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 「社会共生実習(農福連携で地域をつなぐー「地域で誰もがいきいきと暮らせる共生社会に向けて」)」(担当教員:コミュニティマネジメント学科 坂本清彦)では11月14日(日)に草津川跡地公園de愛ひろばで開催されたくさつFarmers’ Marketにて、しめ縄リースづくりのワークショップをおこないました。


子供さんだけでなく、大人も楽しめるワークショップになりました。


 このプロジェクトでは、今年度、実習受け入れ先の農福連携事業に取り組む「おもや」さんにて農作業や農産物出荷、カフェのお手伝いなどの活動をおこなってきました。

 今回は「おもや」さんの田んぼで収穫された稲わらを使用してリースと十字の形をしたアクセサリーを作るワークショップを、おもやさんが参加するくさつFarmers’ Marketで開催し、訪れる方々には自由に飾りつけをして楽しんでもらいました。

 当日は天気にも恵まれ、Farmers’Marketに多くの家族連れが足を運び、ワークショップにも子どもから大人まで多くの方が途切れることなく参加してくださいました。中には「もう1個作りたい」と2個目を作製してくださる方もいるほど、興味を持ってくださる方が多く、充実したものとなりました。受講生たちもファーマーズマーケットのお客さんや他の出店者さんたちと交流することで楽しく活動しました。


このように稲わらリースに飾りつけをしてもらいました。


参加者の方々も自由な発想で楽しみながらリースに飾りつけをしていました。


 また、出店されていた方や、来てくださった方の中にはわらの使い方に詳しい方もおられ、その方から技術や知恵を教えていただくことができ、新たな収穫となりました。
現在では使用されることも少なくなったわらですが、昔は様々なことに使われており、環境にも優しく非常に可能性のある資源だということに気づくことができました。今後、こうした資源を有効活用するため、使い方を学ぶ機会も作っていければと思います。

 この企画は稲わらを使ったものづくりを通じてFarmers’ Marketの出店者さんやお客さんとの交流やコミュニケーションを目的として、受講生自ら企画を立案、準備しました。いろいろと試行錯誤を繰り返し、自ら考えて動くことによって当日のワークショップを開催にこぎつけました。

 たとえば、受講生たちが飾りつけに必要な毛糸を集めるためにポスターを作成したり、実際にリースを作製するなど事前準備に時間を掛けました。準備の中で自分たちに必要なものをについて考えた上で「おもや」さんからアドバイスをもらい、そして意見を交わし、企画の内容について何度も議論をしました。
 事前にしっかり準備していったことで、当日、受講生たちは参加してくださった方々にスムーズに作り方を見せることができました。


ワークショップ用の稲わらリースを準備する受講生たち



稲わらと毛糸を使った十字型の飾り


十字に組んだ稲わらに毛糸を巻き付けていきます。


 受講生たちは今回のワークショップ参加を通して、地域の方々やFarmers’ Marketの運営者の方々と交流し、人とのつながりの大切さ、あたたかさを肌で感じました。当日参加した受講生からは、
 
・思っていたよりも来てくださった方が多かった。来てくださった方と交流を通じて、龍谷大学の実習の一環であることや、社会学部でどんなことをしているのかを説明できた。参加者の1人に「楽しい思い出になる機会を作ってくれてありがとう」とお礼を言ってもらえた。親子連れの方も真剣に、しかし笑顔でワークショップに参加してくださって、こういった声を直接聞けることが実習の醍醐味だと感じた。」

・野菜の直売や料理の販売がFarmers’Marketのメインとなっている中、無料で子供でも楽しめるスペースを設けられたのは意義のあることだった。また、ワークショップ体験には参加しなくても、実習活動について話を聞かせてほしいという人も何人かおられて、実習活動の話を広める良い機会になった。

