に献上す...

  • 龍谷大学校友会「同窓会ガイドブック 2024」HPにて掲載中

    本日、龍谷大学校友「同窓会ガイドブック 2024」が校友会HPに掲載されました。 校友会支部一覧や校友会員向けのサービス、校友会公式SNSや経営者として活躍されている校友からのメッセージなど様々な情報がご確認いただけます。ぜひご覧ください。 ☆龍谷大学校友会「同窓会ガイドブック 2024」 P.01 校友会について 校友会員向けサービス P.02~ 校友会支部一覧 P.04 校友会ホームページ 校友会報 校友会の公式SNS P.05 校友のご紹介 龍谷学歌について

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->