お逮夜法要(オンライン配信)
■10月15日(木)12:00~13:00
お逮夜法要
「ペット往生をめぐる問題について」
講師 佐々木 大悟 短期大学部准教授
場所 オンライン配信
YouTube https://www.youtube.com/c/ryukoku-shukyobu
Instagram https://www.instagram.com/ryukoku_syukyobu/
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■10月15日(木)12:00~13:00
お逮夜法要
「ペット往生をめぐる問題について」
講師 佐々木 大悟 短期大学部准教授
場所 オンライン配信
YouTube https://www.youtube.com/c/ryukoku-shukyobu
Instagram https://www.instagram.com/ryukoku_syukyobu/
龍谷大学深草キャンパスで開催が予定されていました「第10回AIDS文化フォーラム in 京都」は、新型コロナウイルス感染対策のためオンラインで開催される予定です。
龍谷大学は、第1回(2009年)から継続して開催を後援しており、第1回(大宮キャンパス)、第9回(深草キャンパス)の会場を提供するなど、積極的に開催を支援しています。
事前申し込み不要、参加無料、どなたさまもお気軽にご参加ください。
■■■ 第10回AIDS文化フォーラムin京都 ■■■
--------------
エイズを知ろう エイズを学ぼう
テーマ:『つなぐ』『つながる』今、できること
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日程 : 2020年10月11日(日)14:00~16:00
会場 : ZoomでのシンポジウムをYouTubeライブ配信
【YouTubeライブ配信URL】 https://youtu.be/GNLBJEhs3Rk
主催 : AIDS文化フォーラムin京都 運営委員会
1:開会式
開会イベント テーマソング演奏 江藤天音
開会宣言および、各地のAIDS文化フォーラムからの応援メッセージ
2:全体会
HIVから学ぶ、新型コロナ感染症への対応持続可能な共生を目指して
◇基調講演
「新型コロナウイルス対策とエイズ〜変わったことと変わっていないこと〜」白野倫徳( 大阪市立総合医療センター・感染症内科 )
◇対談
「HIVから学ぶ、新型コロナ感染症への対応持続可能な共生を目指して」
白野倫徳(大阪市立総合医療センター)
岩室紳也(ヘルスプロモーション推進センター)
高折晃史(京都大学大学院医学研究科・血液・腫瘍内科学)
大野聖子(京都第一赤十字病院)
お問合せ:information@hiv-kyoto.com
主催: AIDS文化フォーラムin京都
http://hiv-kyoto.com/
twitter:@bunka_forum
facebook: https://www.facebook.com/AidsBunkaForum
新型コロナウイルス禍により、今年度は高校生のみなさんへ直接お会いして政策学部のご紹介をする機会がありません。
パンフレットに記載の内容だけでは、オンラインオープンキャンパスだけでは、政策学部の魅力を伝えるには足りない・・・!
ということで、より政策学部のおもしろさを知ってもらうために、政策学部学生広報団体イベントスタッフの学生が、魅力発信動画を作成しました。
先週より、毎週火曜日にインタビュー動画を公開しています。
本日公開の動画は、政策学部4回生でクラスサポーター、赤井愛菜さんへのインタビュームービーです。ぜひご覧ください!
▼こちらからご覧ください!
【イベントスタッフからのメッセージ】
龍谷大学政策学部の教員、学生が「政策」についてそれぞれの視点から語るインタビュー動画シリーズ。
今回は政策学部で導入している、さまざまな角度から一回生をサポートするクラスサポーターの赤井愛菜さんに、
クラスサポーターとはどういった存在なのか、また一回生で学ぶ「基礎演習」という授業について語ってもらいました。
是非ご覧ください!
新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けている学生支援のために立ち上がった学生応援方策検討ワーキングの活動の一環として、一人暮らしの学生を対象に食材を提供する本学の取り組みが、新聞やテレビで報道されました。一部、掲載紙面をご紹介しております。ご覧ください。
同ワーキンググループによる学生支援活動は、先日創設された学生支援募金を財源にして、今後も続きます。引き続き、ご支援の程よろしくお願いいたします。
【新 聞・雑 誌】
【テレビ】
※8月12日までに報道されたものを紹介しています。
龍谷大学では、これまで新型コロナウイルスの蔓延に伴い全面的に停止していた対面授業について、徹底した感染予防対策を講じた上で、2020年度後期から、一部再開することにいたしました。
このことに伴い、様々な準備を進めていますが、その一つが教室内で一定の距離を置いて座る「ソーシャル・ディスタンス」の確保です。学生が隣同士や前後に並んで着席することがないように、使用を禁止する座席を明示するソーシャル・ディスタンス・カード。これを深草、大宮、瀬田の3キャンパス全ての座席に貼り付けることになりましたが、その数は15,000席超になります。
本学では、それらを事務的に処理するのではなく、今年度前期に不自由な学生生活を強いられ、満足な学修ができなかった学生の皆さんを慮り、大学構成員として、少しでも寄り添う気持ちを示すことにしました。それが、ソーシャル・ディスタンス・カードに加えた工夫です。ここには、学長や各学部長をはじめとした大学執行部の構成員から「学生に伝える言葉」、「勇気づけられた言葉」、「座右の銘」、「好きな言葉」など、それぞれに思い入れのある言葉や学生たちへ伝えたい言葉をメッセージとして記載しています。
また、すべてのソーシャル・ディスタンス・カードに、「折り鶴」が張り付けられています。龍谷大学の事務職員や施設管理者など、大学関係者が、学生たちへの思いを込めて、業務の合間に、一羽ずつ折り鶴を作りました。
その数1万5千羽超。これだけの折り鶴たちが、教職員の「まごころ」とともに、学生たちのキャンパスへの帰りを待っています。
さぁ、しっかりと学びを深めましょう。