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2025年6月14日(土)、「地域課題発見演習」のフィールドワークに、学生2...
「政策実践・探究演習(国内)」ほう葉ごはんとホタル観賞で地域交流 ~南丹プロジェクト活動報告~
2025年度の南丹プロジェクトは、南丹市日吉町世木地域、南丹市園部町西...
「政策実践・探究演習(国内)」南丹プロジェクト 西本梅地域天引区でのホタルコンサートでの活動報告
2025年度の南丹プロジェクトは、南丹市日吉町世木地域、南丹市園部町西...
7月2日(水)放送のNHK「歴史探偵」に先端理工学部・丸山敦教授が出演
7月2日(水)放送のNHK「歴史探偵」は「江戸グルメ」をテーマに放送され...
ReTACTION 新着記事 “ ネイチャーポジティブ宣言の具現化もスタート 全学的視点で「龍谷の森」の新たな価値を創造”【学長室(広報)】
みんなの仏教SDGs WEBマガジン「ReTACTION」(リタクション)の新着記事案...
濱中新吾教授の共著論文“How immigration policies sustain authoritarian regime in Saudi Arabia”が国際学術誌に掲載【研究部/法学部】
この度、濱中新吾教授(本学法学部)、松尾昌樹教授(宇都宮大学国際学...
「滋賀ダイハツアリーナフェスタ」(7/21pub)において、科学体験ブースを出展しました。
今回、ブースで用意したコンテンツは、
・カメラに映る手の動きに合わせて、モニターに映し出される図形が変形・回転
・カードを使用してプログラミングを体験するロボットトイ
の2つ。
子どもたちは、自分の手の動きに合わせて変化する図形に興味津々の様子。右手と左手の距離を離したり縮めたり、手を回転させたり。保護者も一緒になって図形の動きを楽しんでいました。
カードを使用してのプログラミング体験では、思った通りにロボットが動かず、トライ&エラーを繰り返しながらカードの配置を調整する子どもたちの眼差しは真剣そのもの。成功したときには、達成感、満足感いっぱいの笑顔でした。
遊びながらも科学の一端に触れる機会となり、それぞれのコンテンツを楽しんでもらえました。
ボランティアに興味があっても、なかなか一歩を踏み出せない学生に向けて、ボランティア募集団体の方と直接会ってお話を聴き、ボランティアへの意欲を高めようと学生スタッフがボランティアフェスタを開催しました。
直接お話することで、参加した学生は具体的な活動について理解でき、参加意欲が高まったようです。
ご参加いただいた団体スタッフの皆様には、企画した学生と事前に学生と打ち合わせ時間を設けていただくなど、多大なご協力をいただきました。
本当にありがとうございました。
★参加団体の声★
・学生スタッフの皆様の丁寧な対応が素晴らしかったです。開始前の説明も大変わかりやすく、事前準備をしっかりなさっていることが伝わってきました。2日続けて参加する団体に対して資料を預かっていただけたのも良かったです。
・入口付近にブースを構えることができたことで、多くの学生に話を聞いてもらえ、団体紹介をする機会が多かった。ボランティア活動に意欲のある学生が多かった。弊団体のボランティア活動日が平日のみということで、学生にとっては参加するハードルが高いことが分かって良かった。
・ボランティアに興味のある学生の話す機会をつくれたこと
・話を熱心に聞いてくれる学生がいたこと。他団体との交流ができたこと。
参加団体一覧
★参加者の声★
・初めて、ボラフェスに参加して最初はどのような雰囲気なのか分からず心配だったけど、いざ行ってみるととても楽しく、とても貴重な体験ができた。ボランティア団体さんと直接お話しできて、なぜそのような取り組みをしているのか聞けて、よりボランティアに参加しようと思えた。
・あまり団体のお話を聞くことは出来なかったんですが一度にたくさんのボランティア団体に出会える良い企画だなと思いました。
・直接団体からお話を聞けるというのはとても貴重な時間だと思います!私自身も色々お話が聞けてとても有意義な時間でした!ありがとうございました!!