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プレゼンテーションを基礎から知りたい
もっとうまくなりたいと思いませんか?

学修支援・教育開発センターでは、龍谷大学生を対象にプレゼンテーションに関する講習会を開催します。
第2学期に入り、これから発表の機会が増えてくるかと思います。基本を知っているかどうかで、伝わり方が大きく変わるかもしれません。
今回は、以下の2つのテーマで講習会を行います。講師は、学修支援・教育開発センターの学修支援・教育開発専門員です。
お昼休みの時間帯に、対面・オンラインの両方で参加可能です。 この機会にご参加ください。

---------------------------------------------------------------------------------------------------------
【プレゼンテーション講習会】

▶ 日時
①「プレゼン基礎の基礎 -プレゼンすることが決まったらまずコレ- 」
  2025年9月25日(木)12:40~13:20

②「スライド作成のコツ -見やすく・分かりやすいスライドとは- 」
  2025年9月26日(金)12:40~13:20

▶  開催方法

   対面
    深草キャンパス 和顔館1階 アクティビティホール
    ※ 当日の講習会は、オンライン画面を録画します。また、対面会場を撮影する場合があります。あらかじめご了承ください。

   オンライン
    GoogleMeet ※ 当日参加URLは、当日メールにてお送りします。

▶ 申込方法 ポータルサイトのアンケートから、お申込みください。

▶ 申込締切 参加希望日の前日17:00まで

▶ 問合せ先 学修支援・教育開発センター(教学企画部)( E-mail:dche@ad.ryukoku.ac.jp )



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2025第2学期学修支援・教育開発センタープレゼン講習会チラシ


プレゼンテーションを基礎から知りたい
もっとうまくなりたいと思いませんか?


学修支援・教育開発センターでは、龍谷大学生を対象にプレゼンテーションに関する講習会を開催します。
第2学期に入り、これから発表の機会が増えてくるかと思います。基本を知っているかどうかで、伝わり方が大きく変わるかもしれません。
今回は、以下の2つのテーマで講習会を行います。講師は、学修支援・教育開発センターの学修支援・教育開発専門員です。
お昼休みの時間帯に、対面・オンラインの両方で参加可能です。 この機会にご参加ください。

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【プレゼンテーション講習会】

▶ 日時
①「プレゼン基礎の基礎 -プレゼンすることが決まったらまずコレ- 」
  2025年9月25日(木)12:40~13:20

②「スライド作成のコツ -見やすく・分かりやすいスライドとは- 」
  2025年9月26日(金)12:40~13:20

▶  開催方法

   対面
    深草キャンパス 和顔館1階 アクティビティホール
    ※ 当日の講習会は、オンライン画面を録画します。また、対面会場を撮影する場合があります。あらかじめご了承ください。

   オンライン
    GoogleMeet ※ 当日参加URLは、当日メールにてお送りします。

▶ 申込方法 ポータルサイトのアンケートから、お申込みください。

▶ 申込締切 参加希望日の前日17:00まで

▶ 問合せ先  学修支援・教育開発センター(教学企画部)( E-mail:dche@ad.ryukoku.ac.jp )



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2025第2学期学修支援・教育開発センタープレゼン講習会チラシ


2025年7月26日(土)・8月23日(土)に、大津市役所にて、大津市提携公開講座『令和7年度「おおつ学」大津人基礎講座』(第1講・第2講)を開催しました。

「おおつ学」大津人基礎講座は、地域の歴史・文化・環境・産業など、大津に関する学習を通して、大津の魅力を発見し、地域への関心を高め、愛する心を育むことを目的としており、例年、本学との提携による公開講座として開催しています。

※おおつ学とは?(大津市ホームページ)
https://www.city.otsu.lg.jp/sc/l/i/og/index.html

第1講(7/26)には78名、第2講(8/23)には57名の方にご参加いただき、興味深く受講されているご様子がうかがえました。

■第1講「大津祭曳山の魅力~曳山巡行を楽しむための学び~」
大津三大祭の1つ「大津祭」。その歴史と曳山の魅力について、大津市文化財保護課 和田光生氏にご講演いただきました。


