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社会学部社会学科卒業生 各位
(在学生の方は対象ではありません)

社会学部社会学科では、一般社団法人社会調査協会「社会調査士」資格取得の課程を設置しています。
社会調査士の資格申請を希望される方は、下記に添付されております「社会調査士資格の申請手続きについて」をご確認いただき、手続きを行って下さい。
なお、2018年度からオンライン申請で申請書を作成し、社会学部教務課に申請書などの書類を提出いただくという方法に変更しております。
申請書の作成までは、ご自身で行ってください。

オンライン申請期間:2020年2月21日(金)~2020年3月26日(木)17:00まで
書類提出締切日:2020年3月26日(木) 17:00まで【厳守】

オンライン申請URL:https://www.jcbsr.jp/student/login

【卒業生の方への注意事項】
・証明書について
申請には「卒業・学業成績証明書」が必要となっております。
証明書の発行は、社会学部教務課窓口もしくは郵送にて行うことができます。
窓口での発行手続きの場合、即日発行が可能ですが、郵送の場合は時間がかかる可能性がありますので、ご注意ください。
証明書交付に係るHP:https://www.ryukoku.ac.jp/campus_career/activity_support/application/issuance.html

・資格申請書類について
社会調査士資格の申請について、書類の提出は郵送でも受け付けます。
提出書類を、下記にあります社会学部教務課まで郵送してください。
ただし、修正があった場合、郵送でのやり取りには非常に時間がかかりますので、郵送での申請をご希望でしたら、お早めに申請の手続きをいただきますようお願い申し上げます。

お問い合わせ先:
龍谷大学社会学部教務課
〒520-2194 滋賀県大津市瀬田大江町横谷1-5
Tel.077-543-7760 Fax.077-543-7615
E-mail:shakai@ad.ryukoku.ac.jp  

以上


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【社会学科卒業生用】社会調査士資格の申請手続きについて


【本件のポイント】
・ 親鸞聖人がお好きであったと言われる「小豆(あずき)」をお粥にして龍谷ミュージアム前にて無料提供
・ 本学の実習農場で学生が収穫・調製した小豆とうるち米を使用
・ 農学部の学生有志が大学実習農場の収穫物を味わってもらおうと企画・立案

【本件の概要】
 龍谷大学農学部の古本研究室(植物生命科学科)と大門研究室(資源生物科学科)の学生が、龍谷ミュージアムに於いて「あずき粥をふるまう会」をおこないます。
 小豆(あずき)は、親鸞聖人がお好きであったと言い伝えられており、今回、本学農学部の実習農場で学生が収穫・調製した小豆(京都大納言)とうるち米(にこまる)を炊きあげた「あずき粥」を地域の方々にふるまいます。本取り組みは、大学の研究と社会とのつながりに興味をもった学生が、広く一般の方に大学実習農場の収穫物を味わってもらおうと企画しました。



1.日時 : 2020年2月9日(日)  11:30~  ※無くなり次第終了

2.場所 : 龍谷大学 龍谷ミュージアム 正門入口前  
      【京都市下京区堀川通正面下る(西本願寺前)】
※「あずき粥をふるまう会」当日は、龍谷ミュージアムにおいて、シリーズ展「仏教の思想と文化-インドから日本へ- 特集展示:仏像ひな型の世界」を開催中

