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<主な開催内容> ■入試説明 2019年度入試のポイントを紹介します。自分...
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【院生の活躍】実践真宗学研究科院生によるLIFE SONGS公演ご案内【文学部】
大学院実践真宗学研究科では、学内外で様々な活動を行っています。院生...
【学科紹介】発掘調査を行いました。(文化遺産学専攻・國下多美樹先生、木許守先生)【文学部】
文学部の学科専攻では、学内外で様々な活動を行っています。各学科専攻...
10月6日に、基礎演習Ⅰの一環として、学生7名と教員2名で武田薬品工業株...
本学学部から本学修士課程に入学する方を対象に、進学を奨励することを目的として「大学院学内進学奨励給付奨学金(予約採用型)」制度を設けています。
このたび、2019年度奨学金給付対象者が自己推薦(秋期試験)入学試験を対象として2名決定したことから予約採用決定通知書が渡されました。
大学院実践真宗学研究科入学にあたり抱負を語られました。
長谷川 憲寿さん 臨床宗教師の資格を取得してがんばっていきたい。
杉浦 輝さん 開教布教などに関心があり、あらゆる経験を多く積んでいきたい。
URL 龍谷大学大学院実践真宗学研究科
URL 「臨床宗教師研修」教育プログラム
本学は、創立400周年を迎える2039年度末を見据え、現在推進する第5次長期計画の次を担う次期将来計画「龍谷大学基本構想400」(以下、「構想400」という)グランドデザインを策定しました。構想400は、2020年度から2039年度までの20年間を計画期間とする超長期計画です。これは、これから先の未来が予測困難で不確実性がますます高まる状況にあるからこそ、遠い将来のあるべき姿をまずはじめに定め、そこに1期4年間の中期計画を5期にわたって展開しようとするものです。このことで、諸改革の積み重ねを堅実に進めるとともに、環境変化に対しても機動的に対処できるように企図しました。
ここでは、新たに本計画期間における「使命」、到達する姿としての「2039年の将来ビジョン」、そして「育むべき力とマインド」等を提示しています。
また、現在、「2039年の将来ビジョン」の実現に向けて、まずはじめに取り組む、第1期中期計画(2020~2023年度)におけるアクションプラン(具体的な改革方策)について検討を進めているところです。
今般、その策定過程において、広くステークホルダーのみなさまからのご意見も参考にすべく、グランドデザインを公表し、パブリック・コメントを求めることにいたしました。
つきましては、学生、企業、地域、行政、卒業生等のみなさまから、幅広くご意見をうかがい、アクションプランの検討の際に参考にさせていただきたく考えております。
本学は、社会に開かれた大学づくりをめざしてまいりますので、引き続き、ご支援・ご協力を賜りますようお願い申し上げます。
【パブリック・コメント実施期間】
2020(令和2)年1月14日(火)9:00 ~ 1月31日(金)17:00
【龍谷大学基本構想400特設サイト】
https://www.ryukoku.ac.jp/400plan/
廃棄物処理の問題は国内のみならず全世界的な問題となっています。特に、昨今の中国の廃プラスチックの輸入規制は全世界に大きなインパクトを与えました。それにより日本国内では廃プラスチックの処理コストが高騰するなどの影響がでています。一方で発生源に目を向けると、産業廃棄物、一般廃棄物のみならず、地球温暖化により、大型化した台風による災害が増加し、被災地や関連機関では大量の災害廃棄物の対応に苦労されています。
現代社会を悩ませる様々な廃棄物への対応は、できる限りリサイクルが望ましい訳ですが、今回のBIZ-NET研究会では、廃棄物処理について改めてご理解いただくために、廃プラスチックの現状について、また加えて大学における廃棄物の分別技術、リサイクル処理技術の研究について情報の発信をさせていただきます。
【日 時】2020年2月21日(金)14時00分~17時30分
【場 所】龍谷大学瀬田キャンパスRECホール
(大津市瀬田大江町横谷1-5 JR琵琶湖線「瀬田」駅よりバス約8分)
【参加費】無料
<プログラム>
1.講演(14時10分~14時50分)
「廃プラスチックの現状と今後の展望」
株式会社近江物産 代表取締役会長 芝原 茂樹 氏
2.講演(14時50分~15時30分)
「廃棄物処理・リサイクルのための分離技術」
龍谷大学 理工学部環境ソリューション工学科 准教授 奥田 哲士
<休憩 15時30分~15時40分>
3.講演(15時40分~16時20分)
「炭化技術を活用した混合廃棄物の有効利用」
龍谷大学 理工学部環境ソリューション工学科 講師 水原 詞治
4.交流会(16時30分~17時30分)
主催:公益財団法人 りそな中小企業振興財団/龍谷大学 龍谷エクステンションセンター(REC)
お申し込みはこちらから
廃棄物処理の問題は国内のみならず全世界的な問題となっています。特に、昨今の中国の廃プラスチックの輸入規制は全世界に大きなインパクトを与えました。それにより日本国内では廃プラスチックの処理コストが高騰するなどの影響がでています。一方で発生源に目を向けると、産業廃棄物、一般廃棄物のみならず、地球温暖化により、大型化した台風による災害が増加し、被災地や関連機関では大量の災害廃棄物の対応に苦労されています。
現代社会を悩ませる様々な廃棄物への対応は、できる限りリサイクルが望ましい訳ですが、今回のBIZ-NET研究会では、廃棄物処理について改めてご理解いただくために、廃プラスチックの現状について、また加えて大学における廃棄物の分別技術、リサイクル処理技術の研究について情報の発信をさせていただきます。
【日 時】2020年2月21日(金)14時00分~17時30分
【場 所】龍谷大学瀬田キャンパスRECホール
(大津市瀬田大江町横谷1-5 JR琵琶湖線「瀬田」駅よりバス約8分)
【参加費】無料
<プログラム>
1.講演(14時10分~14時50分)
「廃プラスチックの現状と今後の展望」
株式会社近江物産 代表取締役会長 芝原 茂樹 氏
2.講演(14時50分~15時30分)
「廃棄物処理・リサイクルのための分離技術」
龍谷大学 理工学部環境ソリューション工学科 准教授 奥田 哲士
<休憩 15時30分~15時40分>
3.講演(15時40分~16時20分)
「炭化技術を活用した混合廃棄物の有効利用」
龍谷大学 理工学部環境ソリューション工学科 講師 水原 詞治
4.交流会(16時30分~17時30分)
主催:公益財団法人 りそな中小企業振興財団/龍谷大学 龍谷エクステンションセンター(REC)
お申し込みはこちらから