講演の様子

➤講師:大津市文化財保護課 和田 光生 氏
    1960年滋賀県大津市生まれ。
    佛教大学大学院文学研究科日本史学専攻修士課程修了。
    元大津市歴史博物館副館長。
    大谷大学非常勤講師。

■第2講「源氏物語と大津のまち~大河ドラマのあとに~」
昨年は、大河ドラマ「光る君へ」(NHK)の放送に伴って、注目を集めた紫式部と大津市。紫式部や源氏物語とゆかりの深い大津のまちとの関わりについて、同志社大学文学部教授の岩坪 健氏にご講演いただきました。


講演の様子

➤講師:同志社大学文学部教授 岩坪 健 氏
    1957年京都市生まれ。
    1981年京都大学文学部国語学国文学科卒。
    1991年「源氏物語古注釈の研究-中世源氏学の流れ―」で文学博士。
    現在、同志社大学宮廷文化研究センター所長。

RECでは、引き続き、地域住民をはじめとする様々な方へ、積極的に生涯学習の機会を提供してまいります。


<第1講チラシ>


<第2講チラシ>


EXPO2025 大阪・関西万博のドミニカ共和国パビリオンインターンシップに参加した学生のレポートを紹介します。

〈万博開催前〉
2月末にポータルを通じて学内選考に応募しました。その後ドミニカ共和国大使館に英文履歴書を提出し、翌週に英語による面接を受けました。ドミニカ共和国の公用語がスペイン語なので、スペイン語を話せる人はスペイン語での面接でした。
3月末に合格通知がメールで届き、オンラインでのオリエンテーションにて展示物や勤務内容、シフト等インターンシップ生のresponsibilityについての説明がありました。
4月の初めに万博会場へ実際に赴き、ドミニカ共和国パビリオンを見学しました。この時に制服などが支給されました。

〈ドミニカ共和国パビリオンの様子〉
ドミニカ共和国パビリオンのテーマは“Hyperconnected”で、どのように「世界との積極的なつながりを築いているか」を紹介しています。万博会場のCommons Bに位置し、パビリオンはカリブ海の美しい色を象徴するかのような濃紺が基調となっています。2つのブースがあり、文化や歴史などを紹介するパビリオンスペースと、商業などにかかわるものを展示するコマーシャルスペースから構成されています。
パビリオンスペースには鮮やかなカーニバルの衣装が展示されています。ドミニカ共和国では毎年2月にカーニバルが行われ、各地でパレードを見ることができます。展示されているのは、黄・ピンク・青・の3種類の衣装です。黄色い衣装は、角の生えた仮面が特徴の「ディアブロ・コフエロ」で、持っているロープの先についた球で叩かれると幸運が訪れると言われています。ピンクの衣装は、実際に現地で賞を取ったLechón de fantasíaで、無数のスパンコールで覆われています。青い衣装は、SDGsがテーマの「エコロジカル・ディアブロス(エコの悪魔)」で、歯ブラシやスプーンなど再生プラスチックでデザインされています。どれもとても豪華で来場者の注目を集め、写真撮影の人気スポットになっていました。その他にも、多様性を象徴する顔のない人形、野球に関する展示や先住民タイノ族の工芸品、アーティストPatricio Correaによる魚のオブジェが飾られています。
コマーシャルスペースでは、チョコレートや葉巻、コーヒー豆にラム酒、無形文化遺産に登録されているタイノ族主食のカサベ、ドミニカ共和国のみで発掘されるラリマーや琥珀のアクセサリー、さらにドミニカ共和国のブランドのレザー用品やスキンケア用品を紹介しています。
そして、JICAのArtist in Projectの一環で、ドミニカ共和国の伝統服チャカバーナをモデルの谷さんが着物と組み合わせてデザインした和チャカバーナや、フレグランスデザイナーHARUNAさんが創りあげたドミニカン・シグネチャーフレグランスも展示されています。