・ワークショップに、小さな子から大人の方まで、予想以上に様々な人が参加してくださった。「わらを使って、こんな素敵なことが出来るなんて初めて知りました」「龍谷大学さんも、いろいろな活動をされているのですね」といった声をいただき、自分たちの実習の魅力を再発見することができた。「おもや」さんのブースでも、普段の実習で何度か一緒に作業をしたことのある利用者さんが、生き生きと働かれていました。人と人とのつながりが広がる、素晴らしいイベントに参加させて頂き、とても良い経験になった。

・今回のワークショップで地域の人との交流で生まれるあたたかさを感じることができた。老若男女かかわらずいろいろな人が興味を持って下さって自分自身楽しい時間を過ごせた。隣の出店者の方も「良い取り組みですね」と声をかけてくださり、人と人が尊重しあい、認めあっている様子を知る良い機会となった。

・当日、Farmers’ Marketには様々なブースがあり地域の人たちで賑わっていた。ワークショップには多くの人が参加してくださり、地域の人々と時間を共有することができ、有意義な時間を過ごすことができた。くさつFarmers’ Marketは、地域の農家さんや店舗などの協力とコミュニティによって成り立っており、それらを現場の中から学ぶことのできる良い機会になった。

といった感想が出されました。


 今回は、自主的な企画立案と準備を通じて受講生自身の自主性も養われました。その中で得た、地域の人々の声を直接聞けることや実際に企画を通じて人々とつながりが持つという経験は普段の授業だけでは決して得られない貴重なもので、社会共生実習の最大の魅力です。


【関連リンク】
NPO縁活・おもや:https://enkatsu.or.jp/
くさつFarmer’s Market:https://kst-farmersmarket.amebaownd.com/


子どもたちにていねいに作り方を教える受講生


文学部の博物館実習の受講生が主体となって、学芸員の実務を行う展覧会(12月展)が、12月1日(水)から12月4日(土)までの4日間、「装いの美」をテーマに、龍谷ミュージアムにて開催されます。


 

今年は、「装いの美」をテーマに、「雅」、「武」、「巷」、「信」という4つの観点から「装うもの」に関する資料を集めて展示し、それぞれの空間で求められた「美しさ」に迫ります。予約不要、入場料無料です。

 

【展覧会開催概要(予定)】

1.日 時  2021年12月1日(水)~12月4日(土)10:00~17:00

※入場は閉館の 30分前まで

2.会 場  龍谷ミュージアム

 〒600-8399 京都市下京区堀川通正面下る(西本願寺前)

3.入場料  無料

4.主な展示物  

長篠合戦図屏風(大阪城天守閣)、洛中洛外図屏風(石山寺)、三十六歌仙絵巻、恵信尼像(以上、龍谷大学大宮図書館) 

5.チラシ

こちらからご覧ください。

 

ぜひお越しください。


三十六歌仙絵巻


文学部の博物館実習の受講生


 社会学部コミュニティマネジメント(CM)学科のCM実習「伏見まちづくりプロジェクト」(受講生11名)が、11月13日(土)に開催された伏見港公園(京都市伏見区)での「みなとマルシェ」で「出張子ども食堂」を開きました。子どもたちに「食」に関する知識・関心を高め、食べることの楽しさと大切さを実感してもらうことを目的とした企画です。

 この「出張子ども食堂」は、伏見をはじめとする京都市南部地域の多くの方々とのつながりの中から生まれました。地域社会への奉仕活動を進めてきた「京都朱雀ロータリークラブ」さん、伏見区内などで子ども食堂を実施してきたNPO「ハピネス子ども食堂・深草子ども食堂」さん、伏見で米や野菜を生産する「宮本ファーム」さん、農家グループ「伏見の農家の台所」さん、五感で学ぶ料理教室「ククラボ」さん、「ファーム・TAKAさん」ら多くの方々のお力をお借りして、学生たちが子どもたちと伏見の農業や野菜の魅力を知り、地域のふれあいの場を作りたいと考えました。


