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【本件のポイント】

  • 「国語とは言葉を通して人間を考える教科」であるという理念から開発された文学模擬裁判。法的思考力や刑事裁判の意義の理解にとどまらず、人間や社会を考える眼差しを深めることがねらい
  •  18歳裁判員時代の司法参加に対応する法教育イベント
  • 実際の事件やそれをモチーフにした文学作品を参考にオリジナル教材を作成。今回は、松本清張『相模国愛甲郡中津村』と『不運な名前』の2冊をモチーフとし、未だに冤罪の疑いが強く残る「熊坂長庵」に焦点を当て、通貨偽造罪・同行使罪について有罪か無罪かを争う

 

【本件の概要】
龍谷大学文学部・札埜研究室は、2023年12月17日(日)に、全国8チームの高校生が対抗する文学模擬裁判イベント「第4回オンライン高校生文学模擬裁判選手権」を実施します。当大会は2020年8月9日の初開催以来、選手権や交流大会などを含めて今回で8回目の開催で、大会の様子はどなたでも事前申込制で“傍聴”することが可能です。
今回の題材は「贋札(がんさつ)事件(※)」。古今東西、社会的信用や公の秩序を乱す犯罪に対しては重い刑罰が科せられてきており、通貨偽造や行使の罪はその最たるものです。罪質上、贋札事件は稚拙なものであっても大きく報道されますが、過去に起きた贋札事件のなかには冤罪が疑われているものもあります。現代社会においては、電子マネーや仮想通貨をはじめとして、通貨の形や取引手段も多様化しています。そこで、今回の文学模擬裁判を通して、いま一度、通貨が持つ強制通用力および社会の信用の意義を考えつつ、お金を通して人間について深く思考を巡らせ、検察・弁護の双方の立場から事件について徹底して議論を深める機会とします。

1.実施概要
名称:第4回オンライン高校生文学模擬裁判選手権
日程:2023年12月17日(日)9:30~16:30(終了見込)
会場:オンライン法廷(Zoom・4法廷で実施予定)
傍聴(参加):無料【下記URLから事前登録制】
主催:龍谷大学札埜研究室・オンライン高校生文学模擬裁判選手権実行委員会
後援:龍谷大学犯罪学研究センター、京都教育大学附属高等学校模擬裁判同窓会、
      刑事弁護オアシス、一般社団法人刑事司法未来、
      龍谷大学矯正・保護総合センター、龍谷大学法情報研究会


2. 大会当日のプログラム(予定)【試合状況により、時間変更の可能性あり】
9:30  Zoom入室開始
9:40   開会式、出場校紹介、選手宣誓
10:00 対戦校及び立場(検察側・弁護側)の発表、各法廷Zoomへ移動
10:30-12:20 第1試合
12:20-13:20 昼休憩
13:20-15:10 第2試合 
15:40-16:10 講評
16:10-16:30 成績発表、表彰式

3.出場校(8校・順不同)
宮城県宮城野高等学校(宮城)/中央大学杉並高等学校(東京)/神戸女学院高等学部(兵庫)/神戸海星女子学院高等学校(兵庫)/創志学園高等学校(岡山)/済美平成中等教育学校(愛媛)/愛光高等学校(愛媛)/上智福岡高等学校(福岡)

4.大会主催者プロフィール
札埜和男(ふだの・かずお)准教授(本学文学部)
大阪府生まれ。慶応義塾大学法学部卒業。博士(文学・大阪大学)。
現場での教員生活31年(中学校2年・高校29年)。
そのうち担任20回、最初の3年間は社会科教員(国語・社会・英語の中高免許状所有)。
2017年4月から岡山理科大学教育学部准教授として赴任し、2022年4月から龍谷大学文学部哲学科(教育学専攻)に准教授として着任。
龍谷大学犯罪学研究センター兼任研究員。日本弁護士連合会主催の模擬裁判甲子園では、京都教育大学附属高校を過去11回大会中8回優勝、3回準優勝に導く。
「模擬裁判師」と名乗り模擬裁判を広めるために全国各地へ指導に赴き、模擬裁判指導歴は数百回に及ぶ。


