(発表)新型コロナウイルス感染者の発生状況(第10報)
本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。
学生 7名
※ 当該学生のうち2名は、学内に入構していますが、学内における濃厚接触者はいないことが確認されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
ここにメッセージを入れることができます。
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本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。
学生 7名
※ 当該学生のうち2名は、学内に入構していますが、学内における濃厚接触者はいないことが確認されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
鶴巻 崇 氏(ヘザウィックスタジオ アソシエイト・シニアデザイナー)による講演会が開催されます。
フォスター・アンド・パートナーズ、ヘザウィックスタジオ等世界を舞台に建築家として
活動してきた日本人建築家鶴巻崇氏に、世界の最先端の建築プロジェクトの動向を語っていただきます。
日時:5月29日(土)開場17時50分 開演18時〜(20時終了予定)
タイトル:「世界の建築トレンドをグローバルな視点で解説する」
講師:鶴巻崇氏
お相手:杉浦栄氏(S2 Design and Planning、前橋工科大学准教授)
講師略歴
鶴巻 崇(つるまき たかし)
日本で建設会社の設計部に勤務したのち、ロンドン大学バートレット建築校にて
修士課程を修了。ロンドンのデザイン事務所、設計事務所などを経て現職。主な
参加プロジェクトに、インペリアル・カレッジ校舎(ロンドン)、アップル本社
(カリフォルニア)、シェイク・ザイード国立博物館(アブダビ)など。
1970年生まれ。
参加申込み手続:https://peatix.com/event/1880526/view
参加費:JUDI会員・学生 無料、非会員500円(当日、入会していただければ無料)
主催: 都市環境デザイン会議国際委員会
後援:前橋工科大学
滋賀県の地方紙「滋賀民報」で、2021年1月から、農学部植物生命科学科 島 純 教授による連載コラムの掲載が開始しています。毎月1回、12回の連載となり、これまで4回分が掲載されています。
近年、注目を浴びる発酵食ですが、どんなものをイメージされますか?発酵にはわたしたちの目には見えない微生物の力が大きくかかわっています。
微生物を専門に研究する島教授が、発酵と微生物等についてのお話が盛りだくさんですので、ぜひご覧ください!
<掲載記事>
滋賀民報Web版 第1回掲載(1月17日 3面):「「発酵」とは」
滋賀民報Web版 第2回掲載(2月14日 3面):「パンはなぜ膨らむ?」
滋賀民報Web版 第3回掲載(3月14日 3面):「味噌は医者いらず?」
滋賀民報Web版 第4回掲載(4月11日 3面):「納豆は世界に広がる」
滋賀民報Web版 1月17日付け記事一覧
滋賀民報Web版 2月14日付け記事一覧
滋賀民報Web版 3月14日付け記事一覧
滋賀民報Web版 4月11日付け記事一覧
滋賀民報Web版 トップページ
<教員紹介>
島 純 教授
応用微生物学研究室
<龍谷大学農学部・農学研究科の紹介>
龍谷大学農学部ホームページ
龍谷大学大学院農学研究科ホームページ
農学部教員によるブログページ
【本件のポイント】
・龍谷大学農学部とマルコメ株式会社が連携した製品開発プロジェクトを開始
・学生自身でゴールを設定し、どのようにして答えにだどり着くかを考えるPBL型(課題解決学習)のプロジェクト(正課外)
・5月13日(木)にマルコメ株式会社マーケティング本部マーケティング部専任部長 須田信広氏によるキックオフ講演会を実施
【本件の概要】
龍谷大学農学部(滋賀県大津市)では、マルコメ株式会社(長野県長野市)の協力を得て、製品開発プロジェクト「糀の魅力開発プロジェクト」を実施します。
本プロジェクトは、同社のマーケティング本部マーケティング部専任部長 須田信広氏による糀の製造過程や性質、歴史についての講演会(5月13日(木)開催)を開催し、その後参加学生がチームを組み、製品開発活動を行います。参加学生は自由な発想で糀の新たな製品や活用方法、販売企画等を考え、様々な形で国菌と言われる糀の魅力について提案します。
このような企業と連携した製品開発プロジェクトは2016年度から始まり、今年で5年目となります。過年度のプロジェクトでは、特許や実用新案を申請したものや、商品化に向けて進んでいるアイデアもあるなど、社会実装教育として取り組んでいます。
プロジェクトを通して、学生にものづくりの楽しさや試行錯誤するわくわくする気持ちなどを感じてもらい、今後のキャリアや興味の幅を広げることを目的として実施しています。また、学生のアイデアが多様な課題を解決に導き、社会に貢献できることを期待しています。
※5月13日(木)の講演会の詳細については以下別紙をご覧ください。
問い合わせ先:農学部教務課 森本 Tel 077-599-5601 Mail agr@ad.ryukoku.ac.jp