「出張子ども食堂」出店ブース
たくさんの子どもたちに参加していただきました。


 当日は、快晴に恵まれて、予定していた複数の企画を実施することができました。生育中の農作物を展示、地域の農業・食に関するクイズができる「食育ワークショップ」、参加者が彩色・装飾をしたミニポットにブロッコリースプラウトのタネを植えて持ち帰れる「ポット&スプラウトワークショップ」を実施しました。2つのワークショップの参加者には、伏見の農家さんから提供していただいた野菜を使用した彩り豊かなお弁当が配布されました。たくさんの子どもたちが参加してくれたおかげで、用意した定員数がほぼ満員になる大盛況となりました。

 また、お弁当を提供するワークショップとは別に、稲わらを使ってリースづくりと、やさいのタネを植えて育てられるペットボトルポットづくりのワークショップも実施しました。こちらのワークショップにも、子どもから大人までたくさんの方々が絶えず参加し盛況となりました。


わらを一から編んでつくった「わらリース」


子どもたちがつくったブロッコリースプラウトを育てるオリジナルポット


 当日まで詳細な会場の設定や正確な参加者数見込みが立たないという困難にもかかわらず、学生たちは的確に状況を判断して臨機応変に対応してくれました。

 今回の「出張子ども食堂」を企画運営した学生からは、「自分たちの予想していた以上の方々が参加してくださったのが何よりも驚きで、多くの交流が生まれて良かった」「何よりも子どもたちが夢中になって楽しんでくれたことがこちらとしても嬉しく、親御さんからも感謝のお声をいただいて、やりがいを感じた」「子どもたちがこれまでよりも「食」に関心を持つきっかけになれていたら嬉しい」といった感想が出されました。


ポット作りかリース作りかを選んで、オリジナルの作品を作ってもらいました。


ワークショップの様子。


 一方で、多くの関係者の方々との事前調整や、ワークショップの時間設定の見込みが不十分で、当日の運営で混乱しそうになる場面がありました。こうした反省もふまえ、今回の子どもたちとの楽しい経験やつながったご縁を大切にしながら、今後も京都伏見まちづくりプロジェクトの活動を続けていきたいと思います。


【関連リンク】
京都朱雀ロータリークラブ: https://www.kyotosuzakurc.com/
ハピネス子ども食堂: https://happiness.localinfo.jp/
深草子ども食堂: https://www.instagram.com/fukakusa__kodomoshokudo/
宮本ファーム: https://miyamotofarm.kyoto/
ファームTAKA: https://www.instagram.com/takakanzume/?hl=ja
五感で学ぶ料理教室『ククラボ』: https://www.instagram.com/cook_laboratory/?hl=ja


伏見の農家の方が育ててくださった苗を見て、何の野菜の苗かを当てるクイズの様子


食育クイズをした後、実際に種を入れて育てるためのポットづくりに真剣に取り組んでいる子どもたち


2021年11月11日(木)、政策実践・探究演習(国内)伏見深草プロジェクト(以下、伏見プロジェクト)(担当:松浦さと子教授)の第2回フィールドワークに3名が参加しました。学生たちは、株式会社吉岡映像とおもちゃ映画ミュージアムの2か所を訪問し、古くなったフィルムの修復技術とその意義について学ぶとともに、フィルム・アーカイブの重要性についてお話を聞き交流を深めました。

 伏見プロジェクトでは、株式会社吉岡映像の過去の取材映像を視聴し、おもちゃ映画ミュージアムのホームページを見て調べるなど、前期から学んできたアーカイブの重要性の理解をより深めるための事前学習をしてきました。学生たちは、事前学習を活かしながら積極的に質問を重ねるとともに、実際にフィルムや映写機などに触れ体験しながら精力的に活動しました。


