農学部大学院生が圃場で大玉スイカを収穫【研究科】
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(Announcement) Lowering of the [Activity Restriction Level]
October 28th, 2021 (Announcement) Lowering of the [Activity Restric...
「政策実践・探究演習(国内)伏見深草プロジェクト」第1回フィールドワーク in 神戸を実施【政策学部】
2021年10月16日(土)、政策実践・探究演習(国内)伏見深草プロジェク...
第27回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート【犯罪学研究センター】
ポイント:日本でいま議論がすすんでいる性刑法改正について 【法学の立...
第69回全日本吹奏楽コンクールにて、吹奏楽部が12回目の金賞を受賞【学生部】
第69回全日本吹奏楽コンクール(全日本吹奏楽連盟、朝日新聞社主催)の...
2021.11.1 こども教育学科 『沈没家族』映画鑑賞 10月27日(水)2講時に...
【端艇部】インカレ女子シングルスカル 菅沼奈津美さん(文4)が同部20年ぶりの優勝
2021年10月28日~31日に埼玉県戸田市で開催された第48回全日本大学選手...
関西六大学野球連盟リーグ戦における本学と京都産業大学との「龍産戦」は伝統の一戦として、両校の大学をあげた熱のこもった応援合戦が行われ、熱い戦いが繰り広げられてきました。
応援リーダー部、バトンチアSPIRITS、吹奏楽部による一体感のある応援が行われ観客も楽しむことができます。
是非、球場に足を運んでいただき、一緒に応援しましょう。
龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、刑事司法・刑事弁護をテーマに、2022年6月から公開研究会・シリーズ「鴨志田祐美の弁護士放浪記」をオンラインで共催します。
本企画は、大崎事件再審弁護団事務局長、日本弁護士連合会「再審法改正に関する特別部会」部会長をつとめる、鴨志田祐美氏(京都弁護士会)によるものです。
【>>お申込みフォーム(Peatix)】
※申込期限:10/3(月)17:00
【プロフィール】
鴨志田祐美(かもしだ・ゆみ)氏
1962年生まれ。神奈川県出身。早稲田大学法学部卒業後、会社員、主婦(母親)、予備校講師を経て、2002年、40歳で司法試験合格。2004年鹿児島県弁護士会に登録。
「町医者」的弁護士として働く傍ら、再審弁護、子どもの虐待やDV問題、少年事件、犯罪被害者と加害者との関係修復のための活動などに取り組む。
鹿児島県弁護士会子どもの権利委員会委員長、鹿児島県弁護士会副会長、鹿児島地方・簡易裁判所民事調停委員、鹿児島家庭裁判所家事調停委員などを歴任。2021年4月より京都弁護士会に移籍。
現在は、大崎事件再審弁護団事務局長、日本弁護士連合会「再審法改正に関する特別部会」部会長。
第1回研究会「ミスコンセプションからシチズンサイエンスへー教育を変える 天体・気象分野の事例からー」(7/20)が開催されました。
7月20日に行われた里山学研究センターの第1回研究会では、「ミスコンセプションからシチズンサイエンスへ ―教育を変える 天体・気象分野の事例から―」というタイトルで里山学研究センターの研究員である滋野哲秀先生が講演をされた。ミスコンセプションとは直訳をすると「誤った概念」となるが、滋野先生は中高生や大学生を対象に天体や気象をテーマにした問題(例えば、太陽と木星は地球からの距離はどちらの方が遠いか)を題したとき、そのほとんどが間違った答えを出すという。これらは元々思い違いをしているということもあるが、学校の教科書などに載っている図などから間違った認識を持つSchool made Misconceptionがあるという。ミスコンセプションを解消するためにはこれまでの知識伝達系の教育から探究的な学びへの転換が必要であり、これを学校だけでなく外に広げる(保護者や一般市民も加えて学者と議論を交わす)ことによりシチズンサイエンス(市民科学)へと展開をしていくことが重要であるとした。現在、シチズンサイエンスの基盤は不足しているため多様なネットワークを構築しながら今後の可能性を探っておられ、学校を基盤としたシチズンサイエンスを展開していきたいとした。
また、龍谷大学農学部の多賀優先生からは地学の分野でのミスコンセプションが紹介され、シチズンサイエンスが子供だけでなく大人の正しい科学的概念を持つことが出来るとコメントをした。
その後、参加者から意見や質問が出され、活発な議論が行われた。
滋野 哲秀氏 (里山学研究センター客員研究員)、元龍谷大学文学部・教授(教職課程担当))
多賀 優氏 (龍谷大学農学部・教授)
【本件のポイント】
【本件の概要】
この度、2022年9月4日(日)にタイ・バンコクにて開催された『2022 ICUアジアチアリーディング選手権大会』で、龍谷大学付属平安高等学校のチアダンス部 MADDERSが日本代表チームのひとつとして、Performance CheerのJunior Team Cheer Freestyle Pom部門に出場しました。9カ国から選ばれた代表チームが出場し、競技がおこなわれました。
チアダンス部 MADDERSは、これまで数々の大会に出場し好成績を収めております。4月に開催された『2022 ICU世界ジュニアチアリーディング選手権大会』(開催地・アメリカ)では日本代表チームのひとつとして選出されていましたが、新型コロナウイルス感染症の現状を踏まえ、一般社団法人 日本スポーツチア&ダンス連盟としてチーム競技への日本代表の派遣が見送られました。この間、コロナ禍で高校のクラブ活動は様々な制限がありましたが、MADDERSのメンバー達は、困難を乗り越えて優勝することができました。
問い合わせ先:
龍谷大学付属平安高等学校・中学校 事務部(担当:好村)
Tel 075-361-4231 E-Mail:yosimura@ad.ryukoku.ac.jp