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野呂靖准教授(文学部仏教学科)へのインタビュー記事が京都新聞に掲載されました。

鎌倉時代の僧・明恵(1173-1232)の「夢記」や、華厳思想が取り上げられています。

ぜひご覧になってください。

 

▽膨大な「夢記」残した明恵 仏教にとり「夢」とは何か 龍谷大文学部准教授の野呂靖さんに聞く 【宗教をガクモンする】


野呂靖 准教授


 

実践真宗学研究科に興味のあるみなさんに向けて、合同研究室開放を行います。

 

合同研究室は、実践真宗学研究科の院生の為の研究室で、院生は自由に出入りし、

 

自らの研究活動・実践活動を進めています。

 

今回、合同研究室を開放し、実践真宗学研究科の雰囲気を感じ取ってもらうとともに、

 

先輩院生から、研究科での学生生活など、生の声を聴くことができる貴重な機会です。

 

実践真宗学研究科への進学をご検討の皆さんは、ぜひこの機会に合同研究室にお越し

 

ください。

 

 

〇日時:2021年7月20日(火) 13:30 ~ 16:55

    2021年7月21日(水) 13:00 ~ 16:55

 

〇場所:大宮キャンパス 清風館 3F 実践真宗学研究科合同研究室

    ※大宮七条交差点東南かどにあります。

    ※予約不要。直接、合同研究室へお越しください。

    ※学外の方は、事前にご連絡ください。(文学部教務課075-343-3317)


【本件のポイント】

  • 一人暮らしの学生を対象に1食100円で夕食を提供する「百縁夕食」に併せて、本取組に賛同いただいた京都生活協同組合様ご協力の下、洗剤やトイレットペーパー、生理用品などの日用品を配付
  • 政策学部の学生らが地域協働事業として開発した「ゲンゴロウ郷の米」も、連携先の京丹後森本アグリ株式会社様から寄贈いただき、配付予定
  • 友達づくりや学生同士の交流促進を目的とした学生応援イベントを実施

 

 

【本件の概要】

 本学では、龍谷大学生協と連携し、コロナ禍で経済的に困窮する一人暮らしの学生への支援として、1食100円で夕食を提供する「百縁夕食」を8月3日(火)まで実施しています。

 この度、京都生活協同組合様から、注文間違いによる返品や包材のへこみなど、商品自体には問題はないものの販売が難しくなった日用品などを多数寄贈いただきました。また、政策学部の学生らが地域協働事業として開発した「ゲンゴロウ郷の米」も、連携先の京丹後森本アグリ株式会社様から寄贈いただきました。7月21日(水)に百縁夕食の利用学生に無料配付いたします。

なお、「ゲンゴロウ郷の米」は当日の「百縁夕食」でも調理して提供されます。

 また、夕食の提供時間前後に、友達づくりや交流促進を目的としたイベント、「授業なんでも相談会」、「サークルなんでも相談会」、「百のご縁交流」が先輩学生らによって実施されます。

 百(多く)のご縁(繋がり)が広がっていくようにという想いを込めて、6月21日(月)から

実施している「百縁夕食」は、1日当たり約400人の学生が利用しており、ご縁で支援の輪も広がっています。

 

1. 日程:7月21日(水)17:15~

2. 場所:龍谷大学深草キャンパス22号館地下食堂

3. 内容:「百縁夕食」開催時に日用品やお米を無料配付。学生らによる学生応援企画を実施。

 

 

<問い合わせ先>

龍谷大学 総務課  野村 Tel 075-645-7890

龍谷大学生活協同組合 専務理事  谷口 Tel 075—642-0213


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