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10月3日(月)から1月20日(金)の期間、2022年度 第2学期(後期)ライティングサポートセンターを開室いたします。

レポートや卒業論文、ゼミ発表など、書くことにかかわって、困っていませんか。
少しでも不安はありませんか。あるいは、もっとよいものにしたいと思ってませんか。

1)ライティングサポートセンターの概要

レポートや卒業論⽂など書くことにかかわる相談に応じるところです。センターでは、⼤学院⽣のチューターがいっしょに考え、学⽣のみなさんが⾃らの答えにたどり着けるようサポートします。レポートや論⽂、レジュメなどを作成するにあたって、例えば、次のようなケースで当センターをご活⽤ください。

○ レポート課題や卒業論⽂などについて、どのように取り組めばよいのかわからない。

○ 書いてみたものの、⽂章に⾃信がないので他の⼈に意⾒を聞きたい。

○ 根拠になる資料を探したいけど、どうすればいいのかわからない。

○ 英語でレポートを書かないといけないけど、形式や表現に⾃信がない。

○ 文章に自信がないので他の人に意見を聞きたい。

*資料も⽤意しています。「レポート書式⾒本」や「レポートを書くためのチェックシート」など、ほかにも多数⽤意しているので、相談時、チューターに聞いてみてください。


2)開室時間・場所・曜日

【開室時間】10⽉3⽇ 〜 1⽉20⽇ 11:30 〜 16:00( 受付 15:45まで )
      *基本は授業実施⽇に準じます。

【場所・曜⽇】

  深草 : 和顔館1F スチューデントコモンズ ⽉ 〜 ⾦曜⽇
  ⼤宮 : 東黌2Fスチューデントコモンズ ⽉・水・⽊曜⽇
  瀬⽥ : 智光館B1Fスチューデントコモンズ ⽉・⽕・⽔曜⽇

3)利用方法

対面・オンラインでの相談が可能です。

◆ 対面での相談について(予約不要
  ○予約は必要ありません。
  ○相談時に、以下を持参してもらえれば、スムーズです。

  レポート課題について、授業で配られた説明プリント、manaba上での説明をプリントアウトしたもの、先生からの説明をメモしたもの。
  ゼミ発表や志望理由書などに関する説明書き、それらの形式(様式)が指定されたもの。
  書いたレポートや文書などをプリントアウトしたもの。

◆ オンラインでの相談について(要予約
  ○ポータルサイト( https://portal.ryukoku.ac.jp/login )での予約が必要です。


<本学HP ライティングサポートセンター> https://www.ryukoku.ac.jp/writingsupport/


10月3日(月)から、2022年度 後期ライティングサポートセンターを開室いたします。

レポートや卒業論文、ゼミ発表など、書くことにかかわって、困っていませんか。
少しでも不安はありませんか。あるいは、もっとよいものにしたいと思ってませんか。

1)ライティングサポートセンターの概要

 レポートや卒業論⽂など書くことにかかわる相談に応じるところです。センターでは、⼤学院⽣のチューターがいっしょに考え、学⽣のみなさんが⾃らの答えにたどり着けるようサポートします。レポートや論⽂、レジュメなどを作成するにあたって、例えば、次のようなケースで当センターをご活⽤ください。

 ○ レポート課題や卒業論⽂などについて、どのように取り組めばよいのかわからない。

 ○ 書いてみたものの、⽂章に⾃信がないので他の⼈に意⾒を聞きたい。

 ○ 根拠になる資料を探したいけど、どうすればいいのかわからない。

 ○ 英語でレポートを書かないといけないけど、形式や表現に⾃信がない。

 ○ 文章に自信がないので他の人に意見を聞きたい。

 *資料も⽤意しています。「レポート書式⾒本」や「レポートを書くためのチェックシート」など、ほかにも多数⽤意しているので、相談時、チューターに聞いてみてください。


2)開室時間・場所・曜日

【開室時間】10⽉3⽇ 〜 1⽉20⽇ 11:30 〜 16:00( 受付 15:45まで )
      *基本は授業実施⽇に準じます。

【場所・曜⽇】

  深草 : 和顔館1F スチューデントコモンズ ⽉ 〜 ⾦曜⽇
  ⼤宮 : 東黌2Fスチューデントコモンズ ⽉・水・⽊曜⽇
  瀬⽥ : 智光館B1Fスチューデントコモンズ ⽉・⽕・⽔曜⽇

3)利用方法

対面・オンラインでの相談が可能です。

◆ 対面での相談について(予約不要)
  ○予約は必要ありません。
  ○相談時に、以下を持参してもらえれば、スムーズです。

  レポート課題について、授業で配られた説明プリント、manaba上での説明をプリントアウトしたもの、先生からの説明をメモしたもの。
  ゼミ発表や志望理由書などに関する説明書き、それらの形式(様式)が指定されたもの。
  書いたレポートや文書などをプリントアウトしたもの。

◆ オンラインでの相談について(要予約)
  ○ポータルサイト( https://portal.ryukoku.ac.jp/login )での予約が必要です。


<本学HP ライティングサポートセンター> https://www.ryukoku.ac.jp/writingsupport/


2022年9月17日(土)に、「政策実践・探究演習(国内)」人とまちが育つ「話し合い」創造プロジェクト(担当:只友景士教授)の学生11名(2・3回生)、教員2名が、丹波市春日町黒井地区でのフィールドワークを実施しました。本プロジェクトは、「話し合いがまちを変える・つくる」をテーマに地域の人々がまちづくりについて話し合う場にファシリテーターとして関わる活動をしています。今回、政策学部と校友会丹篠支部及び黒井地区自治協議会との連携により、地域住民がまちづくりについて話し合う場づくりを実現することができました。

