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グローバル人材育成プログラムは、理工学部の3年次生科目です。 海外企...
深草学生スタッフ企画「サマーフェスティバル2018」が2018年8月22日(水...
第2回公開研究会「性暴力・セクシュアルハラスメントを考えるために――性暴力の顕在化・概念化・犯罪化」を開催【犯罪学研究センター】
2018年8月25日、第2回公開研究会「性暴力・セクシュアルハラスメントを...
国際学部生とマルタ共和国第9代大統領マリールイーズ・コレイロ・プレカ(Marie Louise Coleiro Preca)氏との謁見が実現
【本件ポイント】 ・本学国際学部生が、留学先のマルタ共和国でのボラン...
夏のオープンキャンパスへのご来場ありがとうございました!【文学部】
夏のオープンキャンパスを、大宮キャンパス<8月4日(土)、8月5日(日...
政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト第3回合宿を開催【政策学部】
「政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト(以下、洲本プロジェク...
2019年12月13日から15日まで、筑波の国際会議場で行われた「ミツバチサミット」に参加しました。龍谷大学からは、古本の研究室で行っている「龍谷大学農学部×湖南市養蜂プロジェクト紹介」と、塩尻研究室の「はちみつを美味しいと思う基準は何か」の2件の発表を行いました。
古本の関わりは、正課外活動で活動する自主学生グループ「Honey Come」メンバーが携わり湖南市において実践している「養蜂を介した農福連携の取り組み」と、当該学生の卒業研究のテーマにもなっている「ハチ箱の空気からeDNAを解析する」の二つの内容をあわせた内容で、ポスター発表を行いました。
塩尻研究室は、卒業研究の発表で、いろいろなハチミツを食べてもらって、どういうポイントでおいしさを決めているかをアンケート調査したものです。多くの学生にモニター協力してもらいはちみつを美味しいと思う基準をうまく分析していました。
湖南市と産学官連携による特産品の開発事業を行っているHoneyn Comeチームが、ポスター発表50題から活動部門「ミツバチサミット賞」を受賞しました。これまで連携事業として取り組んできた成果を評価していただくことができました。
龍谷大学(深草キャンパス)紫光館
紫光館4階 法廷教室
龍谷大学 深草キャンパスマップ
「社会共生実習」とは、社会学部の全3学科が共同で運営する、地域連携型の実習です。今年度活動した7プロジェクトが一堂に会し、1年間の活動成果を報告いたします。
今年度のキーワードは…「高齢者・外国籍・子どもの貧困・防災・上手に遊ぶことができるおとな・文化財とマネー・お寺で地域づくり・特産品づくりと地域連携」です。
現代社会の地域が抱える諸問題について、興味のある方は、学内外問わず、ぜひご参加ください。
【詳細】
日程:2020年1月10日(金)
時間:11:05~12:35(受付10:50~)
会場:龍谷大学 瀬田キャンパス 2号館1階103教室
対象:地域が抱える諸問題について興味・関心のある方
備考:参加費無料、事前申し込み不要
問い合わせ先:
龍谷大学 社会学部教務課 社会共生実習支援室
(瀬田キャンパス 6号館1階106号室)
℡: 077-544-7230 mail: co-ex@ad.ryukoku.ac.jp
2019年度「社会共生実習」のプロジェクトは以下のとおりです。
①地域エンパワねっと/学生と地域住民が相互にエンパワメント(潜在化した力を引き出すこと)し、学びあう実習です。大津市内の地域諸団体との協働関係のもとに課題を「発見」→「解決」→「共有」します。
社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。