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4月20日(土)、学生の自主的な活動や社会的な活動、ビジネスへの挑戦を...
龍谷大学真宗学会は2024年3月14日に、『真宗学』149号、150号を...
『枕草子』に登場する"みくりのすだれ"を再現?!農学部生の卒業研究の取組について!
3月25日(月)龍谷大学農学部農学科 雑草学研究室の三浦 励一准教授と...
あなたなりの楽しみ方で ーcafe スポットライトを開催していますー【障がい学生支援室(深草)】
「Ryu-SEI GAP」(※1)のチーム「SPOTs」が、障がい学生支援室と協力し...
現在、2025年度 龍谷IP(Ryukoku Inventive Program)事業の募集を行っ...
<毎回好評!>ライティングサポートセンター講習会申込受付中(5/22,24)
ライティングサポートセンター(以下、センター)は、皆さんのレポート...
釜ヶ崎周辺のフィールドワークを国際福祉フィールドワークの一環として、短期大学部社会福祉学科の阪口ゼミ1回生が2024年9月9日に実施しました。
釜ヶ崎は日雇い労働者が多い街として有名ですが、最近は日雇い労働者だった人たちの高齢化が進み、そういった人たちをターゲットにした福祉関係の事業所も多くあります。また、交通の便がいいため観光の拠点ともなっていて外国人観光客も多くいますし、主に中国人が経営するカラオケ居酒屋など、外国人が経営する店が多いという特徴もあります。
フィールドワークでは、カトマンズ・カフェというネパール料理店で昼食をとったり、中国人の経営者によるレクチャーを聞かせていただいたりもして、福祉、インクルージョン、多文化共生、観光、社会の変化への対応などについて学びました。
地域に暮らす知的障がいのある方々と学生が共に学ぶ「オープンカレッジふれあい大学課程」(ふれあい大学)の3講時の前期授業を紹介します。
6月13日は桂千草先生が「見る言葉、話を学ぼう」として手話を教えて下さいました。コミュニケーションの第一歩のあいさつと、自分の名前を含めた自己紹介を手話で学び、発表しました。
6月27日の須賀英道先生による「人生を楽しく生きるコツ」では、どうしたら毎日が楽しくなるか、みんなで協力してグループワークを実施して意見を出し合い、それぞれが発表して共有しました。
7月11日の佐々木大悟先生による「仏教のこころ」の授業では、クイズ形式で仏教について学習して理解を深め、それぞれのチームで思い思いの色をつけて1枚の釈迦涅槃図を完成させました。
ふれあい大学は授業を重ねるごとに笑顔が絶えない楽しい時間となっています。
後期が始まりますが、もっと笑顔が増やせるように取り組みます。