刊行物

人権学習誌「白色白光(びゃくしきびゃっこう)19号 “ジョーシキ”を打ち破る」を発行しました

人権学習冊子「白色白光」の第19号を発行しました。今号のテーマは「“ジョーシキ”を打ち破る」です。顕真館、樹心館、大宮本館ほか、学内のブックスタンドなどで自由にお持ちください。

19号の内容

“ジョーシキ”を打ち破る(2017.3)

  • 障がい者アートの魅力・・・・・・・・・・・・・・・・・松本 拓
    ジャニーズを描く(作品・作家紹介① 十亀史子)
    時刻表で脳内旅行(作品・作家紹介② 中川雅仁)
    武田佳子はよく笑う(作品・作家紹介③ 武田佳子)
    アンカーの伊藤アナウンスです。(作品・作家紹介④ 伊藤樹里)
  • 障がいの固定観念を解き放つ<座談会>・・・新川貴大・今浦真生・名取絵里・枡田陽生・林沙彩香・滝本美子・西澤直子
  • 「津久井やまゆり園事件」を問い続ける ・・・・・・・・加藤博史
  • にじりゅう 始動・・・・・・・・・・・・・・・・・・にじりゅう
  • 龍谷大学におけるセクシュアルマイノリティの現状とニーズに関するアンケート報告・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・安食真城
  • 人権に関する基本方針
  • 編集を終えて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・加藤博史

編集:龍谷大学人権問題研究委員会
お問い合わせ:龍谷大学宗教部

白色白光 第19号

「白色白光」バックナンバー

  • 18号 多様性を認めあう社会(2016.3.)
  • 17号 キャンパスライフと人権(2015.3.)
  • 16号 環境と人権(2014.3.)
  • 15号 矯正・保護と人権(2013.3.)
  • 14号 震災と人権(2012.3.)
  • 13号 子どもの人権(2011.3.)
  • 12号 大学とボランティア・NPO活動(2010.3.)
  • 11号 メンタルヘルスといのちの尊厳(2009.3.)
  • 10号 大学とキャリア教育(2008.3.)
  • 9号 大学と宗教(2007.3.)
  • 8号 大学生と就職問題(2006.3.)
  • 7号 大学と地域社会(2005.3.)
  • 6号 障がい者の学習権(2004.3.)
  • 5号 留学生問題と大学の国際化(2003.5.)
  • 4号 キャンパスにおける性差別を考える(2002.5.)
  • 3号 東九条と在日朝鮮人(2000.3.)
  • 2号 京都の部落から差別を考える(1999.3.)
  • 創刊号 建学の精神と人権(1997.7.)
白色白光 19号

人権啓発パンフレット「共是凡夫」

  • 子ども
    NPO法人まごころ くらしと仕事のサポートステーション
    「オレンジハウス」
  • 女性
    金子 裕一郎(本学経済学部講師)
  • 障がいを持つ人
    白石 正久(本学社会学部教授・障がい学生支援室長)
  • 高齢者
    西川 淑子(本学社会学部教授)
  • カフェ樹林
    加藤 博史(本学短期大学部教授)
  • セクシュアル・マイノリティ
    古川 潤哉(日本思春期学会理事・浄土真宗本願寺派僧侶)
  • 外国人
    岸 政彦(本学社会学部准教授)
  • 若者の就労支援
    脇田 滋(本学法学部教授)
  • 同和問題
    岸 政彦(本学社会学部准教授)
  • ヘイトスピーチ
    金  尚均(本学法科大学院教授)
  • ハラスメント
    龍谷大学ハラスメント問題委員会
共是凡夫

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