農学科 4回生から就活体験を聴く会を開催!!
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大学生による高齢者のデジタルツール習得支援プロジェクト ―民間企業との共同研究で効果的なスマートフォン講習のあり方を探る―【社会学部】
社会学部コミュニティマネジメント学科坂本ゼミは、高齢者のスマートフ...
心理学部フレッシャーズゼミ対抗プレゼン大会を開催【心理学部教務課】
7/14(金)1講時に、心理学部フレッシャーズゼミでゼミ対抗プレゼン大...
お昼休みに、人文学の世界に触れてみませんか~第19回文学部コモンズカフェを開催~(文学部歴史学科日本史学専攻 井上 学 先生)【文学部】
2018年より大宮学舎東黌にラーニングコモンズが設置され、学生や教員と...
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6月17日(土)に、小峯敦ゼミナール(経済学史・経済思想史専攻)は、...
社会学部の「社会共生実習(コミュニティの情報発信!レク龍プロジェク...
令和6年能登半島地震の被災地では刻一刻と状況が変化し、それに伴って被災地に関する情報も変化していきます。ボランティア・NPO活動センターでは、これまで多くの被災地での活動を行ってきた実績があり、災害ボランティアに関する情報提供も行っています。
ついては「被災地のために何かしたい」と考えている本学学生・教職員の皆さんに向け、災害ボランティア講座を開催します。関心のある人は、ぜひ参加してください。
■日時・開催方法
2024年 1月 19日(金) 昼休み 12:40~13:20
オンライン (Zoom)開催 ←こちらをクリック
ミーティング ID: 873 5440 9446
パスコード: 787444
※12:30から入室いただけます。
■対象
本学学生・教職員
■申込方法
Googleフォームよりお申し込みください。
※申し込みされた方へは、当日朝にZoomURLをメールします。
■その他 関連情報
以下も併せてご覧ください。
現在実施中 【令和6年能登半島地震】現地で活動する団体へ支援金の募金箱を設置【ボランティア・NPO活動センター】
2/2実施予定 【参加者募集】「ただいま、つなかん」上映会&風間研一監督トークセッション(RYUKOKU CINEMA)
心理学部滋野研究室でも、「私たちで何をやっていくか考える会議」が開催されます。
問合せ先:滋野研究室(shigeno@psy.ryukoku.ac.jp)
大きな災害や事件・事故が起こった際、報道は大きな役目を果たしますが、一方で繰り返される報道・SNSからの情報によってつらい、しんどいと感じる人もいるかもしれません。
そんな時は思い切ってメディアから離れましょう。
特に、過去に同様のつらい経験をした人、現在別のことでしんどさを抱えている人は、惨事報道によって不調になりやすいものです。
衝撃的な出来事が起こったときにショックを受けたり、気持ちが不安定になってしまったり、なかなか普段の自分に戻れないと感じたりすることがあっても、それはおかしなことではありません。私たちが心も身体も元気に生きていけるよう、心が防衛反応を取るためにそのようになることがあります。これは、非日常の中におこる正常な反応といえます。
もし、動揺が長引くようであれば、こころの相談室・なんでも相談室にご相談ください。
参考:トラウマティックストレス学会
【資料】「惨事報道の視聴とメンタルヘルス」の公開について | 日本トラウマティック・ストレス学会 (jstss.org)
この度の能登半島地震で被災された学生とご家族、本学関係の皆様に心よりお見舞い申し上げます。
大きな災害を経験すると、心身に様々な影響がみられることがあります。例えば、以下のような反応が見られることがあります。
〇身体の反応
〇こころの反応
〇行動や生活の変化
被災後に上記のような変化があっても、全くおかしくありません。これは非日常の中における正常な心の反応といえます。あなたが弱いからでは決してありません。安心・安全を感じられる時間や場所、つながりを感じられる関わり、周囲の人々による共感や気づかいのあるサポートが回復の大きな助けとなって、上記のような反応は次第に収まっていきます。
一方で、上記のような反応が強い苦痛を引き起こすこともあります。これらによって生活に支障が出ている場合は、学内の保健管理センターこころの相談室、または学生部なんでも相談室にご相談ください。専門的な対応をさせていただきます。こころの相談室では専門的なカウンセリングを受けていただくことができます。
■保健管理センターこころの相談室予約方法
■学生部なんでも相談室(予約不要)
※開室時間が変更になる場合があります。詳しくは、なんでも相談室前の掲示板をご覧ください。