〈開催中の活動〉
主にコマーシャルスペースにて勤務していました。来場者への展示の説明やドミニカ共和国の紹介、Commons B全体のスタッフとの連携などが主な業務でした。最初は緊張もありましたが、来場者の方とお話するのはとても楽しく、ドミニカ共和国に行ったことのある方がその思い出を共有してくださったり、小学生から折り紙のミャクミャクをもらったり、様々な国の様々な人と交流することができました。質問に対して十分に説明できず困った時もありましたが、ドミニカ共和国のスタッフがサポートしてくれました。展示品に対する私の説明に「ありがとう」と言ってもらえると本当に嬉しく励みになりました。
また、言語の橋渡しを行う場面もありました。日本のスタッフからの伝達事項をドミニカ共和国のスタッフと共有し円滑なコミュニケーションが図れるよう務めました。さらに、日本の来場者の方とドミニカ共和国のスタッフの会話がスムーズに進むよう通訳をすることもありました。
コマーシャルスペースでのコーヒーとチョコレートのGive Away Eventにも携わりました。ドミニカ共和国のコーヒーの特徴や産地についてのミニレクチャーの後、実際にコーヒーを試飲してもらいます。最初は説明するだけで精一杯でしたが、問いかけを増やすなど工夫し、来場者の方々から反応をいただけるととても嬉しく自信に繋がりました。ドミニカ共和国の魅力を発信するお手伝いができたと感じられ充実した経験となりました。
さらに、ドミニカ共和国は、様々なイベントを企画していました。
 June 5,  A Sip of Latin American and Caribbean Coffee & Cacao
 June 16, Hyperconnected Home Run: Connecting the Dominican Republic to the World through Baseball with Hiroshima Toyo Carp
 July 7, Hyperconnected Home Run” in collaboration with the Hanshin Tigers
 August 23, National Day
私は野球のイベント、“Hyperconnected Home Run”の際、会場の運営のサポートに努めました。ドミニカ共和国において野球は非常に人気のあるスポーツです。世界的に活躍する選手が数多く生まれています。日本のチームにもドミニカ共和国の選手は多く、イベントでは広島カープや阪神タイガースに所属する選手と来場者が交流する機会が設けられました。写真会や質問コーナーが行われ、多くの子どもたちが参加しにぎやかで楽しい交流になりました。参加者からスペイン語のありがとうやあいさつの言葉を尋ねられることもありました。私がその表現を伝えると「Hola!」「Gracias」などすぐに使ってみてくれて、お互いに笑顔になる様子をみて、直接相手とやり取りする交流の大切さを間近で実感することができました。
8月23日に開催されたNational Dayでは、三澤関西担当大使、ホセ・イグナシオ・パリサ大統領府大臣が式典に出席され、ドミニカ共和国の日系コミュニティや野球を通じての交流について述べられていました。
その後はパレードやコンサートが催されました。ドミニカ共和国の国旗の赤、青、白の3色でデザインされた華やかな衣装とカーニバルのリズミカルな音楽は誰をも楽しませていたと感じました。
私は来場者の座席誘導や会場の準備などの裏方の業務を手伝いました。National Dayには、パレードやコンサートを見てくれた来場者の方々がパビリオンを訪れ、「とても素敵だった」「ドミニカ共和国のことをもっと知りたくなった」と声をかけてくださいました。イベントが来場者の方々に新しい発見や感動、学びをもたらしていることを実感し、自分自身もその一端を担えたことに大きな喜びと達成感を覚えました。
大きなイベントの運営に携わったことで、準備の大変さを実感しチームで協力することの大切さを学ぶことができました。



