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丹羽 徹 法学研究科長の任期満了(2020年3月31日)にともなう選挙会を11月13日(水)に実施した結果、次期法学研究科長に 神吉 正三(かんき しょうぞう)教授を選出しましたのでお知らせいたします。

 

【龍谷大学法学研究科長】

任   期: 2020年4月1日から2022年3月31日まで

氏   名: 神吉 正三(かんき しょうぞう)教授

生年 月日: 1956年2月11日(63歳)

 

【専門分野】

商法、金融法

 

【最終学歴】

1999年3月 筑波大学大学院博士課程経営・政策科学研究科企業科学専攻修了

 

【学   位】

博士(法学)

 

【職   歴】

1978年4月  株式会社協和銀行(協和銀行、あさひ銀行を経て、現りそな銀行)入行

2001年1月  株式会社あさひ銀行退職

2001年4月  流通経済大学法学部専任講師

2005年4月  流通経済大学法学部助教授

2007年4月  龍谷大学法学部教授 (現在に至る)

 

【研究業績】

『金融機関役員の融資決裁責任』酒井書店(2005年)

『融資判断における銀行取締役の責任』中央経済社(2011年)

『銀行取締役の注意義務』筑波法政28号(2000年)97頁~132頁

『預金者の法的地位--銀行のコーポレート・ガバナンスの視点から』流経法学5巻2号(2005年)1頁~86頁

『協同組織金融機関の「地区」に関する考察』経済産業研究所policy discussion paper series.(2006年)06-P-001

『わが国の取締役会は監督機能を果たしてきたか』龍谷法学47巻1号(2014年)1頁~24頁

『シンジケート・ローンの組成過程における諸問題 : 中小企業を借入人とする市場の健全な形成に向けた政策論を中心として』龍谷法学50巻1号(2017年)1頁~72頁

 

問い合わせ先 : 法学部教務課 松原・鮫島(さめしま)  Tel 075-645-7896


竹中 正治 経済学研究科長の任期満了(2020年3月31日)にともなう選挙会を11月13日(水)に実施した結果、次期経済学研究科長に 伊達 浩憲(だて ひろのり)教授を選出しましたのでお知らせいたします。

 

【龍谷大学経済学研究科長】

任   期:2020年4月1日から2022年3月31日まで

氏   名:伊達 浩憲 (だて ひろのり)教授

生   年   月:1961年7月(58歳)

 

【専門分野】

震災復興の経済学、日本の技術革新と産業組織

 

【最終学歴】

1991年3月 一橋大学大学院経済学研究科修士課程修了

1993年3月 一橋大学大学院経済学研究科博士課程単位取得退学

 

【学位】

経済学修士〔一橋大学〕

 

【職歴】

1994年4月 日本学術振興会特別研究員(一橋大学経済学部)

1995年4月 龍谷大学経済学部講師

1998年4月 龍谷大学経済学部助教授

1999年9月 コロンボ大学大学院客員教授(~2000年2月)

2007年4月 龍谷大学経済学部教授(現在に至る)

2007年4月 龍谷大学評議員(~2009年3月)

2015年4月 龍谷大学ボランティア・NPO活動センター長(~2016年3月)

2016年4月 龍谷大学経済学部長(~2018年3月)

 

【研究業績・著書】

・『グローバル競争時代の中国自動車産業(丸川知雄・高山勇一編) 』(蒼蒼社 2004年)

・『自動車産業と生産システム(伊達浩憲・松岡憲司・佐武弘章編著)』(晃洋書房 2006年)

・「沿岸漁業の構造転換と課題: 東日本大震災以前の陸前高田市を中心に」 (『社会科学研究年報』44号 2014年)

・「水陸移行帯における漁業・採藻の生業」(『経済学論集』第59巻第1号 近刊)

 

【所属学会】

国際開発学会                                                                

 

問い合わせ先 : 経済学部教務課 内田・丸山  Tel 075-645-2496

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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 龍谷大学農学部の「農学部ブログ」をご存じですか?

