2020年度文学部新任教員、移籍教員の紹介【文学部】
2020年度文学部新任教員、移籍教員の紹介をいたします。
<2020年度新任教員紹介>(アイウエオ順)
池末 陽子 先生(英語英米文学科)
内田 智子 先生(日本語日本文学科)
内手 弘太 先生(真宗学科)
杉山 洋 先生 (歴史学科文化遺産学専攻)
平野 和歌子 先生(哲学科哲学専攻)
森田 眞円 先生(実践真宗学研究科)
<2020年度移籍教員紹介>
杉岡 孝紀 先生(真宗学科)★農学部からの移籍
ここにメッセージを入れることができます。
【ゼミ紹介】文楽鑑賞教室に行きました(日本語日本文学科・寺田詩麻先生)【文学部】
2019年6月16日(日)、日本語日本文学科・寺田詩麻のゼミと講義の受講...
・要事前申込(定員制) ・参加費無料 1 本研究会の趣旨 「発達障害研...
アクセンチュア株式会社から相談役の程 近智氏をお招きして、特別講演を...
概要: 今年も、小学生に“理科実験のおもしろさ”や“ものづくりの楽しさ”...
2019年6月28日(金)「総合演習Ⅱ」において、「天敵保護利用による果樹...
龍谷大学瀬田学舎開設30周年記念 吹奏楽ミニコンサートin学園通り
龍谷大学瀬田学舎開学30周年を記念して、学園通りで吹奏楽ミニコンサー...
2020年度文学部新任教員、移籍教員の紹介をいたします。
<2020年度新任教員紹介>(アイウエオ順)
池末 陽子 先生(英語英米文学科)
内田 智子 先生(日本語日本文学科)
内手 弘太 先生(真宗学科)
杉山 洋 先生 (歴史学科文化遺産学専攻)
平野 和歌子 先生(哲学科哲学専攻)
森田 眞円 先生(実践真宗学研究科)
<2020年度移籍教員紹介>
杉岡 孝紀 先生(真宗学科)★農学部からの移籍
龍谷大学は、建学の精神の具現化と醸成を目的として 仏教活動奨学生(フォトエッセイ部門)を募集します。
教室での対面授業や課外活動が少しずつ再開されていますが、いまだに新型コロナウィルスによる影響は大きく、普段と違う生活を送らざるを得ない状況が続いています。そんな日々の中で出会った風景やできごと、当たり前に見える景色などを1枚の写真に収め、その画を通して見えてくる世界、あるいは自身の想いが述べられたエッセイを募集します。優秀者には、上限3万円の奨学金を給付します。
※なお、撮影にはいわゆる「三密」の回避に留意した上で取り組んでください。
■テーマ
以下A~Cのいずれか一つを選んでください。
A 当たり前ではなかったこと
B 和顔愛語
C 龍谷大学
■応募条件・方法
・エッセイ本文の文字数:word又はtext形式で800~1200字(下記太枠内項目を除く)。
※本文の冒頭には以下の項目を明記してください。
◆テーマ(A~Cのいずれか)
◆学部(研究科・別科)・学科・学年
◆学籍番号、氏名(ふりがな)
◆連絡先(携帯番号・メールアドレス)
・フォトデータ:スマートフォンやデジタルカメラなどで撮影したデータをご提出ください。
※極端にサイズの大きいデータはメール受信できない場合があります。
■奨学金 採択された者には30,000円を上限として奨学金を給付します。
■対 象 : 龍谷大学(大学院・学部・短期大学部・留学生別科)の学生。
■応募方法 : エッセイと写真データを添付の上、宗教部までメールでお送りください。
【 syukyobu@ad.ryukoku.ac.jp 】
※メールのタイトルを「仏教活動奨学生応募(氏名)」とすること。
■募集期間 2020年10月1日(木)~2020年11月30日(月)まで。
注意点
・応募は一人一件のみとします。
・著作権・肖像権等の扱いにご留意ください。
・応募書類は原則返却しません。
・合否は応募者本人にメールにて通知します。※表彰時期については、12月中旬を予定。