ワークショップ参加者の方々は、まず、只友教授の講演「誰もが参加できるまちづくりを目指して」により、まちづくりにおける「話し合い」の意義を理解いただきます。続いて、学生がファシリテートするグループワークの開始です。第1ステップ「黒井の住んでいて良いところ・龍大生にすすめたい場所は?」というテーマで始まり、第2ステップ「黒井をどんなまちにしたいのか?」、第3ステップ「そのために私たちにできることは?」と徐々に話し合いの内容を深めていきます。約90分のワークショップを無事に終え、参加者から「楽しかった」「参加して良かった」という感想が聞かれました。
今回のワークショップ体験は、まちづくりの担い手を増やすためには、一般市民による話し合いが重要であることを地域団体の方々に知っていただくことが最大の目標です。一度のワークショップではなかなか浸透しないかもしれませんが、継続していくことが重要です。
一方、ファシリテーターを務めた学生からは、「参加者同士に知り合いが多くファシリテートするのが難しかった」「事前にまち歩きをしたので、話に出てくる地名や場所などがある程度わかって良かった」「前回よりファシリテーションが上達した」等の声がありました。学生たちもこうした実践を通じてファシリテーションのスキルを身に付けるのは勿論ですが、「話し合いがまちを変える」ことを体験しながらプロジェクトの理念を深く理解できたことと確信します。

本プロジェクトの活動は滋賀県守山市、京都府京丹後市で継続して行っていますが、兵庫県での活動は初めてのことです。3年前に校友会丹篠支部役員の方から政策学部にオファーをいただいてから、教員と地域で協議を重ねながら、昨年度は1回生のPBL科目での交流、今年度は2回生以上のPBL科目での地域のワークショップ体験が実現しました。これからも黒井地区と校友会との連携を継続していければと考えます。ご協力いただきました皆様、どうもありがとうございました。


ワークショップを終えて笑顔の皆さん。長時間のワークショップお疲れ様でした。
(撮影時のみマスクをはずしています)


グループでの話し合いを学生が進行


話し合いの内容をわかりやすく記録


黒井の歴史にふれる学生たち


校友会・臼井氏のガイドでまちあるき

※政策学部ではPCR検査を導入しており、フィールドワーク参加者全員がPCR検査を実施し、陰性が確認された学生のみ参加しております。


龍谷大学農学部では、不二製油(株)の協力を得て、「プラントベース素材の魅力開発プロジェクト」を実施しています。
このプロジェクトは、世界の「食」が抱える問題やプラントベース素材の可能性を学び、新たな製品アイデアや活用方法、販売企画等様々な提案を学生の斬新なアイデアで検討し不二製油(株)に審査いただく課外活動です。

中間報告会では、農学部13チーム、短期大学部1チームが、研究の進捗報告を行い、不二製油(株)の開発担当者様からご講評を頂きました。企業の最前線でご活躍される方々からご講評いただいたことで、今後の研究課題や研究の方向性の確認をすることができました。
12月に開催予定の成果報告会での発表に向けて、参加チームはさらに研究を深める予定です。


■参加学生のコメント(一部)
・企業の方の前でプレゼンを行うことが初めてだったのでとても緊張しましたが、直接講評をいただけて改善すべき点が見つかったり、他のグループがどのような商品を作っているのかを知ることができて、とても貴重な経験になりました。
・中間報告会の前は不安でしたが、自分たちの作ったものに興味を持ってくださったり、アドバイスしていただいたりして、私たちのグループにとって良い中間報告会になったと思いました。
・他班の報告を見ていると自分とは違った考えや取り組みを行っていることが非常に勉強になったと同時にそれを見習って活かしていきたいと思いました。
・不二製油様のフィードバックを参考に試作を繰り返し、より良いものを提案できるように誠心誠意取り組みたいです。




不二製油(株)様からチーム毎の講評、全体通しての総評をいただきました。

不二製油株式会社
事業部門管掌(開発)開発企画推進室  植月 拓真 氏
開発統括部門
市場ソリューション第一開発部  外尾 竜太 氏
市場ソリューション第二開発部  田附 裕子 氏


 大学院進学をお考えの方へ、必見です!

 農学研究科では、学内者向け大学院進学説明会(2023年4月入学)を対面で実施します。学内の方なら、どなたでもご参加いただけます【事前予約制・参加費無料】。
 本学農学研究科での学び・研究を中心に、入試制度や奨学金、施設等についてもご説明いたします。当日は、大学院(修士課程・博士後期課程)で指導する教員がみなさんにお話をします。
 受験をお考えの方はもちろん、少しでも興味のある方は、お気軽にご参加ください。
 
 大学院ってどんなところ?龍谷大学の農学研究科ではどんなことが研究できるの?どんな研究室があるの?そんな疑問を一緒に解消しましょう!

【日時】
2022年10月19日(水)12:40~13:10(申込〆切:10月17日(月))

【場所】瀬田学舎9号館2階大会議室(対面実施)


【内容】
学び、研究、入試制度、奨学金等について説明します。


【参加方法】
① 添付のチラシのURLもしくはQRコードから必要情報を入力して送信してください。


【注意事項】
○どなたでもお申し込みいただけますので、事前予約をしてからご参加ください。
○当日の様子を録音・録画することはご遠慮ください。
○本学活動記録として、撮影をさせていただく場合がありますので、予めご了承ください。




【参考】
龍谷大学大学院農学研究科HP
教員・スタッフ紹介



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大学院農学研究科進学説明会チラシ


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