 農学部の植物生命科学科・資源生物科学科・食品栄養学科・食料農業システム学科に所属する教員が、正課授業や課外活動、研究活動等について記事を書き、写真とともにたくさんの活動を掲載しています。各研究室の取り組みや研究内容、特殊な人脈など興味深い内容が盛りだくさんです。受験生のみなさんは具体的な学びの姿を思い浮かべることができ、在学生のみなさんは研究室配属の参考や他研究室の活動を知ることができる機会となります。ぜひブックマークをして定期的にご覧ください!

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 龍谷大学農学部ブログ


来年度、ボランティア・NPO活動センターは設立20周年を迎えます。

20周年を迎えるにあたり、様々な企画を考えています。
その一環として、元学生スタッフの皆様にアンケート調査をさせていただき、その結果を参考に大学ボランティアセンターの意義などについて、多様な角度から検討するデータとしたいと考えています。
アンケート結果をより精度の高いものにするためには、ある一定の母数が必要です。
ぜひ、アンケートへのご協力をお願いします。

★ステップ1
確実にアンケート用紙を皆様に届けるために、皆様の現住所を教えてください。
下記の方法で、センターに連絡をお願いします。
①タイトル:「20周年アンケートへの協力」
②名前(旧姓もあれば)
③現住所
④学籍番号(覚えていればでOK)もしくは学部
⑤ ①~④を記載したメールを(ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp)まで送ってください。
 
※アンケートに関する質問等につきましては、タイトルを「アンケートについての質問」
として同じアドレス(ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp)に送ってください。

★ステップ2
アンケートの実施方法
①センターから、12月下旬から1月上旬に、皆様の現住所にアンケート用紙(無記名式)と返信用封筒を送付します。
②到着後、アンケートを記入の上、記載されている期限までに、返信用封筒にて返送をお願いします。

お手数をおかけしますが、ご協力よろしくお願いします。

いただいた個人情報は、アンケート用紙を送付するためと、20周年記念事業関連の案内を
送る以外には使用いたしません。また、個人情報は第三者に提供することはありません。

20周年記念事業が決まりましたらHP等を通じて、ご案内しますので、ぜひ、ご参加ください。


【本件のポイント】
・湖南市×龍谷大学「養蜂プロジェクト」の成果物である純粋はちみつ「KONAN HONEY」が、近鉄百貨店(草津店)にて常設販売される。
・本学農学部生の養蜂グループ「Honey Come」が収穫、パッケージデザイン、包装等をおこなう。
・単なるはちみつの収穫・販売にとどまらず、農福連携で地域貢献を目指す。

 2017年から湖南市と龍谷大学が連携し、「養蜂プロジェクト」を実施しております。本プロジェクトは湖南市の特産品の開発事業としてスタートしました。1年間の開発期間を経て、湖南市市民産業交流促進施設「ここぴあ」などで試験販売し、半年で完売するなど好評を得ています。また、学内のイベントや「イナズマロックフェスティバル2019」でも滋賀県の特産品として販売しました。このような実績を経て、大津・湖南市産のハチミツを瓶詰め、あるいはスティックに加工し、近鉄百貨店(草津店)において継続的に販売することが決定しました。
 このスティック加工は、湖南市にある高齢者や障がい者の就労支援を行っている企業「チャレンジファーム」に全面的に協力いただき、そこでの雇用の安定化もはかりたいと考えています。
 今回の販売が「KONAN HONY」の認知度向上につながり、より大きな事業効果を生み出すきっかけとなることを期待しております。


開 始 日  2019年11月16日(土)
場   所  近鉄百貨店(草津店) 1階 食品コーナー
       (住所:滋賀県草津市渋川1丁目1番50号)

備   考  
「養蜂プロジェクト」に関する内容はこちらからもご覧いただけます。
食と農の楽しさを伝えるWEBマガジン

https://mog-lab.com/2019/09/konan-honey.html



※「株式会社チャレンジファーム」(滋賀県湖南市針1380番地)
 2017年5月設立。高齢者や障がい者の就労支援を行う。

問い合わせ先 : 農学部教務課 高橋  Tel 077-599-5601


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