3.対象:  一般 <無料>

4.主催 : 龍谷大学 農学部
        植物生命科学科 古本 強 研究室
        資源生物科学科 大門 弘幸 研究室


問い合わせ先 : 農学部教務課 柿本  Tel 077-599-5601


2011年3月11日に発生した東日本大震災では15,899人*の方々が亡くなられ、2,529人*の方々が行方不明となっておられます。地震と津波の被害、さらには福島第一原子力発電所事故により、9年を経過した現在においても約49,000人**の方々が避難生活を余儀なくされ、家族や友人の死や地域コミュニティの変容による孤独、放射能による健康不安等、悲しみ苦しみを抱えながら生活をされています。震災以降に震災関連死された方々も3,738人**にのぼります。
本学では、これまでに、のべ700名近くの学生や教職員が、本学が主催する復興ボランティアに参加し交流するとともに、復興イベントを実施し、臨床宗教師の実習をおこなう等、被災者に寄り添った支援を続けてきました。また、建学の精神の実践として仏教SDGsの取り組みを展開し、持続可能な社会と地域のあり方を発信しているところです。
東日本大震災以降も国内外でたびたび甚大な震災が発生している現実を目のあたりにし、東日本大震災のみならず、地震や台風等、様々な自然災害等により、多くの方が亡くなられ、被害にあわれた方々がおられることを思わずにはおられません。
このたび、犠牲となられた方々をしのびつつ、すべての被災者および関係者の方々に改めてお見舞いを申しあげ、一人ひとりの“復興”に寄り添うとともに、「真実を求め、真実に生き、真実を顕かにする」機縁として、下記のとおり東日本大震災追悼法要を勤修いたします。
(*警察庁2019.12.10発表 **復興庁2019.12.27発表)

【大宮学舎】
日時 2020年3月4日(水)9時00分〜9時30分
場所 本館講堂
法要 勤行 讃仏偈
調声・講話 能仁 正顕 宗教部長

【深草学舎】
日時 2020年3月4日(水)12時00分~13時00分
場所 顕真館
法要 勤行 讃仏偈
調声 能仁 正顕 宗教部長
講話 入澤  崇 学長
報告 ボランティア・NPO活動センター学生スタッフ

【瀬田学舎】
日時 2020年3月6日(金)12時00分〜13時00分
場所 樹心館
法要 勤行 讃仏偈
調声・講話 杉岡 孝紀 宗教部長代理
報告 ボランティア・NPO活動センター学生スタッフ

【展示】
法要にあわせ、深草学舎および瀬田学舎において、ボランティア・NPO活動センター学生スタッフによる展示を予定しています。



2011年3月11日に発生した東日本大震災では15,899人*の方々が亡くなられ、2,529人*の方々が行方不明となっておられます。地震と津波の被害、さらには福島第一原子力発電所事故により、9年を経過した現在においても約49,000人**の方々が避難生活を余儀なくされ、家族や友人の死や地域コミュニティの変容による孤独、放射能による健康不安等、悲しみ苦しみを抱えながら生活をされています。震災以降に震災関連死された方々も3,738人**にのぼります。
本学では、これまでに、のべ700名近くの学生や教職員が、本学が主催する復興ボランティアに参加し交流するとともに、復興イベントを実施し、臨床宗教師の実習をおこなう等、被災者に寄り添った支援を続けてきました。また、建学の精神の実践として仏教SDGsの取り組みを展開し、持続可能な社会と地域のあり方を発信しているところです。
東日本大震災以降も国内外でたびたび甚大な震災が発生している現実を目のあたりにし、東日本大震災のみならず、地震や台風等、様々な自然災害等により、多くの方が亡くなられ、被害にあわれた方々がおられることを思わずにはおられません。
このたび、犠牲となられた方々をしのびつつ、すべての被災者および関係者の方々に改めてお見舞いを申しあげ、一人ひとりの“復興”に寄り添うとともに、「真実を求め、真実に生き、真実を顕かにする」機縁として、下記のとおり東日本大震災追悼法要を勤修いたします。
(*警察庁2019.12.10発表 **復興庁2019.12.27発表)

【大宮学舎】
日時 2020年3月4日(水)9時00分〜9時30分
場所 本館講堂
法要 勤行 讃仏偈
調声・講話 能仁 正顕 宗教部長

【深草学舎】
日時 2020年3月4日(水)12時00分~13時00分
場所 顕真館
法要 勤行 讃仏偈
調声 能仁 正顕 宗教部長
講話 入澤  崇 学長
報告 ボランティア・NPO活動センター学生スタッフ

