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龍谷大学 龍谷エクステンションセンター主催 2022年度 第2回 REC BIZ-NET研究会『育種の可能性を切り拓く-ゲノム解析・データサイエンス技術を駆使して-』を紹介
【本件のポイント】 本学教員によるシーズ発表会「REC BIZ-NET(※1...
公開研究会・シリーズ「鴨志田祐美の弁護士放浪記」第2回レポート【犯罪学研究センター共催】
龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、刑事司法・刑事弁護をテーマ...
【本件のポイント】 文学作品「ごん狐」をテーマに現在の裁判制度になぞ...
オープンキャンパスでの発表と後期の活動に向けて【社会共生実習】
社会学部の『社会共生実習(多文化共生のコミュニティ・デザイン~定住...
本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせしま...
滋賀県立美術館で「星空」をテーマに子どもから大人まで楽しめる展示を開催
知能情報メディア課程の学生が「プロジェクトリサーチ」の活動の一環で...
国際福祉実習を実施する社会福祉学科の阪口ゼミでは、関心に応じて自由に参加できる国際福祉に関するさまざまな任意プログラムを設定しています。
2022年度においては、多文化共生を学ぶキャンパス周辺フィールドツアー、龍大9条の会主催「映画『教育と愛国』上映会-教科書でいま何が起きているのか-」、龍谷大学ボランティア・NPO活動センター公開講演会「アフガニスタン講演会『報道されないアフガニスタンの今とNPOの支援』」、日本学術会議社会学委員会・社会学系コンソーシアム主催公開シンポジウム「ダイバーシティ推進と日本社会の<不平等>」にゼミ生が参加しました。
来年度以降も、国内外の平和や多文化共生といった国際福祉に関する学びを主体的に学べる機会を設けていく予定です。
▼2022年度の国際福祉実習については、こちらからご覧ください▼
【社会福祉学科】2022年度の国際福祉実習
『19世紀アメリカ作家たちとエコノミー 国家・家庭・親密な圏域』が、2023年2月に、彩流社より刊行されました。
全三部からなる論集で、「「エコノミー」の視点から、19世紀アメリカ文学を解きほぐす」ものとなっています(内容紹介)。
共編著者の一人真田満氏(本学文学部非常勤講師)は、「まえがき」と論文「メルヴィルの家計/家庭の問題とフランクリン批判」を、さらに共著者の一人池末陽子氏(本学文学部准教授)は、論文「成功者への道――ポーの「実業家」にみるウォール・ストリート風のビジネス手法」を、執筆しています。
「十九世紀アメリカ型資本主義社会下に置かれた作家たちの経済問題、彼らが生活を営む家における家政の問題、および家族や親類縁者、友人たちとの親密な関係における金銭問題」(まえがき)にご関心のある方は、ぜひ本書をご覧ください。
2022年度 国内体験学習プログラム「福島スタディツアー ~福島の「今」を見、福島を生きる人々の「言葉」を聴き、そして「自分」を見つめる~」に参加する学生・教職員を乗せたバスが、本日無事出発しました。
一行は、2023年2月21日(火)~2月25日(土)の期間、福島県福島市、南相馬市、浪江町等を回る予定です。
センターのツイッターでは、ツアーの様子を毎日更新していきますので、ぜひご確認ください。
▼ボランティア・NPO活動センターのtwitter→ https://twitter.com/ryuvnc
2023年2月20日(月) 農学部・短期大学部生が取り組んだ「プラントベース素材の魅力開発プロジェクト」最終報告会(2022.12.14)において、最優秀である「不二製油賞」を受賞したチーム「ソイリュウ」の学生5名が、賞の副賞として、不二製油(株)の研究所、不二サイエンスイノベーションセンターにご招待いただきました。
同センターは2016年に新築された研究開発施設で、最新の研究設備や、「共創」をテーマに、コミュニケーションが生まれるよう作られたオフィスを見学させていただきました。
プロジェクトでお世話になった田附様(食肉・水産部門)、外尾様(ベーカリー部門)の職場も見学させていただき、学生にとっては、大学での学びと実社会を結び付ける機会となりました。
見学会の後半には、各部門の開発担当者の方から、大豆ミートを使用した料理やプラントベースチーズ、パンなど、開発中のメニューの試食をいただき、「Z世代」と呼ばれる学生の率直な意見をお伝えしました。
また、若者の食習慣や健康への意識、プロジェクトでの学びなど、ざっくばらんに意見交換をさせていただきました。
◆企業と連携した製品開発プロジェクト