ブラウザからレイアウト自由自在
Layout Module
ここにメッセージを入れることができます。
犯罪学研究センター(CrimRC)おすすめシネマNo.8「時計仕掛けのオレンジ」
「犯罪学」(英:Criminology)とは、犯罪にかかわる事項を科学的に解明...
犯罪学研究センター(CrimRC)おすすめシネマ No.7「デッドマン・ウォーキング」
「犯罪学」(英:Criminology)とは、犯罪にかかわる事項を科学的に解明...
映画監督の河瀬直美氏と国際学部清水耕介教授が「グローバルで活躍する人材」をテーマに東洋経済ONLINE広告企画で対談【国際学部】
映画監督の河瀬直美氏と国際学部清水耕介教授が「グローバルで活躍する...
「福島スタディツアー」 ~福島の“今”を見、福島を生きる人々の“言葉”を聴き、そして“自分”を見つめる~ 事後学習会を実施 3/8(金)9:40~本学にて
【本件のポイント】 ・復興のために乗り越えないといけない課題等につい...
龍谷大学生が企画運営「8年目の『3.11』フクシマ展示会」を3/5(火)~3/14(木) 大津で開催 避難所生活を再現、 3/11(月)は特別展示も実施
【本件のポイント】 ・福島第一原発事故以来、継続して行ってきた交流活...
3月2日(土)に瀬田キャンパスRECホール211教室にて、第21回専門セミナ...
前期は全てオンライン授業となり学生が大学へ入構することができない中、センターとしてできることを考え、ボランティアについてのエトセトラをこの機会に発信することになりました。
本日から学生スタッフやセンターの職員が、センターの紹介、学生スタッフの活動、ボランティアに関することなどをtwitterで随時発信していきます。
ボランティアに関心がある人、学生スタッフの活動に興味がある人、センターの活動を知りたい人など、ぜひフォローしてください。
大学で会える時が来たら一緒にボランティアするために!
公式Twitter https://twitter.com/ryuvnc
★センターからのメッセージ
「センター20周年を迎えて 〜ボランティアがいない社会の危険性〜」
★新型コロナウイルス感染拡大に伴うボランティア活動についての考え方
〜ボランティア活動を考えている学生・教職員の皆さまへ
▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ
龍谷大学の各キャンパスには障がいのある学生が在籍し、講義を中心とした学生生活を過ごすための支援を必要としており、登録した学生スタッフの方が障がいのある学生をサポートしています。
Ryukoku Online Start-up Weekの下記4つのイベントに、ノートテイカーの学生の方が協力してくれることになりました。
■参考:ノートテイクとは
筆記通訳のことで、重度難聴者の「耳の代わり」をすることです。すなわち話し手のことばやその場の音情報を忠実に聞き取り、遅れずに筆記していく、同時通訳のようなものです。
(「大学ノートテイク入門」40ページより引用)
ノートテイクを必要とされる方は、ポータルサイト「お知らせ」欄に毎日10:00頃を目途に掲載される、「Ryukoku Online Start-up Week 5/● スケジュール詳細・アクセス方法について」に、字幕をご覧いただけるURLを掲載しますので、そのURLからgoogleドキュメントを映像と同時にご覧ください。
※リアルタイムでの作業になるため、タイムラグや誤字脱字、文字に起こせないコンテンツ(グループワークなど)が発生する場合がございます。ご了承ください。
■ノートテイクの対象となるイベント
・5/11(月)17:00~18:00
まなびたいむ①「大学で何を学ぶか?学生生活にはどのような可能性が広がっているのか?~大学って“こんなもん“ではない!~」
・5/13(水)16:45~18:15
オンラインサポート相談会
・5/14(木)20:00~21:00
まなびタイム③「コロナ時代をどう生きるか ―スープストックトーキョーの挑戦―」(講演)
ゲスト:松尾 真継さん (株式会社スープストックトーキョー 取締役社長)
・5/16(土)
Re: Start Day 新しい伝統をみんなで創ろう!