【瀬田学舎】
日時 2020年3月6日(金)12時00分〜13時00分
場所 樹心館
法要 勤行 讃仏偈
調声・講話 杉岡 孝紀 宗教部長代理
報告 ボランティア・NPO活動センター学生スタッフ

【展示】
法要にあわせ、深草学舎および瀬田学舎において、ボランティア・NPO活動センター学生スタッフによる展示を予定しています。



【本件のポイント】
・杉森 実(すぎもり みのる)監督が1月31日付で退任し、本郷 宏樹(ほんごう ひろき)コーチが
2月1日付で硬式野球部の新監督に就任
・硬式野球部コーチとして取り組んできた1年間の経験や、これまでの野球経歴、社会人経験を活かし、学生の技術力向上のみならず広い視野をもって課外活動に取り組む人間の育成に取り組む

【本件の概要】
 この度、龍谷大学硬式野球部の新監督に、2019年2月から硬式野球部のコーチを務めていた本郷宏樹(ほんごう ひろき)氏(43歳)が就任いたしました。
 本郷氏は本学文学部卒業生(1999年3月卒)で、学生時代においては本学硬式野球部で内野手として活躍し、卒業後はドラフト4位でプロ野球ヤクルトスワローズに入団、約7年間プレーしました。その後は一般企業での職務経験や他大学の硬式野球部で8年間監督を務める等の指導経験を有しています。
 プロ野球での経験と大学野球での指導経験を活かした豊富な技術指導のみならず、社会人としても人材育成の経験を有していることから、「課外活動は、忍耐力・協調性・決断力・適応力・行動力・リーダーシップなどを育成する教育的機会である」とする本学の課外活動に対する共通認識のもと、社会で活躍できる人材育成を行うことができる人物です。
 なお、本郷氏の後任となる新コーチの人選につきましては現在検討中であり、今回は新監督就任のお知らせのみとさせていただきます。
 引き続き、新体制となる本学硬式野球部へのご支援の程、よろしくお願い申し上げます。


【硬式野球部新監督プロフィール】
○氏   名: 本郷 宏樹(ほんごう ひろき)
○生年月日: 1976年9月14日(43歳) 
○主な経歴
  <学歴・職歴>
1995年 3月 比叡山高等学校(滋賀県)卒業
1995年 4月 龍谷大学文学部仏教学科入学
1999年 3月 龍谷大学文学部仏教学科卒業
1998年12月 ヤクルトスワローズ入団
2005年11月 ヤクルトスワローズ退団
2006年 4月 株式会社カネカ入社
2010年11月 株式会社カネカ退社
2010年11月 びわこ成蹊スポーツ大学入職
2019年 1月 びわこ成蹊スポーツ大学退職
2019年 2月 龍谷大学入職

    <競技歴>
1995年4月~1999年3月 龍谷大学硬式野球部 遊撃手、一塁手としてプレー
1997年4月~5月 関西六大学野球春季リーグ戦ベストナイン受賞(一塁手)
1997年6月     第46回全日本大学野球選手権大会出場、ベスト16
1998年4月~5月 関西六大学野球春季リーグ戦ベストナイン受賞(遊撃手)
1998年6月 第47回全日本大学野球選手権大会出場、ベスト4
1998年7月 第27回日米大学野球大会にクリーンナップで出場
1998年12月~2005年10月 ヤクルトスワローズ 主に二塁手、右翼手としてプレー
(一軍通算40試合出場)
1999年9月 一軍初昇格
広島東洋カープ黒田投手からプロ初安打、初打点
1999年8月 フレッシュオールスター出場
2005年10月 現役引退
    

【龍谷大学硬式野球部について】
 1913年創部。関西六大学野球連盟所属。優勝回数は歴代最多の通算29回(旧リーグでの優勝1回含む)。関西六大学野球初優勝は1985年。全日本大学野球選手権大会には通算17回出場し、最高成績は全国ベスト4。


問い合わせ先 : 龍谷大学 学生部 担当:齊藤・原 Tel 075-645-7889


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