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 経済学部では、2021年7月12日(月)に、4月に着任した新任教員の研究紹介をテーマとしたFD研修会を開催しました。会場の経済学部教育・研究センターには、専門分野を問わず、参加者が集まりました。

 今回のFD研修会講師は、「マクロ経済学、経済成長論」が専門の鷦鷯 かおり 講師で、以下のテーマにより、研究内容に関する紹介がなされました。

(テーマ)
 " イノベーション、イミテーションと経済成長"

 質疑応答では参加者から多くの質問があがり、ソーシャルディスタンスを保ちながら意見交換が行われました。
 経済学部では、4月に着任した新任教員によるFD研修会を開催して、専門分野を問わず教職員相互の理解を深めています。

◆新任教員の紹介(マクロ経済学 鷦鷯 かおり 講師)


本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。

学 生 5名

※ 当該学生のうち3名は、学内に入構していますが、既に保健所の調査の結果、濃厚接触者は特定されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。


7月21日に瀬田学舎でテイカー交流会を開催しました。昨年度から遠隔テイク(※)を導入し、学舎を超えて、ノートテイクが可能になり、支援の輪が広がりました。

これまでは瀬田、深草、大宮の学舎間は、タイピング練習会(通称:いときちの部屋)など、オンラインによる交流だけでしたが、ソーシャルディスタンスを保ち、初めて対面で利用学生とテイカー学生との交流会を実施しました。
交流会では、複数のグループに分わかれて各学舎のいいところを紹介したり、これまでのテイクの振り返りと共に、今後のテイクについて話し合う等、各グループとも笑顔があふれて活発な意見交換や交流ができました。

障がい学生支援室では、今後もテイカーの募集を行います。後期のテイカー募集スケジュールは、以下のとおりです。ふるってご応募ください。
9月10日(金) 利用学生履修提出締め切り
9月13日(月)~9月15日テイカー募集 クラスルームにてアンケートを開示
9月15日(水)シフト調整・再募集
9月17日(金)シフト発表
9月18日(土)後期授業開始

なお、テイカーのスキルアップのタイピング練習会は、各学舎からも参加が可能です。また、瀬田学舎では手話で会話を楽しむ「手話カフェ」も実施しています。今すぐにテイカーとして活躍するにはちょっと自信が‥という方も、まずはこのような会から参加してみるのはいかがでしょうか。

(※)通常のノートテイクは、対面授業の音情報(先生や周りの学生の発言等)を手書き、またはパソコンで文字情報として伝えています。遠隔テイクは、オンライン授業等、離れた場所から遠隔情報システム(本学はT-TAC Caption)を使ってノートテイクを行います。
〈問い合せ先〉
障がい学生支援室(深草):瀧本・難波
障がい学生支援室(大宮):小松
障がい学生支援室(瀬田):西澤


学生手話通訳を配置したグループの交流の様子


7月21日に瀬田学舎でテイカー交流会を開催しました。昨年度から遠隔テイク(※)を導入し、学舎を超えて、ノートテイクが可能になり、支援の輪が広がりました。

これまでは瀬田、深草、大宮の学舎間は、タイピング練習会(通称:いときちの部屋)など、オンラインによる交流だけでしたが、ソーシャルディスタンスを保ち、初めて対面で利用学生とテイカー学生との交流会を実施しました。
交流会では、複数のグループに分わかれて各学舎のいいところを紹介したり、これまでのテイクの振り返りと共に、今後のテイクについて話し合う等、各グループとも笑顔があふれて活発な意見交換や交流ができました。

障がい学生支援室では、今後もテイカーの募集を行います。後期のテイカー募集スケジュールは、以下のとおりです。ふるってご応募ください。
 9月10日(金) 利用学生履修提出締め切り
 9月13日(月)~9月15日テイカー募集 クラスルームにてアンケートを開示
9月15日(水)シフト調整・再募集
9月17日(金)シフト発表
9月18日(土)後期授業開始

なお、テイカーのスキルアップのタイピング練習会は、各学舎からも参加が可能です。また、瀬田学舎では手話で会話を楽しむ「手話カフェ」も実施しています。今すぐにテイカーとして活躍するにはちょっと自信が‥という方も、まずはこのような会から参加してみるのはいかがでしょうか。

(※)通常のノートテイクは、対面授業の音情報(先生や周りの学生の発言等)を手書き、またはパソコンで文字情報として伝えています。遠隔テイクは、オンライン授業等、離れた場所から遠隔情報システム(本学はT-TAC Caption)を使ってノートテイクを行います。
〈問い合せ先〉
障がい学生支援室(深草):瀧本・難波
障がい学生支援室(大宮):小松
障がい学生支援室(瀬田):西澤


学生手話通訳を配置したグループの交流の様子


■■■緊急報告会■■■
仏教徒として何ができるのか? -ミャンマー人道支援活動から―

報告:ソムブーン・チュングプランプリー 氏
   国際エンゲージド・ブッディズム・ネットワーク理事総長

司会:嵩満也
   龍谷大学教授、世界仏教文化研究センター国際研究部門長

※報告(英語)の後、日本語で概要が説明されます。

【開催日時】
 2021年8月3日(火)15:00~16:00(日本標準時)

【参加方法】
 オンライン(Zoom)で開催します。
 参加希望の方は以下のURLからご登録ください。
 https://us02web.zoom.us/meeting/register/tZwudOuhqzooGNIBnuhnfsQkMTfUuVvuvpDD

 一般聴衆歓迎、参加無料。お気軽にご参加ください。

【お問合先】
 世界仏教文化研究センター国際研究部門
 rcwbc.ird@gmail.com

【主催】龍谷大学世界仏教文化研究センター
【共催】龍谷大学宗教部

※9月以降、関連するパネル展やイベントを計画しています。

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Special Talk
“What Can Buddhists Do? Humanitarian Voices for Myanmar”
Speaker:Somboon Chungprampree (Executive Secretary, International Network of Engaged Buddhists)

【DateandTime】August 3, 2021  15:00~16:00(JST)
【Registration】To join this online event (Zoom), please register using the QR code.
【Contact】If you have any questions, please feel free to contact us by email (rcwbc.ird@gmail.com).ResearchCenterforWorldBuddhistCultures,RyukokuUniversity

*The talk will be delivered in English. A brief summary in Japanese will be provided after the talk.
Moderator:MitsuyaDake Professor, RyukokuUniversity
Organizers:the InternationalResearchDivision, Research Center for World Buddhist Cultures, RyukokuUniversity in cooperation withthe ReligiousAffairs Office, RyukokuUniversity


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Special Talk(Myanmar)Poster


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緊急報告(ミャンマー)チラシ


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