株式会社吉岡映像 にて

約20年前より株式会社吉岡映像とは、約20年前より古くなった映像フィルムの修復・復元を行っている会社です。学生たちは、代表・吉岡博人さんの生い立ちからフィルムの修復作業を始めるきっかけとなったエピソードや修復技術におけるポリシーやフィルムの価値観など貴重なお話を直接伺いました。
吉岡さんは幼少期よりフィルムカメラに親しみ、当時の大阪写真専門学校を卒業後、CMなどのショートムービーを制作するプロダクションに就職さるなど、ご自身もカメラマンとしてご活躍されていました。時代とともにフィルムカメラからデジタルカメラへの移行が進むにつれて、誰でも簡単に映像が撮れるようになったことで、吉岡さん自身はデジタル映像に魅力を感じなくなられていたそうです。そこでもう一度フィルムに触れ、その魅力を再確認されました。8ミリフィルムを当時のVHSに変換する方法を独学で開発し、テレシネ(映写機から投影されたスクリーンを直接カメラで撮影する方法)にてフィルムをデジタル化することを可能にしました。
家族の思い出などが撮られたホームムービーのようなフィルム映像は、被写体への想いと撮影者の一生懸命な思いが詰まっています。そのようなフィルム映像は、何十年経ってももう一度見たいと思い返されるものであり、その価値観を大事にしたいと吉岡さんは語られました。




学生たちは、吉岡さんのフィルム修復に対する考えや思いを直接伺うとともに、実際の修復作業やテレシネ現場を見学しました。そして、修復依頼を受けた古くなったフィルムと修復によって綺麗になったフィルムを見比べ、実際に手に取りながら、吉岡さんやスタッフの方の説明を聞き、質問を重ねることで理解を深めました。



交流の最後、学生からは、土砂災害や震災によって流され汚れてしまったフィルムの修復をしていることについて質問があがりました。吉岡さんは2004年の兵庫・豊岡市台風23号災害があった時から、会社として無償にて泥まみれになったフィルムの修復作業を行っていると答えられました。実際に被災地へ出向き、避難所にチラシを貼り、修復しデジタル化したものを“災害被災地への支援”として届けることを今も続けられています。



おもちゃ映画ミュージアム(TOY Film Museum) にて

おもちゃ映画ミュージアムとは、光学玩具、玩具映写機などの多くの機材や無声映画フィルムを収集し、多くの人たちに映画の歴史と楽しさを味わってもらいたいという思いから開館された、見て触れて遊べる映画の博物館です。学生たちは、この施設の代表であり、大阪芸術大学で教授を務めていらした太田米夫先生にアーカイブの重要性とその面白さについて直接お話を伺いました。
日本ではアーカイブ化の過程でスキャン等によってデジタル化された際、原本となる(紙)資料やフィルムなどは破棄されることが多く、原本(現物)の軽視がアーカイブの重要性を欠いていると太田先生は指摘されました。今ではプロパガンダの一種として認識されているが、戦前のニュース映画などの当時の新聞社が大衆向けに制作した映画の16ミリフィルムを収集し見返すことで新たに見えてくる歴史や驚きがあるといいます。それは、当時貴重だったフィルムカメラを回すということは、ハレの日や記憶したいものがあるからだいう知見から、フィルム映像に残っているものには必ず意味があり、丁寧に見返すとまた違う発見があると語られました。学生たちは、真剣にメモを取りながら聴講しました。



その後、学生たちは施設に展示されている光学玩具や玩具映写機など映画映像機器にまつわる「玩具」を手に取りながら体験しました。時々、太田先生に使い方の説明を受けながら、学生たちは童心に帰ったように「玩具」に触れ交流を深めました。




