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実践真宗学研究科の入学試験受験を検討している皆さんを対象とした進学ガイダンスと、

合同研究室の開放を以下の日程で開催します。

 

進学ガイダンスでは、研究科の紹介、入試概要、奨学金などの説明に加え、

先輩院生から研究科での活動について話をしてもらう予定です。

 

学部・学科・専攻、学年に関わらず、申し込み不要でどなたでも参加いただけます。

ぜひご参加ください。

 

 

<進学ガイダンス>

日   時 : 2025年5月12日(月) 12:40~13:10

開 催 方 法  : ハイブリッド開催

対   面 : 場所 大宮学舎南黌202教室

オンライン : Zoom配信情報については下記および添付のPDF参照

 

 URL:https://us02web.zoom.us/j/88095590227?pwd=YYzg4yX6db79AKnt9Ipn0ERUB1DTu8.1

 ミーティング ID : 880 9559 0227

 パスコード   : 529807

 

 

<合同研究室開放>

日時:2025年5月12日(月) 12:40~17: 00

場所:大宮学舎清風館3階 実践真宗学研究科合同研究室

 

 

 

【お問い合わせ先】文学部教務課(実践真宗学研究科担当)

 Mail: let@ad.ryukoku.ac.jp

 



 龍谷チャレンジ「スタートアップ部門」で、自らの関心や社会課題への「第一歩」を踏み出そう!  考えているアイデアを具体化するためのリサーチや、試行的に「誰かに提供してみる」ためのモノやサービスを作るための費用として使うことができます。  具体的には、毎月ピッチ登壇者を募集し、採択された方には活動に必要な5万円の提供、TREP(創業支援ブース)メンバーがバックアップします。龍谷チャレンジの他の部門との重複申請も可能で、活動の進捗によって、追加支援(最大15万円)の機会もあります。  第1回は5月20日(火)5限開催、募集締め切りは5月13日(火)!コーヒー残渣でキノコを栽培するRE:ARTHの倉橋さんにゲストでお越しいただき、トークセッションも併せて開催。ピッチ詳細は近日中に公開する龍谷チャレンジ特設HPをチェックください。

■日時:2025年5月20日(火)17:00~18:30 <予定>

■場所:慧光館2階TREP(創業支援ブース)
      ※授業等の都合に応じてオンラインでの登壇も可能です。

■龍谷チャレンジスタートアップ部門への申請方法
5月13日(火)までに、ysbrc@ad.ryukoku.ac.jpまで、メールにてピッチ資料(左記リンクからダウンロードの上ご利用ください)をご提出ください。
※オンラインでの登壇を希望する場合はメールにその旨付記ください。

■参加方法:今回は申請はしないけど倉橋さんの話を聞いてみたい、他の人のピッチを見てみたい、という方は、以下のフォームからお申し込みください。
https://forms.gle/vscqy7Pm7E9yPt9K9

■お問い合わせ:以下TREP公式アカウントからお気軽にお問い合わせください(TREPの利用登録も随時受付中!)。
https://page.line.me/559ildqb        


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海外体験学習プログラムって? 
・NGO等が開催するスタディツアーを通じて社会の問題を自身の問題としてより深く考え、行動するきっかけになることを目指しています。
・そのためレポート提出、学内報告会等を含めて一連のプログラムとし、自身の言葉で学んだこと等を発信する機会を設けています。
・一歩を踏み出しやすくするため、本プログラム参加者には大学から補助があります。

2025年度海外体験学習プログラムは昨年度までと少し内容が変わります。

今回はその変更した内容の説明や今後の申込みの仕方等を説明します。

募集説明会に参加してプログラムについて理解し、海外スタディツアーに挑戦しよう!

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★募集説明会動画(Youtube)はこちらから視聴
 

■募集人数:龍谷大学学部生・短期大学部生 定員20名

■募集期間:6月11日(水)募集説明会終了後 ~ 7月4日(金)16:00
                         ※下記相談会での紹介ツアーは7月8日(火)16:00まで

■応  募:こちらのGoogleフォームから申し込んでください。
      ※下記相談会の3団体ツアー専用フォームはこちら

 

■募集要項:ポータルから確認してください
(学内アカウントにサインインしてから上記にアクセスすること)
 

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【オンライン相談会  開催決定!/プログラム募集締切日を一部延長!】

以下の日程で相談会を開催します。ポータル掲載の「募集要項別紙一覧」(推奨ツアー)の中から3団体をピックアップし、NGO職員の方から詳しく説明いただきます。
また、この3団体については海外体験学習プログラムの募集締切日を延長します。プログラム全体の質問にものることができますので、迷っている人はこの機会にぜひ参加してください。  


7月1日(火)12:45-13:15 公益社団法人アジア協会アジア友の会(インド) 動画はこちら

7月2日(水)12:45-13:15 認定NPO法人アクセス(フィリピン) 動画はこちら

7月3日(木)12:45-13:15 NPO法人グッド(スリランカ) 動画はこちら

3団体の専用応募フォームはこちら(応募期限は7月8日(火)16:00まで)

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※海外体験学習プログラムへの応募は、募集説明会への参加または説明会動画視聴を必須としています。  
6/12(木)17:00に説明会動画を公開しました。応募を検討していて説明会のリアルタイム参加ができなかった人は、必ずそちらを視聴してください。


■説明会日時:2025年 6月 11日(水) 12:45~13:20 ※終了しました

■説明会参加方法:オンライン(Zoom)/オンデマンド動画の視聴

 申込不要・Zoomはこちらからお入りください。(説明会は終了しました)

 




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2025海外体験学習プログラム参加者募集チラシ


申込・問合せ
ボランティア・NPO活動センター
キャンパスマップはこちら 

 
E-mail:ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp
(深草・瀬田の共通アドレス)  


▶▶ボランティア・NPO活動センターのトップへ


令和6年能登半島地震では能登半島に甚大な被害をもたらしました。

他にも豪雨災害や土砂災害等、日本は色々な災害リスクの高い国です。

また近い将来、南海トラフ地震が起こると言われており、関西に住む私たちも決して他人事ではありません。

災害時には多くのボランティアが活躍します。

災害に関するボランティア活動について知り、何かあった際に動き出せる準備をしませんか?