■参考:本学の障がい学生支援について
本学の障がい学生支援について詳しく知りたい方、自分も支援をしてみたいと思う方は、以下のページをご覧ください。
・龍谷大学HP 障がい学生支援 支援をしたい方へ
https://www.ryukoku.ac.jp/support/staff.html
新型コロナウイルス感染症に関しては、日々新しい情報が報道されています。今後、国内での感染拡大も懸念されます。下記の注意事項を確認いただくとともに、正しい情報にもとづいて、適切に判断して行動してください。
1.感染予防について
日常生活において、風邪や季節性インフルエンザと同様に、下記の基本的な感染症対策を徹底してください。
(1)流水、石鹸等による手洗い、うがいの徹底 必要に応じて手指消毒等も行う
(2)正しいマスクの着用を含む咳エチケットの実践
(3)不要不急な外出の自粛や人込みを避ける
2.健康管理について
日常生活において上記の感染対策を徹底するとともに、以下の指針に従って、自身の健康管理を行ってください。
(1)発熱等の風邪症状が見られるなど体調がすぐれない場合は、無理に登校・出勤せずに休息を取り、検温(朝・夕1日2回)するなどして健康観察等を行い、体調を整えることを心がけてください。
(2)次の症状のいずれかがあらわれた場合は、他の人との接触を避け、すみやかに最寄りの「帰国者・接触者相談センター」に先ずは電話で相談してください。
①息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱等の強い症状のいずれかがある場合
②重症化しやすい方(高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPD等)等の基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤等を用いている方)で発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合
③上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が続く場合(症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合はすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です。)
なお、同相談センターから紹介された医療機関を受診した場合は、受診結果を本学保健管理センターへ電話又はメールで報告してください。
3.新型コロナウイルス感染症と診断された場合について
新型コロナウイルス感染症(COVID-19)は、学校保健安全法に定める「第一種感染症」とみなされます。新型コロナウイルス感染症(COVID-19)と診断された場合は、感染拡大を防ぐため、以下の指示に従ってください。
<学生の場合>
(1)主治医から治癒の診断があるまで大学に登校せず医療機関等で療養してください。
(2)次の事項を所属学部教務課及び本学保健管理センターまで電話又はメールで報告してください。
①学籍番号・氏名
②診断された病名
③いつからその症状があったか
④海外渡航歴(2020.1月以降)の有無(場所、期間)
⑤最後に大学に登校した日
⑥連絡先・電話番号(保健管理センターから連絡する場合があります)
<教職員の場合>
(1)主治医から治癒の診断があるまで大学に出勤せず医療機関等で療養してください。
(2)次の事項を本学保健管理センターまで電話又はメールで報告してください。
①所属・氏名
②診断された病名
③いつからその症状があったか
④海外渡航歴(2020.1月以降)の有無(場所、期間)
⑤最後に大学に出勤した日
⑥連絡先・電話番号(保健管理センターから連絡する場合があります)
4. 感染者・濃厚接触者との接触がある場合について
家族が感染者・濃厚接触者となった場合など、感染者・濃厚接触者との接触があった場合は、以下の指示に従ってください。
<学生の場合>
(1)保健所の待機要請解除の指示があるまで大学には登校しないでください。
(2)次の事項を所属学部教務課まで電話またはメールで報告してください。
① 学籍番号・氏名
② 感染者・濃厚接触者との関係
③ 自宅待機期間
④ 現在の体調について
⑤ いつ接触したのか
⑥ 接触以降の行動について
⑦ 連絡先・電話番号(所属学部教務課から連絡する場合があります)
(3)連絡が入った時点で保健管理センターにご一報ください。
(4)待機期間終了後、経過を保健管理センターへ報告してください。
<教職員の場合>
(1)保健所の待機要請解除の指示があるまで大学には出勤しないでください。
(2)次の事項を所属長まで電話またはメールで報告してください。
① 所属・氏名
② 感染者・濃厚接触者との関係
③ 自宅待機期間
④ 現在の体調について
⑤ いつ接触したのか
⑥ 接触以降の行動について
⑦ 連絡先・電話番号
(3)連絡が入った時点で保健管理センターにご一報ください。
(4)待機期間終了後、経過を保健管理センターへ報告してください。
5.海外からの帰国・入国した方について
新型コロナウイルス感染症は、欧州各国にも広がりをみせ、多くの国で感染症危険情報が発出されています。本学では、感染症危険情報のレベル2以上の地域を流行地域としてそれらの国から帰国・入国した方は、次のとおり①または②に従って対応してください。