5.詳細・傍聴(参加)申込方法
以下URLから詳細を確認のうえ、ページ内のフォームに必要事項を入力しお申込みください。
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/event/entry-13742.html 

※申込期限:12月16日(土)正午

6.今回の文学模擬裁判のシナリオ(※)
【「贋札(がんさつ)裁判」事件発生のあらすじ】
明治15年(1882年)9月20日夕刻、神奈川県愛甲郡中津村に住む猫坂長庵が、贋札を偽造し行使しようとした罪で、中津川畔において藤沢警察署により緊急逮捕された。逮捕された時には、着物の袂の中に4枚の2円紙幣を持っていた。
その日の家宅捜索では銅板印刷の機械、インク、紙類、贋札の印刷に類似した物などが押収された。
当日午前中、知人である中津村の川津一郎巡査が、藤沢遊行寺の門前町まで煙草を買いに行くよう頼まれ2円札2枚が渡された。
川津が煙草を買おうと2円紙幣2枚を渡したところ、店主農澄(のずみ)善太郎とそこに居合わせた弟である藤沢警察署の農澄 竜蔵が、その2円紙幣の1枚をよく観察したところ、贋札であることがわかった。
そこで県警より警察官数名を緊急に中津村に派遣して中津川堤防にいた猫坂長庵を緊急逮捕したのである。
2枚の紙幣については、藤沢警察署を通じて科学警察研究所で調べたところ、1枚は真札、もう1枚は贋札であることが判明し、押収した財布にあった2円札4枚も贋作とわかり、通貨偽造・偽造通貨行使にあたると判断した。
こうして、この事件は検察官から横浜地方裁判所に起訴状が提出され、公訴が提起された。検察官は「通貨偽造罪・同行使罪」を主張し、弁護人は通貨を偽造した事実も行使した事実もないとして「無罪」を主張した。

問い合わせ先:龍谷大学 犯罪学研究センター
Tel 075-645-2184  crimrc2016@ad.ryukoku.ac.jp   https://crimrc.ryukoku.ac.jp/ 


龍谷大学矯正・保護課程では、毎年度、学生のキャリア支援の一環として、本学の在学生や卒業生で、国家公務員(法務教官、刑務官、保護観察官)採用試験に合格した方や本学出身の現職の方を講師にお招きし、本課程を受講している学生らに対して、自身の合格体験談や現在の仕事内容などをお話しいただく機会として「国家公務員採用試験合格者を囲む懇談会」を開催しています。今年度もこの懇談会を12月1日(金)に開催しました。当日は将来法務教官や刑務官、保護観察官などをめざす学生約50名が参加し、講師の話(アドバイス)に熱心に耳を傾けていました。
その後、開催しました懇親会には、現在矯正・保護課程の授業を担当している講師をはじめ、センター長や矯正・保護課程の関係教職員、学生らが参加しました。参加した学生は講師らを取り囲み熱心に質問をしていました。終始和やかな雰囲気の中、盛会のうちに終了しました。この中から将来国家公務員採用試験の合格者がでることを期待しています。
<当日のプログラム>
◆懇談会(第1部)
 〇センター長挨拶
  浜井 浩一(龍谷大学矯正・保護課程委員会委員長/法学部教授)
 〇委員長挨拶
  古川原 明子(龍谷大学矯正・保護課程委員会委員長/法学部教授)
 〇合格者体験談(2名)
  2023年度刑務官採用試験合格者
   ・龍谷大学法学部法律学科4年生
  2023年度保護観察官採用試験合格者
   ・龍谷大学社会学部社会学科4年生
 〇現職からのアドバイス(3名)
  ・龍谷大学文学部歴史学科仏教史学専攻卒業生(刑務官/京都刑務所勤務)
  ・龍谷大学法学部法律学科卒業生(法務教官/交野女子学院勤務)     
  ・龍谷大学法学部法律学科卒業生(保護観察官/岡山保護観察所勤務) 
◆懇親会(第2部)
 〇出席の課程講師及び矯正・保護課程関係教員の紹介
 〇懇談
◆主催
 龍谷大学矯正・保護課程委員会


