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2026/2/21(土)22(日)『多地域共創フォーラム2026』in洲本・千草竹原
龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター洲本分室の共催で、...
社会学部の学生が、地域と協働して“親子のひみつきち”をオープン 親子とまちがつながる新しい居場所をつくる
<12/13(土)10:00~14:30実施/大津市ナカマチスタジオにて> 【...
<2026(令和8)年度修士課程入学者対象> 日本学生支援機構第一種奨学金「特に優れた業績による返還免除制度」採用時返還免除内定候補者の申請について
2026(令和8)年度に大学院修士課程への進学を希望する方を対象に日本学...
10月24日(金)に仏教史学専攻の1回生を主たる対象として、特別...
龍谷大学文学部では、2026年度より、台湾留学プログラムを実施します。 ...
国際学部創設10周年を記念し、1月8日(木)に卒業生を招いたトークセッションを開催しました。
タイトルは「フィールドは地球:GS卒業生が語る10年」。
GS学科での学びが社会でどのように活きているのか、そして卒業後の人生をどう豊かに形づくってきたのかを,3名の卒業生に語っていただきました。
外資系コンサルティングファーム、サステイナビリティ変革企業、グローバル社会インフラ企業で活躍する先輩たちは、在学中の授業や教員・仲間との議論を通じて、「学ぶこと」「考えること」の面白さに目覚め、変化や困難にしなやかに向き合う力を磨いてきたと話してくれました。
留学や授業内外の活動を通じて、大学時代に「好きなこと」「やりたいこと」を見つけ、それを進路につなげてきたことも印象的でした。
GSで育てた「自分の軸」は、卒業後の仕事や生活の中で、今も着実に育まれているそうです。
参加者からは次々と質問が寄せられ、まるでライブセッションのような熱量あるQ&Aが、会場にいる意味をいっそう強く感じさせてくれました。
今回の企画は、GSでの経験を土台に、地球をフィールドに自由で力強く、unlimitedに活躍する先輩たちの姿を通して、これまでに巣立った約700名の卒業生こそが国際学部・GS学科のかけがえのない財産であることを再確認する、濃密な時間となりました。
2025年度に博士後期課程1年次に入学し第一種奨学生として採用された者を対象に、博士後期課程1年次の時点で、返還免除を内定できる制度の案内がありました。希望する者は、詳細を確認をうえ、申請を行ってください。
2.申請書類
※修正テープの使用、訂正印のない修正がある申請書類は、一切受理しません。 ※ボールペンでの記入またはEXCEL等を用いて印刷してください。
※先端理工学研究科生は提出資料が多いため研究科内の選考の際に使用する資料が別途必要となります。
【注意!】先端理工学研究科生が添付資料の一覧を作成する際は、先に先端理工学研究科の所定の様式(5)を資料番号1から作成し、その後、この(5)の資料で付番した番号を、(3) 特に優れた業績を証明する書類に落とし込み、記載してください。 したがって、(3)特に優れた業績を証明する書類の業績一覧は、資料番号1から始まらなかったり、資料番号が飛んだりすることになりますが、構いません。
3.申請期間
| 日時 | |||
|---|---|---|---|
| 学生部(深草・瀬田) | 2026年1月9日(金)~1月19日(月) ※毎週火曜日は、10:45~受付開始 |
10:30~17:00 | |
4.選考・結果発表
学内選考・推薦の後、日本学生支援機構が返還免除者を決定します(2026年7月以降)。
返還免除認定者には、日本学生支援機構から返還免除認定と返還免除額が通知されます。
内定者が、貸与期間中に奨学金の交付に係る「停止」または「廃止」の処置を受けた場合は、内定者の身分を取り消します。また、修業年限内で課程を修了できなくなった場合(学位を取得できなかった場合)は、内定者の身分を取り消します。
返還免除候補者として大学から推薦をしても、日本学生支援機構での審査の結果、認定されない場合がありますので、ご承知おきください。