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■日  時:2025年 6月 19日(木) 17:15~18:30

■実施方法:深草キャンパス22-302&オンライン(Zoom)

■参加対象:龍谷大学生・短期大学部生、龍谷大学教職員

■内  容:①災害ボランティアの基本

      ②令和6年度能登半島地震/豪雨災害について

      ③災害ボランティア体験談          など

※お申込みはこちらからお願いします。


募金活動の様子


仮設住宅でのお茶会の様子


申込・問合せ
ボランティア・NPO活動センター
キャンパスマップはこちら 

 
E-mail:ryuvnc@ad.ryukoku.ac.jp
(深草・瀬田の共通アドレス)  


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   2025年度災害ボランティア入門講座チラシ


<5/2(金)~ 5(月)滋賀ダイハツアリーナにて開催>

 

 

【本件のポイント】

  • 自ら考えて動く自律移動型ロボットによる競技大会「RoboCup(ロボカップ)」のジャパンオープンが滋賀ダイハツアリーナにて開催。海外からも含めて56チーム397人が参加。
  • 中心競技であるサッカーをはじめ、工場のオートメーション化を題材にした「ロジスティクスリーグ」、災害救助を想定した「レスキューリーグ」等があり、社会に繋がるロボット技術が競われる。
  • 龍谷大学の植村研究室は日本チームで唯一、RoboCup世界大会の「ロジスティクスリーグ」に出場しており、2015年は世界3位に入賞。2020年以降は同リーグをジャパンオープンに招致。本大会を通して人材を育成し、次世代の産業界へ貢献。


【本件の概要】
 5月2日(金)から5日(月)に、龍谷大学 先端理工学部電子情報通信課程 植村渉准教授が実行委員長を務める『ロボカップジャパンオープン2025※』が、滋賀ダイハツアリーナで開催されます。
 ロボカップジャパンオープンは、RoboCup世界大会をめざすチームを支援し、競技者を育成する場として重要な役割を果たす日本を会場とした競技大会です。ロボット技術の発展と交流の場として大会形式は、RoboCup世界大会に準じ、競技会、研究会を開催しており、学生たちのロボット開発のベストプラクティスや新技術を共有する機会でもあります。
 龍谷大学 植村研究室のチーム「BabyTigers–R」が出場する「ロジスティクスリーグ」は、工場の生産ラインが大量生産から変種変量生産に変化する中、工場で活躍する自律移動型ロボットの研究とその研究発展のため、工場のオートメーション化をテーマに2011年から開催されています。これに本チームは毎年出場し、顕著な成績を残してきました。
 また、同リーグに参加する唯一の日本チームとしてリーグの運営にも貢献しています。工場で人とロボットが協働する社会に向けて更に研究を発展させていくため、世界大会運営委員でもある植村准教授が提案し、世界大会とドイツオープンでしか実施されていなかった「ロジスティクスリーグ」が2020年に日本で初めて開催されました。
 植村研究室では、工場内の無人搬送車の制御技術を始めとし、アーム型ロボットを併用することで移動しながら作業するロボットの開発を進めています。本競技大会を通してソフトウエア、ハードウエアの両方を扱える人材育成に力を注ぎ、次世代の産業界へと貢献していきます。
 

1.実施概要
名  称 :『ロボカップジャパンオープン2025』
開催日時 : 2025年5月2日(金)~ 5日(月)9:00~17:00 

      ※一般公開は5月3日(土)~5日(月)
開催場所 : 滋賀ダイハツアリーナ(滋賀県大津市上田上中野町779番地)
参加チーム: 56チーム397人 ※うち海外11チーム、62人
      (内訳)サッカー:小型9チーム、ヒト型2チーム
           レスキュー:実機8チーム、シミュレーション4チーム
           @ホーム:実機26チーム、シミュレーション5チーム
                                           ロジスティクス:2チーム
主  催 : ロボカップジャパンオープン2025開催委員会

      (特定非営利活動法人ロボカップ日本委員会)
                         【実行委員長】
       植村 渉(ロボカップ日本委員会専務理事/

                龍谷大学 先端理工学部 電子情報通信課程 准教授)
協  力 : 龍谷大学 先端理工学部

 

2.取材について
事前に問い合わせ先までご連絡をお願いします。当日参加の場合は、受付で取材希望とお伝えください。

 

3.その他
競技に合わせて下記URL(大会ページ)にて各リーグの動画公開予定。

 https://www.robocup.or.jp/japanopen2025
 

※ “ロボカップジャパンオープン2025”
RoboCup(ロボカップ)とは1997年から毎年行われている。世界大会だけでなく、各地域・国が開催するオープン戦があり、日本委員会が中心となって開催する大会が「ジャパンオープン」である。今回の開催は26回目。自ら考えて動く自律移動型ロボットによる国際競技大会。サッカーの競技だけでなく、災害救助を想定したレスキューリーグ、家庭用のパートナーロボットを題材とした@ホームリーグ(アットホームリーグ)、そして植村研究室が参加している第四次産業革命(インダストリー4.0)の工場のオートメーション化を想定したロジスティクスリーグを開催。
 


問い合わせ先:龍谷大学 先端理工学部 電子情報通信課程 准教授 植村 渉
Tel 077-543-7410  E-mail wataru@rins.ryukoku.ac.jp


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