〈活動を振り返って〉
万博でのインターンシップを通じて、英語で連絡や相談をする機会が多く色々な表現を吸収でき、語学の向上に繋がりました。また、Commons Bには26ヵ国のパビリオンがあり、私が今まで馴染みのなかった国の文化などをその国のスタッフが教えてくれたり、お互い1日の仕事を労い合ったりと交流することができました。一方で、自分の英語力の拙さに落ち込むことも多く、ドミニカ共和国のスタッフと日本の来場者の方との通訳をした際には、会話の中に出てくるそれぞれの文化的背景や習慣などを相手にどのように説明したらよいか戸惑い、歯がゆい思いをしました。ですがこの経験がこれからもたゆむことなく英語を勉強していこうという意欲に繋がりました。
働くなかでドミニカ共和国のことを知っていくことができました。自然溢れる国であること、メレンゲやバチャータなどの情熱的な音楽、コーヒーやチョコレートのおいしさ、美しいラリマーなどドミニカ共和国の魅力をたくさん学ぶことができました。ドミニカ共和国の文化の特徴は、先住民族のタイノ族、スペイン、ヨーロッパの文化、またアフリカ文化の融合がみられるところだと私は思います。また、スタッフの皆さんがとても親切でいつも明るく、私の質問に対してもいつも丁寧に教えてくれて、励ましてくれました。
万博インターンシップを通して、世界にはまだまだ私の気づいていないことや知らないことがたくさんあると感じました。ドミニカ共和国へもいつか必ず行ってみたいです。これからも英語や自身の研究分野を勉強していくにあたって何事も積極的に取り組み、さらに視野を広げていきたいと考えています。(文学部 K.T)




2025(令和7)年9月12日からの大雨に伴う災害で被災された皆さまに心からお見舞い申し上げます。

被害にあい、学費支弁が困難となった世帯の学生からの各種奨学金等の受付を次のとおり行いますので、学生部(深草・瀬田)までご相談ください。

また、学生本人やご家族が被災された方は、学生部(深草・瀬田)またはCampus HUB(先端理工学部・農学部・短期大学部は教務課)までお知らせください。
※学生部メールアドレス:shogakukin@ad.ryukoku.ac.jp

 

1.龍谷大学給付奨学生(災害給付奨学生)/給付奨学金

■対象

本学に在学する学部生及び大学院生で、自然災害等により被害を受けた地域に本人又は父母のいずれか(又は生計維持者)が居住しており、学費支弁が困難であると認められ、かつ、奨学金申請書及び被災状況証明書等が提出できる方。
※災害救助法適用の有無にかかわらず、奨学生給付対象となる被害を受けた正規学生は全員申請可能です。

 

■金額

定める金額を上限とし、奨学委員会が決定します。

対象 奨学金額
父母のいずれか(又は生計維持者)が亡くなられた場合、又は、家屋が全壊(全焼)または大規模半壊した場合 年間授業料相当額
父母のいずれか(又は生計維持者)が負傷され、一ヶ月以上の加療が必要な場合、又は、家屋が半壊(半焼)若しくは床上浸水の場合 半期授業料相当額

休学している場合には在籍状況に応じた奨学金額を給付します。詳細は学生部(深草・瀬田)に問い合わせください。

 

 

2.龍谷大学親和会自然災害特別見舞金/保護者会組織によるお見舞い金

■対象

本学に在学する学部生及び大学院生で、自然災害等により被害を受けた地域に本人又は父母のいずれか(又は生計維持者)が居住して、被害を被り、かつ罹災証明書が提出できる方。

 

■金額

一律5万円(自宅全壊・親和会長が特に必要があると認めた場合、10万円を上限)

 

■その他

発給から1年以内の罹災証明書があるものを受付。

 

 

3.日本学生支援機構(緊急採用・応急採用)/貸与奨学金

■対象

本学に在学する学部生及び大学院生で自然災害による災害救助法適用地域に本人または父母のいずれか(または生計維持者)が居住する世帯で、当該の災害により家計が急変したことにより奨学金を希望される方。
※災害救助法の適用を受けない近隣の地域で、災害救助法適用地域と同等の災害にあった世帯の学生ならびに同地域に勤務し、勤務先が被災した世帯の学生についても、上記に準じて取り扱う。

 

■貸与始期

緊急採用(第一種奨学金) 入学年月を限度として、家計急変の事由が発生した月以降で申込者が希望する月。
応急採用(第二種奨学金) 家計急変の事由が発生した月又は採用年度の4月以降で申込者が希望する月。
ただし、入学年月より前に遡って貸与を受けることはできません。

 