・採択された作品は、龍谷大学HPや宗教部報『りゅうこく』に掲載することがあります。
■お問い合せ
フォトエッセイに関する相談や応募書類の書き方など、お気軽に宗教部までお問い合わせください。
龍谷大学宗教部
mail syukyobu@ad.ryukoku.ac.jp
HP https://www.ryukoku.ac.jp/shukyo/
矯正・保護総合センターでは、センターが行っている教育・研究・社会貢献活動やその成果を広く社会に発信するため、毎年度センター通信を発行しております。
このたび、発行しましたセンター通信第13号では、昨年12月、「居場所」と「出番」をテーマにNPO法人抱樸理事長の奥田知志氏にご講演いただきました第9回矯正・保護ネットワーク講演会の講演録を掲載しております。その中には、当日、下関駅放火事件の当事者である福田九右衛門氏にもご登壇いただき、現在の生活の様子や心境などについて話していただいた内容も掲載しております。
さらに、センター研究プロジェクトの活動紹介として、今回は「実証研究プロジェクト」の取り組みを掲載しています。
その他、今年12月19日(土)、今話題のベストセラー「ケーキの切れない非行少年たち」の著者である立命館大学教授の宮口幸治氏を講師としてお招きする第10回矯正・保護ネットワーク講演会の開催案内も掲載しております。興味・関心のある方は是非センター通信第13号をご覧ください。
新型コロナウイルス禍により、今年度は高校生のみなさんへ直接お会いして政策学部のご紹介をする機会がありません。
パンフレットに記載の内容だけでは、オンラインオープンキャンパスだけでは、政策学部の魅力を伝えるには足りない・・・!
ということで、より政策学部のおもしろさを知ってもらうために、政策学部学生広報団体イベントスタッフの学生が、魅力発信動画を作成しました。
毎週火曜日にインタビュー動画を公開しています。
本日公開の動画は、政策学部3回生でRyu-SEI GAP まなサポ+1 渡久山盛陽さんへのインタビュームービーです。ぜひご覧ください!
▼こちらからご覧ください!
【イベントスタッフからのメッセージ】
龍谷大学政策学部の教員、学生が「政策」についてそれぞれの視点から語るインタビュー動画シリーズ。
今回は政策学部の地域課題解決プログラム、「Ryu-SEI GAP」に所属されている渡久山盛陽さんに、Ryu-SEI GAPとはどういう存在なのか、
また、家庭による子どもの教育格差の解消に向けて奮闘されているチーム、「まなサポ+1」の活動について聞きました。
是非ご覧ください!
8月29日及び9月12日にオンラインで第24回専門セミナー「社会福祉現場におけるオンラインミーティングのファシリテーション~『これでいいのかな?』から『これでいこう!』へ~」 を開催しました。
COVID-19パンデミックにより、社会福祉の現場でもオンラインでの援助活動や会議が行われるようになりました。しかし、事例検討会やケース会議、専門職研修など、グループワークを伴ったり、センシティブな個人情報を取り扱ったりする場では、その場の持ち方や進行方法、情報管理方法の具体策がわからず、会議や活動を中止/延期とする動きも一部で見られています。
そこで、第1回講座では基礎編としてオンライン会議のための各種ツールの基本的な活用法に触れつつ、会議の拡散・混沌・収束の各過程における工夫点を学ぶとともに、第2回講座では専門編として基礎編の内容を踏まえながらコミュニケーションが活発なオンライン会議を実現するポイントをファシリテーションの専門家から学ぶことができました。
定員をはるかに超える申込があり、参加者からは、「参考になった、職場で活用していきたい」「今後の取り組みにつながるヒントをたくさんいただけました」などのお声をいただくなど、実りあるセミナーとなりました。