合格者懇談会の様子①


合格者懇談会の様子②


合格者懇談会の様子③


【本件のポイント】
11月25日、26日に実施しました公募推薦入試(2教科型)(合格発表日12月8日)において、出題ミスが判明しました。
つきましては、その内容及び対応などにつきまして、下記のとおりお知らせいたします。
また、受験生ならびに関係者の皆様にはご迷惑をおかけしましたことを心からお詫び申しあげます。
本学では今後このようなことがないよう、再発防止に努める所存です。

 

                    記

【本件の概要】
1 出題ミスのあった科目 
理系型 『理科(化学)』 11月25日実施分
※ 対象学部:先端理工学部、農学部

2 出題ミス科目の受験者数
11月25日の理系型 『理科(化学)』 受験者数  合計108名 

3 出題ミスの内容
対象設問: 大問Ⅲ 問3 空所【14】
大問III 問3 空所【14】は、フェノール性ヒドロキシ基を有する化合物Bと無水酢酸を反応させることで化合物Dを合成する化学反応に関するものであり、この反応の種類について最も正しいものを選択させる問題でした。教科書には、「有機化合物にアセチル基を結合させる反応をアセチル化という」や「この反応はエステル化であるが、アセチル化ともよばれる」のような記載があることから、この正解は選択肢①(アセチル化)を想定していました。しかし、この反応は、「エステルを生じる」という観点から考えると選択肢②(エステル化)の一種であり、設問に「最も適切なものを」と記載があるとはいえ、選択肢②(エステル化)を排除することが困難であると判断しました。
上記の理由により、大問III 問3 空所【14】の正解としては、選択肢①(アセチル化)に加えて選択肢②(エステル化)も正解とする必要があるとの結論に至りました。

4 出題ミスの発覚の経緯
試験実施後の問題精査を委託している外部精査機関からの指摘により発覚しました。

5 当該設問の配点   100点満点中の2点

6 出題ミスへの対応
当該設問については選択肢①および②を正答として取り扱います。

7 受験生への周知
  本学Webサイトに本件に係る経緯及びその対応を掲出します。

<関連資料>「理科(化学)」(11月25日実施分)問題(当該部分)


本件に関するお問い合わせ:入試部 Tel  075-645-2187(担当:岡田・河合)


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<関連資料>「理科(化学)」(11月25日実施分)問題(当該部分)


 京都企業の経営者をお招きし、ご講演いただく経営学部の特別講義「我が社の経営と京都」では、経営者の経営哲学が経営戦略としてどのように具体化されているのか、あわせて京都という資源がどのように経営に生かされているのかを学生に把握してもらうことを到達目標にしています。
 
 第7回(11月28日)は、京都で農業を営む渡邉幸浩氏をお招きしてご講演いただきました。渡邉氏は、山科地域の都市農業の歴史と特徴をお話しくださる中で、農地の多面的機能について教えてくださいました。また、収穫した農作物をトラックに積んで移動販売をする伝統的な販売方法「振り売り」をしておられ、お客様との信頼関係の構築が大切と教えてくださいました。そのうえで、京都の農業について3つの課題を提示してくださいました。
 講義後の質疑応答では学生から「振り売り」の新規顧客の獲得方法やネット販売などについて質問がありましたが、それらに対して丁寧にお答えいただきました。また、ご参加くださいました京都市産業観光局の方から獣害対策支援をはじめ農家・JA・自治体が一丸となって農業振興に取り組んでおられることをお聞きすることができました。学生のコメントを見ると、家族や顧客とのつながりが大切というのが印象深かったようです。