第2回フィールドワークを終えて ~学生レポートより~
吉岡さんがフィルムを修復する際にこだわっていることは、当時撮影した人が見ていたままの映像を次の世代にそのまま伝えることだ。今回吉岡さんに話を聞くまでは最新の機械でデジタルアーカイブをしてしまえば次の世代に記録を伝えていくことはできると思っていたが、ただ映像だけを記録として次の世代に伝えるだけでなく、当時の状態で伝えることで、その当時の人が見ていた景色やその当時の人が映像を見て抱いた思いも次の世代の人に伝えることができるのだとわかった。また、形あるものは50年で劣化していくものであり、当時の映像を取り直しすることはできないからこそ、映像を修復することに価値があると吉岡さんから学んだ。おもちゃ映画ミュージアムでは映像に関する知らなかった知識をたくさん教えていただいた。ただデジタルアーカイブとして映像を残すだけでは記録を次の世代に伝え繋げていくことができないことを学び、原物の保存の重要性を認識した。今回のフィールドワークで学んだことは、フィルムについてあまり知らない世代である私たち学生にとってとても新鮮で、おもしろいと感じた。【政策学部3年】

私は吉岡映像さんの話を聞いて二つ印象に残ったことがある。一つ目は記録映像が映っているフィルムを修復する際に著作権法が絡んできて、直せるはずだったフィルムが劣化して不可能になることだ。二つ目は災害が起きた場合、泥がついてしまったなどといった災害特有のフィルム修復の際は無償で行うといったものだ。吉岡さんは災害にあった人の思いを受け取り、災害により変わり果ててしまった土地をフィルム映像の中でもう一度見れるようにしていただけるのはとてもありがたいことだと感じた。おもちゃ映画ミュージアムではコレクションの玩具を見て、触って、体験した。今とのギャップとして一番驚いたのはステレオ・ビュワーである。これは立体映像や3D映像を見せる装置で、二枚の絵を双眼鏡のようなレンズから見ると立体的に見ることができる。今では写真の場合、傾けたり正面から見ることで立体感が分かるのが当たり前のため、新鮮に感じた。【政策学部3年】

今回はこれまでの学びをさらに深められるように、「フィルム自体の保存のためにどのような活動が行われているのか」「保存に向けての課題とは何か」に注目した。まず吉岡さんとの話を通じて伝わってきたのは「フィルムが劣化し、救えなくなることへの危機感」だった。デジタル化の際も、できるだけフィルムの所有者が当時見た光景と同じになるように、スキャンなど現代の技術にあまり頼らず、映写機からの映像をカメラで撮影するなど、細かなところまで配慮し、フィルムの魅力を極力壊さないようにする心がけも印象的だった。おもちゃ映画ミュージアムでは、様々なことを教えていただいた。中でも、大映京都の特撮はこれまで聞いたこともない内容ばかりでとても新鮮だった。また、館内には“おもちゃ映画”とされる、光学玩具や映写機が展示されていたが、VR(仮想現実)の原理を利用した昔のおもちゃなどもあり、古くからそのような技術が存在していたという新たな発見もあった。今回のフィールドワークを通して、フィルムや映像関連の業界には今後一層若者の力が必要になってきているということも再認識させられた。またフィルムを保存するにあたって、保存体制や十分な制度が確立されておらず、政策上問題があることも分かった。保存体制がより良いものとなるよう、考えていく必要があると感じた。【政策学部2年】


「2021年度ふれあい新聞」を発行しています。

「ふれあい新聞」は、2021年度の社会福祉学特殊講義Ⅲを受講している学生が“学生の目線(視点)”を大切に、受講生同士で新聞の構成を考え、授業の一環として作成しています.

新聞は、ふれあい大学課程の授業の様子の紹介をはじめ、ふれあい生との授業の学修支援で、感じたことや工夫したことなどをまとめています。
障がいのある人をはじめ、“誰もが読みやすい”に大きな重点を置き,学生同士が作成過程で考え、情報発信の方法や工夫、読者に効果的に伝えるためには何が必要かを模索しながら作成しています。
7月の開講式(1号)から11月2日(6号)までのふれあい新聞は,短期大学部教務課内に掲示しています.ぜひ,ご覧ください.




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