感染症危険情報は、下記に示している≪関連情報ホームページ≫の「外務省海外安全ホームページ」の海外安全情報を確認ください。
(1)流行地域から帰国又は流行地域在住の方と接触があった方
①帰国・入国してから2週間以内に発熱(37.5度以上)かつ呼吸器症状がある方は、他の人との接触を避け、マスクを着用し、すみやかに最寄りの「帰国者・接触者相談センター」に電話で相談してください。
また、同センターから紹介された医療機関を受診した場合は、受診結果を本学保健管理センターへ電話又はメールで報告してください。
②現時点で症状がない方も、特に帰国・入国後2週間は保護者や家族等との連絡を密にし、外出を控え自宅等に滞在するとともに、検温(朝・夕1日2回)するなどして、厳重な健康観察を行ってください。
症状が出た場合は、上記①に従って対応してください。
(2)海外から帰国し、流行地域在住の方と接触がない方
①帰国・入国してから2週間以内に発熱(37.5度以上)や呼吸器症状がある方は、他の人との接触を避け、マスクを着用するなどし、すみやかに最寄りの医療機関を受診してください。
②現時点で症状がない方も、特に帰国・入国後2週間は保護者や家族等との連絡を密にし、不要不急の外出はできるだけ控えるとともに、検温(朝・夕1日2回)するなどして、厳重な健康観察等を行ってください。
症状が出た場合は、上記①に従って対応してください。
<保健管理センター連絡先>
深草キャンパス TEL 075-645-7879 FAX 075-643-9909
大宮キャンパス TEL 075-343-3322 FAX 075-343-3490
瀬田キャンパス TEL 077-543-7781 FAX 077-543-7783
電子メール hoken@ad.ryukoku.ac.jp
○保健管理センターホームページ https://www.ryukoku.ac.jp/hoken/kansen.html
≪関連情報ホームページ≫
〇新型コロナウイルス関連肺炎(厚生労働省)
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000164708_00001.html
〇国立感染症研究所ホームページ
https://www.niid.go.jp/niid/ja/from-idsc.html
〇新型コロナウイルスに関連した感染症対策に関する対応について(内閣官房)
http://www.cas.go.jp/jp/influenza/novel_coronavirus.html
○新型コロナウイルス感染症専用相談窓口(京都府)
http://www.pref.kyoto.jp/kentai/news/novelcoronavirus.html
○外務省海外安全ホームページ https://www.anzen.mofa.go.jp/
〇外務省渡航登録サービス(滞在期間3カ月未満:「たびレジ」、3か月以上:在留届)
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/index.html
〇外務省「たびレジ」登録サイト(「簡易登録」サイト)
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/index.html
各イベントのアクセス方法は、当日10:00頃に掲載予定の龍谷大学ポータルサイト「お知らせ」欄をご参照ください。
■12:20~13:15 アドサポ Presents
『深草キャンパス相談交流会』
アドサポによる、学部別の交流会、大学生活の相談など。不安なこととかいっぱい喋ろう!
出演:深草アドミッションサポーター(アドサポ)
■17:00~18:00 川中大輔(社会学部講師)Presents
『まなびたいむ Vol.1』
「大学で何を学ぶか?学生生活にはどのような可能性が広がっているのか?」』~大学って“こんなもん“ではない!~
出演:飛田 敦子さん(本学国際文化学部卒業生)(認定NPO法人CS神戸理事・事務局長)
講演「先輩は大学でどう学んだのか?」
・略歴
認定NPO法人コミュニティ・サポートセンター神戸(CS神戸)事務局長
神戸市灘区生まれ。龍谷大学国際文化学部卒。中学生のときに阪神・淡路大震災を体験。甚大被災エリアにも関わらず、被害が少なかったことに後ろめたさを感じ続ける。龍谷大学在学中にスウェーデンやタンザニアに留学。海外経験を踏まえて、2004年にCS神戸に入職。NPOやコミュニティ・ビジネスに関する相談業務、ボランティア・コーディネート、研修の企画運営等に携わっている。神戸学院大学、甲南女子大学、兵庫県立御影高等学校で非常勤講師。兵庫県県民生活審議会委員、神戸市ソーシャルビジネス推進委員、豊中市市民公益推進委員なども務める。
【参考】「きっかけは阪神・淡路大震災。「CS神戸」が育んできた、「ありがとう」を言い合える居場所づくりの秘訣とは。」
(出典:greenz.jp、ライター:北川 由依)
■19:30~20:00 高大連携サポーターPresents
『まごころRadio』
みんなに届け!まごころRadio!!11日(月)から4回にわたり配信、記念すべき第1回!
高大連携サポーターがゲストと語る30分間。あなたに寄り添いたい。繋がりたい。応援したい。龍大生の皆さん、ぜひお聴きください。
出演:高大連携サポーター
・こちらも是非フォローを!
アド☆サポ [龍谷大学オープンキャンパス運営学生団体]
@ru_adsapo
龍谷大学 高大連携☆サポーターTwitter
@ryukoku_goenger