渡邉氏の過去の登壇内容については以下のリンクから確認できます。
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-11808.html






東近江市能登川博物館 展示室・ギャラリーにて、11月25日(土)から12月24日(日)まで、東近江市・龍谷大学共催展「よみがえる明治初期の山村の土地利用 ―永源寺地区の地券取調絵図(地引絵図)が語るもの―」が開催されています。※観覧無料
同展は、龍谷大学 里山学研究センター兼任研究員の牛尾洋也・法学部教授が中心となって企画したもので、11月25日(土)には公開研究会も開かれました。
>>イベントページ


東近江市能登川博物館での展示風景

東近江市能登川博物館での展示風景


東近江市能登川博物館での展示風景

東近江市能登川博物館での展示風景

今回の展示品である「地券取調絵図(地引絵図)」とは、約150年前、明治初期の近代的土地所有権制度が導入される直前の山村の土地利用が示されているもので、当時の土地利用のありようを伝える貴重な史料です。市町村合併や戦災等で消失したケースも少なくないとされる中、牛尾教授は、滋賀県東近江市の永源寺地区で保管されてきた地券取調絵図との出会いを端緒として、絵図を“地域の記憶、地域の資源”として残す必要性を感じ、2019年より高精細写真によってデジタルデータ化を進めてきました。


牛尾洋也 教授(本学法学部・里山学研究センター兼任研究員)

牛尾洋也 教授(本学法学部・里山学研究センター兼任研究員)

史料から明らかになった明治期の土地利用のありよう、今回の展示のみどころについて、牛尾教授にうかがいました。

Q. 明治初期の土地所有権の変容と地券取調絵図(地引絵図)について教えてください。
地券とは、明治5(1872)年に地券制度が施行され、明治政府が発行した土地所有権を証明するための証書のことで、その際絵図が作製されました。つづく明治6(1873)年の地租改正法の公布により、土地の私的所有権が公認され、地租は原則として金納することになり、明治19(1886)年の登記法の制定により、地券制度は廃止されました。しかし、登記制度の下における土地台帳附属絵図(公図)は、地券取調絵図や地引絵図に源を持っています。
地券の発行にあたっては、土地の位置・一筆ごとの所有者、所在、地目、反別、石高、代価などを明確にする必要があるため、絵図(地図)と野帳(帳面)がセットで作成されました。明治初期には数種類の絵図が作られましたが、明治5(1872)年の干支にちなむ呼称の「壬申地券」には、市街地券と郡村地券の2種類があります。市街地券は、江戸時代に無税地であった町地に課税することが目的で、郡村地券は、田畑売買の解禁による土地の異動を明確にする目的で発行されました。以降、現代に至るまで都市部や田畑では測量が繰り返されてきたので史料は複数存在しますが、測量に労力のかかる山間部の絵図史料は少なく、貴重なものです。
このように明治新政府から県府におりてきた命令を各町村で行った地券発行ですが、全国規模の土地調査の基礎資料となったのは、実は豊臣秀吉による「太閤検地」の検地帳や絵図でした。