■貸与終期

緊急採用(第一種奨学金) 修業年限の終期まで。
応急採用(第二種奨学金) 修業年限の終期まで。

 

 

4.高等教育の修学支援新制度(家計急変採用)/給付奨学金

高等教育の修学支援新制度(給付奨学金・授業料等減免)は、給付奨学金と授業料等減免がセットになった国による支援制度です。
通常は、年に2回(4月・9月を予定)募集を行いますが、災害等を含む家計が急変した場合は、条件に該当する方については、事由発生後3か月以内に申込を行えば、随時出願が受け付けられます。

 

■対象となる家計急変の事由

A:生計維持者の一方(又は両方)が死亡
B:生計維持者の一方(又は両方)が事故または病気により、半年以上、就労が困難
C:生計維持者の一方(又は両方)が失職
  ただし解雇など、非自発的失業の場合に限る。
D:生計維持者が震災、火災、風水害等に被災した場合であって、次のいずれかに該当

①上記A~Cのいずれかに該当

②被災により、生計維持者の一方(又は両方)が生死不明、行方不明、就労困難など世帯収入を大きく減少させる事由が発生

E:家庭内暴力から避難等した場合

 

■修学支援新制度 家計急変の概要

 

■採用にあたって要件

(1)家計基準
  • 修学支援新制度の家計急変採用は、急変後の収入が修学支援新制度の家計基準を満たしていることが条件となります。
    詳細は被災・家計急変時の給付奨学金の家計基準 | JASSOを参照してください。なお、ご自身が該当するかどうかは、日本学生支援機構の進学資金シミュレーターの「給付奨学金シミュレーション(保護者の方向け)をおおまかな目安としてご活用ください。最終的には日本学生支援機構にて判定を行います。
  • また、家計基準には、資産基準があり、学生本人と生計維持者(2人)の資産額の合計が5,000万円未満(多子世帯の授業料等減免については3億円未満)である必要があります。
    なお、資産とは現金やこれに準ずるもの(投資用資産として保有する金・銀等、預貯金、有価証券の合計額を指し、土地等の不動産は含みません)。なお、資産に関する証明書(預金通帳のコピー等)の提出は不要です。
(2)学力基準

修学支援の新制度については、家計急変採用であっても学力での審査があります。
詳細は、被災・家計急変時の給付奨学金の学力基準 | JASSOを参照してください。
また、採用となった場合には、適格認定という受給資格の継続が相応しいかの学業成績の判定が行われます。詳細は、適格認定(学業等) | JASSOを参照してください。

 

 

5.JASSO災害支援金について/給付奨学金

日本学生支援機構では、学生やその生計維持者・留学生の住居が、半分以上壊れたり、床上浸水したりするなどした場合など、一日でも早く元の生活に戻り、学業をつづけることができるよう、支援金(10万円)を支給しています(返す必要はありません)。

 

■申請の対象(以下の全てに該当する必要があります)

(1)本学大学、短期大学、大学院に在学中の方

※科目等履修生、研究生、聴講生等は除きます。

※JASSOの奨学金や他団体の経済的支援を受けていても申請することができます。

(2)自然災害や火災などにより、学生本人やその生計維持者が現に住んでいる家が、半壊(半流出・半埋没及び半焼失を含みます)以上の被害を受けたり、床上浸水となったり、自治体からの避難勧告等が1か月以上続いたりした方

※入学前・休学中に発生した災害は対象外です。

※同一の災害につき、申請は1回とします。

(3)学修に意欲があり、修業年限で学業を確実に修了できる見込みがある場合

※成績不振により留年中の方は除きます。ただし、成績自体に問題はなく、留学等のために同一学年を再履修している方は対象となります。

 

■申請方法

申請対象の方は、まずは学生部にご相談ください。

 

■JASSO災害支援金の概要

  • 災害にあわれた学生・留学生への支援金(JASSO災害支援金)
  •  

    ■期限

     2026年2月末までに学生部にご相談ください。
    (※大学からJASSOへの申請期限は、災害がおきた日の次の月から数えて、6か月以内)


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