2022研究室公開(オープンラボ)開催
10月29日(土)、30日(日)龍谷祭に合わせて秋の研究室公開(オープンラボ)を開催します。
先端理工学部の研究や取り組み内容を広く公開。受験生から家族連れまで誰でも見て触れて楽しんでもらえる「研究室公開」です。
是非お越しください。
詳しくは特設サイトへGO!
https://oc.rikou.ryukoku.ac.jp/
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10月29日(土)、30日(日)龍谷祭に合わせて秋の研究室公開(オープンラボ)を開催します。
先端理工学部の研究や取り組み内容を広く公開。受験生から家族連れまで誰でも見て触れて楽しんでもらえる「研究室公開」です。
是非お越しください。
詳しくは特設サイトへGO!
https://oc.rikou.ryukoku.ac.jp/
「日本農業技術検定2級」の団体受検は、農学部生の資格取得支援事業の一つとして7月9日(土)に実施されました。
2022年度第1回の全国の合格率が20.6%に対し、農学部資源生物科学科3年生受検者の合格率は29.5%と優秀な結果となりました。
事前学習として開催された、外部講師による「日本農業技術検定について」の講演も、今回の結果に繋がったと思います。
10月6日(木)には合格証書授与式が執り行われ、大門農学部長より合格者一人一人に合格証書が授与されました。
大門農学部長からは「農学部が担っていく役割に『農学を教育できる人材』の育成がある。今回の農業技術検定の資格取得はその実現であり、私が龍谷大学農学部の資源生物科学科の教授に就任してから実現したかった事を、みなさんが体現してくれた。これだけの人数の学生が資格を取得してくれて非常にうれしく思っている。ぜひ1級にも挑戦してほしい。」
というお話がありました。学生は合格証書を手に、晴れやかな表情で聞き入っていました。
※2022年度より農学部生の専門キャリアの資格取得支援として、日本農業技術検定2級団体受検を実施しています。受検を希望する農学部資源生物科学科3年生は、無料で受検ができます。また、事前学習として外部講師による講演会を開催しています。
ロボカップ,ロジスティクスリーグは、ロボットと人工知能の新しい標準問題として「西暦2050年までに、サッカーの世界チャンピオンチームに勝てる、自律移動のヒューマノイドロボットのチームを作る」ことを設定し、日本の研究者らによって提唱された国際的ロボット競技大会です。
毎年、世界大会を開催しており、今年はタイのバンコクで3年ぶりの対面開催となりました。ロジスティクスリーグは、工場のオートメーション化をテーマにしたリーグで、今回は無人搬送車の搬送問題を扱ったメイントラックと、各チームの技術力をプレゼンするテクニカルチャレンジが開催されました。
https://2022.robocup.org/, https://ll.robocup.org/, https://www.robocup.or.jp/news/robocup2022results.html
表彰状
龍谷大学 犯罪学研究センター(CrimRC)は、刑事司法・刑事弁護をテーマに、2022年6月から公開研究会・シリーズ「鴨志田祐美の弁護士放浪記」をオンラインで共催します。
本企画は、大崎事件再審弁護団事務局長、日本弁護士連合会「再審法改正実現本部」本部長代行をつとめる、鴨志田祐美氏(京都弁護士会)によるものです。
【>>お申込みフォーム(Peatix)】
※申込期限:11/14(月)17:00
【プロフィール】
鴨志田祐美(かもしだ・ゆみ)氏
1962年生まれ。神奈川県出身。早稲田大学法学部卒業後、会社員、主婦(母親)、予備校講師を経て、2002年、40歳で司法試験合格。2004年鹿児島県弁護士会に登録。
「町医者」的弁護士として働く傍ら、再審弁護、子どもの虐待やDV問題、少年事件、犯罪被害者と加害者との関係修復のための活動などに取り組む。
鹿児島県弁護士会子どもの権利委員会委員長、鹿児島県弁護士会副会長、鹿児島地方・簡易裁判所民事調停委員、鹿児島家庭裁判所家事調停委員などを歴任。2021年4月より京都弁護士会に移籍。
現在は、大崎事件再審弁護団事務局長、日本弁護士連合会「再審法改正実現本部」本部長代行。