展示品の「地券取調絵図」の一部をクローズアップ

展示品の「地券取調絵図」の一部をクローズアップ


絵図欄外には山、道、川、田、畑、屋敷などの地目が色分けして明記されている

絵図欄外には山、道、川、田、畑、屋敷などの地目が色分けして明記されている

Q. 今回の展示では永源寺地区の史料が中心ですが、この地域に注目された経緯とは?
永源寺地区は東近江市の東端、愛知(えち)川の上流域に位置し、鈴鹿山脈から琵琶湖まで森川里湖に恵まれた東近江市の中でも、自然豊かな場所です。
今回の展示は、本学の社会科学研究所の共同研究『地域特性に基づく地域・森林資源管理の法理論研究』(代表:牛尾洋也/期間:2021〜2023年度)と里山学研究センターでの研究活動の成果の一端です。永源寺地区に注目したきっかけは、2017年頃から『東近江市100年の森づくりビジョン』の策定に関わったことです。
東近江市の森林・林業政策を計画的に、かつ実践的に進めるための指針を検討する中で、永源寺地区に保管されていた明治初期の地券取調絵図と出会いました。実際に絵図を広げてみると、紙の損傷が進んでいるものの、地域のランドスケープが詳細に描き込まれていることに気付かされたのと同時に、当該地域での絵図のワークショップを行った際に地元の皆さんが熱心に見入られている姿から“地域の記憶としての絵図の訴求力の高さ”を実感しました。
こうした経緯から、絵図を“地域の記憶、地域の資源”として残す必要性を感じ、2019年より高精細写真によってデジタルデータ化を進めてきました。
 

Q. 今回の展示の見どころを教えてください。
今回の展示では、デジタルデータ化を進めてきた史料のうち約40点を展示しています。地券取調絵図(地引絵図)には、山、道、川、田、畑、屋敷、林、荒地、藪地、原野などが鮮やかな色彩で描き分けられており、明治初期の近代的土地所有権の制度が導入される直前の山村の土地利用が示されている貴重な資料です。ひとたび目にすれば、一枚から読み取れる情報がきわめて多いことに気付かされるはずです。


「郡界地引絵図」(明治8年作成)より一部抜粋

「郡界地引絵図」(明治8年作成)より一部抜粋


木々の種類に至るまで鮮やかに描き込まれている

木々の種類に至るまで鮮やかに描き込まれている

展示品の1つ、「郡界地引絵図」(明治8年作成)は18村のありようを一枚に記したものですが、よく見ると村の飛び地が沢山あることが分かります。江戸時代にはこのように村の中に、別の村の飛び地が存在することは珍しくなく、明治期になって制度上、空間の線引きをするようになったのです。
こうした飛び地の背景として、「入会地である山(特に奥山の森林)の利用は個人(や村)が独占して行うものではない」という地域共通の意識があったのでしょう。いまなお、絵図に記された君ヶ畑地域には、入会地として集落等で所有管理されていた土地が登記簿上も「神社名義」や「記名共有地」(表題部の所有者欄に「A外○名」とあるのみで、その共有者の住所氏名が登記されていない土地)の形をとっていることがあります。
明治初期の地券取調絵図の作成によって、人々が暮らす“里山”では、線引きによる管理所有が進み、人里から離れた“奥山”では多くの人々の共同管理・利用が受け継がれたようです。こうした地域の記録を継承する点においても、今後の地域の管理構想にあたっても、絵図は人々の思いをつなぐ大変貴重な史料であることが見て取れます。

Q. さいごに現代への含意として、日本の土地活用に関してコメントをお願いします。
昨今では「所有者不明土地(所有者死亡後に相続登記がされないこと等を原因として、登記簿を見ても所有者が直ちに判明しない、または判明しても連絡がつかない土地)の問題などもあって、土地の所有権や境界を明確化することが国によって求められています。
また、国土交通省により「地域管理構想」、環境省により「地域循環共生圏」が提唱される中、市町村それぞれに地域の将来像を描く必要性があり、地域の環境や文化、資源等を加味したプランづくりが求められています。そうしたビジョン策定にあたっては、地域像を知ることが必要です。昔の土地利用のあり方を知り、“地域の記憶、地域の資源”を現代、そして未来へと継承する上で、明治初期の絵図に学ぶ点もあるのではないでしょうか。ぜひ多くの方にご観覧いただき、絵図の持つパワーを感じてもらえると幸いです。


牛尾洋也 教授(本学法学部・里山学研究センター兼任研究員)

牛尾洋也 教授(本学法学部・里山学研究センター兼任研究員)


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