知ろう・語ろう災害ボランティア②「災害ボランティアセンターとは」
申込フォーム→https://forms.gle/6MSZxHF7xQmnepGE6
大津市災害ボランティアセンターの方をゲストに招き、災害ボランティアセンターの役割や仕組み等についてお話いただきます。
昼休みに一緒にお話を聴きませんか??
ここにメッセージを入れることができます。
TREP TRIPs vol.2 まちづくりで起業してみよう!(有井安仁さん)
「大学生活×起業って実際どうなの?」龍大にご縁のある起業経験者がリア...
「滋賀FUTURE THINKING WEEK」において、「環境DNA×金融システム」をテーマにしたトークセッションに登壇【生物多様性科学研究センター】
宗教部カレンダー2025年度版を発行しました。 今年のカレンダーは本学非...
申込フォーム→https://forms.gle/6MSZxHF7xQmnepGE6
大津市災害ボランティアセンターの方をゲストに招き、災害ボランティアセンターの役割や仕組み等についてお話いただきます。
昼休みに一緒にお話を聴きませんか??
申込フォーム→https://forms.gle/6MSZxHF7xQmnepGE6
災害ボランティアの経験談を話したり聞いたりしたい人、ランチしながらざっくばらんに話し合いませんか?
災害ボランティアのための交通費の助成金情報や、現在募集中の能登半島地震の支援ボランティアのこと等、みんなで話しをしましょう。
2025年5月15日(木)、16日(金)の2回にわたり、深草キャンパス和顔館1Fアクティビティホール、瀬田キャンパス智光館B1Fミーティングルーム(ライブ配信)及びオンラインにて、ライティングサポートセンターの講習会を開催しました。
【5月15日(木)】
レポートのタイプを知る ―レポートを書きはじめる前に―
<動画リンク> https://www.youtube.com/watch?v=7bDPY_s0Duk
【5月16日(金)】
レポートの実際を知る ―論証とは―
<動画リンク> https://www.youtube.com/watch?v=EWmwnsTtKso
講師を務めたのは、ライティングサポートセンターの
チューターリーダー(龍谷大学大学院生)の 高石 響 さんと ライティングスーパーバイザーの島村健司先生です。
「整理型レポート」と「論証型レポート」の違いなど具体例を交えながら解説し、参加した学生さんからは「感想文とレポートのちがいが明確になってよかった」といった声がありました。
講習会の動画は、上記URL、または講習会のページ( https://www.ryukoku.ac.jp/writingsupport/events/ )からご覧ください。
第2学期(後期)には、レポートや卒業論文に関する講習会を予定しています。
ホームページやポータルサイトで案内しますので、ぜひご参加ください。
ライティングサポートセンターHP: https://www.ryukoku.ac.jp/writingsupport/
龍谷大学の研究者との対話を通じて研究内容を紹介する「Academic Doors~対話で開く,研究の世界~」に、新居 理有・経済学部准教授の記事を掲載しました。
税収だけでは補えない国家予算を国債で補填し続けてきたことで、今や1,300兆円を超える額にまで膨れ上がった日本政府の債務残高。このままでは財務が破綻する可能性もあると言われているにもかかわらず、再建に向けた動きが進まないだけでなく、財政悪化につながるような政策を取る動きさえあるのはなぜなのでしょう。
新居理有先生は、財政政策の分野で見過ごされていた課題に光を当てる経済学者。近年の研究で得た知見を紹介いただきました。
▼記事はこちらから▼
https://academic-doors-ryukoku.jp/interview/36
新居 理有・経済学部准教授|博士(経済学)
~Academic Doorsとは!?~
10学部、1短期大学部を擁する総合大学として、幅広い分野の研究者が集う龍谷大学。新たな視点や考え方、未知なる分野の知識など、ここで活躍する研究者との対話には、知る喜びがあふれています。
龍谷大学では、研究成果の創出を通じて、世界が直面する課題を克服し、持続可能な社会の構築に寄与すること目的として「Academic Doors~対話で開く、研究の世界」を開設しています。
このサイトでは、龍谷大学に所属する研究者との対話を通じて、多様な研究の魅力をわかりやすく紹介していきます。ぜひ、魅力あふれる研究のドアをノックして、知的好奇心をくすぐるアカデミックな世界に触れていただき、研究の魅力を堪能してください。