日本作物学会第257回講演会で発表しました(生命・小野木研)
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経済学部長に 兵庫 一也 教授を選出 <任期>2024年4月より2年間
小峯 敦 経済学部長の任期満了(2024年3月31日)に伴う選挙会を11月1日...
国際学部長に 清水 耕介 教授を再任 <任期>2024年4月から2年間
清水 耕介 国際学部長の任期満了(2024年3月31日)にともなう選挙会を11...
生成AIを活用して事業プランを考えてみよう!(創業支援ブース勉強会#2)
「AI技術は世の中に革命的な変化をもたらし今後の仕事のあり方を変える...
広報スタッフLeD’sオープンキャンパスにて「模擬裁判」を実施(2)【法学部】
法学部企画・広報スタッフLeD‘s(レッズ)は、「龍谷大学法学部をもっと...
‘‘オール学生”栄養サポートプロジェクト 龍谷大学農学部の学生が膳所高校野球部の栄養面をデータ・食習慣の観点から全面サポート 栄養面から考えるデータ野球で6年ぶりの甲子園出場を目指す
【本件のポイント】 龍谷大学農学部食品栄養学科の学生が膳所高校野球部...
‘‘オール学生”栄養サポートプロジェクト 龍谷大学農学部の学生が膳所高校野球部の栄養面をデータ・食習慣の観点から全面サポート ~栄養面から考えるデータ野球で6年ぶりの甲子園出場を目指す~
【本件のポイント】 • 龍谷大学農学部食品栄養学科の学生...
3/24(日)瀬田キャンパスで全国中学ビブリオバトルが行われました。この大会は、活字文化推進会議が主催で、本学は特別協力の立場として、大会運営に携わりました。当日は出場者や関係者、観覧者含め計500名以上の方がお越しになられ、この大会をお楽しみいただきました。
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ビブリオバトルとは
知的書評合戦ビブリオバトル公式サイト (bibliobattle.jp)
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当日は、全国から地方大会等を勝ち抜いた46名の中学生バトラーが参加。一次ラウンド、準決勝を戦い、6名が決勝に進出され、結果、関西創価中学の中村修都さんが「脳の外で考える」を紹介し優勝されました。
また、龍谷大学賞は、福島県南会津町立田島中学校の細井みず保さんが「アリス殺し」を紹介し、安藤副学長から賞状と記念品を授与しました。
付属平安中学から小栗芙貴(おぐり ふき)さんが1次ラウンドに出場し、「世界でいちばん透きとおった物語」の本を紹介しました。
三井寺所有の国宝「智証大師関係文書典籍」が、昨年(2023年)5月にユネスコの「世界の記憶」に国際登録されました。今回は「世界の記憶」を中心に三井寺の歴史から、紫式部との所縁についても、福家長吏からご講演いただきます。
講師:三井寺 長吏 福家 俊彦 氏
1959年滋賀県大津市生まれ。立命館大学大学院文学研究科(西洋哲学専攻)修士課程修了。総本山三井寺(園城寺)第164代長吏。天台寺門宗宗機顧問、太神山不動寺住職を兼務。成安造形大学招聘教授、認定NPO法人びわ湖トラスト理事長
お申込みはこちらから
https://ryukokuotsu2024-1.peatix.com
(5/7(火)10時から申込受付開始。)
「令和6年能登半島地震で被災された方たちのために、募金活動を行いたい」という学生スタッフ有志からの相談を受け、3/14・15の卒業式に引き続いて4月も新歓と入学式で募金を呼び掛けました。
■入学式での募金活動
活動日時:4月2日(火)11:30~13:00
活動場所:国立京都国際会館(入学式会場)
活動人数:11人
■新歓期間の募金活動
活動日時:4月1日(月) ・4日(木)・5日(金)
活動場所:深草キャンパスおよび瀬田キャンパス構内
活動人数:深草7人/瀬田11人
■活動結果
募金総額:213,869円(卒業式 81,787円/入学式105,205円/新歓26,877円)
募金の届け先:中央共同募金会の支援金や義援金
■参加者の声
・被災地のために何かしたい、と思い募金活動に参加しました。支援の方法は沢山あることを学びましたが、次は実際に能登に行って活動したいです。私たちの活動を見て、支援に協力したい!と新入生の方に思っていただけたら嬉しいです。
・現地に行った時に被災された地域や実費で活動されているボランティアの方々を見ました。その時、募金活動で集めたお金をそのような活動支援金として届けることも、とても意味のあることなんだと感じました。私たち学生は中々現地に行くことはできませんが、遠くからでも支援できることを伝えたいです。入学式ではたくさんの親御さんや新入生が協力してくださり、とても嬉しかったです。
ボランティア・NPO活動センターでは、今後本学でどのような支援ができるのかを学生と共に考えたり、学内で連携を図りながら、令和6年能登半島地震で被災された方の復興の一助となるよう取り組んでまいります。
2024年3月10日、龍谷大学矯正・保護総合センター(龍谷大学深草キャンパス至心館)において開催しました日伊少年司法シンポジウム(「イタリア未成年(少年)裁判所から日本の少年司法について考える」)が東京新聞朝刊(2024年3月31日付)で取り上げられました。
その記事の中で、本シンポジウムを企画・運営した矯正・保護総合センター長の浜井浩一(法学部教授)のコメントも掲載されております。
詳しくは以下のネット記事をご覧ください。
https://www.tokyo-np.co.jp/article/318327