見えない仏の世界に目を向けよう

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朝の勤行 (ごんぎょう)

勤行とは如来(仏)の恩徳をたたえ、感謝の心を表わして勤め行なう作法です。朝の礼拝で心を新たにして一日の生活を始め、夕べには過ぎし一日を感謝で送るという行ないを大切にします。本学では三学舎で次のように勤めています(※土日祝日を除く授業期間中)。

深草学舎 - 毎朝8時45分から 顕真館において

※毎月初めには学長法話、その他伝道部法話など随時朝の法話が行なわれます(8時30分から)。

勤行

月曜日 ちかいのうた
火曜日 らいはいのうた
水曜日 讃 仏 偈
木曜日 重 誓 偈
金曜日 十 二 礼

大宮学舎 - 毎朝8時45分から本館講堂において

勤行

浄土三部経の繰り読みを勤めています。

瀬田学舎 - 毎朝9時00分から樹心館において

勤行

深草学舎と同じです。

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