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2021年度の龍谷大学福祉フォーラム対話共創型プロジェクトでは、これまで「お寺で出会い、地域にご縁~つながり・居場所をどう作るか~」をテーマとしてオンライン講座を3回にわたり開いてきましたが、3月12日(土)にお寺との地域活動の事例の仮想シナリオをもとにした活動プランを作成するワークショップを開催し、こども・高齢者・まちづくりなどの社会課題を解決するヒントを「お寺で出会い、地域にご縁」を作るなかで共に見つけていきました。参加者からは「お寺の考えていることや、お寺へのアプローチについて改めて知ることができ、非常に有意義な時間でした。」等の声が寄せられました。


■履修<履修登録手続編>重要
 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 19分


【経営学部】履修<履修登録手続編> 動画


■履修<履修登録手続編>関連資料
 履修<履修登録手続編>.pdf

■ご質問について
 本動画については、ご入学後に同じ内容で説明会を実施しますので、完全に理解されなくても結構です。
 その他ご不明な点等がありましたら、以下まで問い合わせください。
 〇経営学部教務課
  Tel:075-645-7895
  Email:biz「at」ad.ryukoku.ac.jp 「at」を@に置き換えてお送りください。


本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。

2022.3.11確認者数
学 生  7名

※ 当該学生のうち3名は、学内に入構していますが、既に、濃厚接触者は特定されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。


ウクライナへの人道支援のお願い

2022年2月24日に勃発したロシアによる全面的なウクライナ侵攻は、明白な国際法違反であるため、これを強く非難し、速やかな軍事行動の停止とロシア軍の撤収を要求する旨を、2月28日付で学長名での声明文を発出しました。

それに伴い、龍谷大学 及び 学友会ならびに龍谷大学の校友会 及び 親和会の共催により、個人(教職員、学生、卒業生、保護者、一般) 及び 団体(各教職員団体、各学生団体、各学部同窓会、関係法人)を対象に、ウクライナへの人道支援 及び キエフ大学に対する支援として募金活動を実施することといたしました。

ウクライナへの⼈道⽀援 及び キエフ⼤学に対する⽀援いただいた寄付⾦の全額は、ウクライナへの⼈道⽀援やキエフ⼤学(学⽣交換協定校)への⽀援に限るものとし、軍事⽬的には使⽤されないことを確認のうえ、届け先や分配額等を判断します。
寄付金の送金は、キエフ⼤学へ直接送⾦するとともに、人道支援分については、ウクライナ大使館、UNICEF(国連児童基金)、UNHCR(国連高等難民弁務官事務所)等を通じて 届ける予定です。
なお、送⾦実績につきましては、後⽇、⼤学ホームページ等を通じて公表させていただきます。


●「ウクライナへの人道支援募金」についての詳細はコチラから
 https://www.ryukoku.ac.jp/donation/



多くの皆様のご協力をお願い申しあげます。

2022(令和4)年3月
龍谷大学・龍谷大学短期大学部 学長 入澤  崇
龍谷大学学友会
龍谷大学校友会 会長 赤松 徹眞
龍谷大学親和会 会長 北條  悟


みんなの仏教SDGsウェブマガジン「ReTACTION」に、文学部哲学科教育学専攻の学生ボランティア「京の拠り所」の記事が掲載されました。

深草町家キャンパスでは週1回、文学部哲学科教育学専攻の学生ボランティア「京の拠り所」による学習会が開催されています。大学周辺に住む、家庭での学習環境が整いにくい中学・高校生を対象に、本学の学生が勉強をサポートするという取り組みです。取り組みの内容や、「京の拠り所」でボランティアとして活動する学生の思いが紹介されています。ぜひご覧ください。

 

地域の子どもたちに「学ぶ」楽しさを伝える深草町家キャンパス「京の拠り所」 | ReTACTION(リタクション)| みんなの仏教SDGsウェブマガジン (retaction-ryukoku.com)

 


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