(発表)新型コロナウイルス感染者の発生状況(第56報)
本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。
2022.2.15確認者数
学 生 15名
教職員 4名
※ 学内における濃厚接触者はいないことが確認されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
ここにメッセージを入れることができます。
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本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。
2022.2.15確認者数
学 生 15名
教職員 4名
※ 学内における濃厚接触者はいないことが確認されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
龍谷大学 犯罪学研究センター・政策評価ユニットは、2022年3月1日(火)17:30~ オンライン公開研究会を開催します。
今回の研究会は研究者間の情報共有はもとより、その最新の研究活動について、内外の研究員や学生など様々な方に知っていただく機会として、公開スタイルで開催します。
研究会は「事前申し込み制」でオンライン開催します。ぜひふるってご参加ください。
【>>お申込みフォーム】
※お申し込み期限:3月1日(火)16:00まで。※定員に達ししだい受付終了
*政策評価ユニットは、「キャンベル計画 日本語版」と題して、犯罪学研究センターのHP上で、キャンベル共同計画に集積されたエビデンスの一部を翻訳したものを公開しています。
https://crimrc.ryukoku.ac.jp/campbell/
近年は、ユニット長である浜井 浩一(法学部・教授)を中心に、研究メンバーが各自で、法務省の地域再犯防止推進モデル事業や地方自治体が策定する再犯防止推進計画等に専門家として積極的に関与し、エビデンスの社会実装に努めています。
〔参考書〕
・島田貴仁『犯罪予防の社会心理学−被害リスクの分析とフィールド実験による介入』(ナカニシヤ出版、2021年)
・中谷内一也『リスク心理学−危機対応から心の本質を理解する』(ちくまプリマー新書、2021年)
その他>> https://psych.doshisha.ac.jp/staff/nakayachi/(中谷内教授HP)
本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。
2022.2.14確認者数
学 生 9名
教職員 2名
※ 学内における濃厚接触者はいないことが確認されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
ボランティア・NPO活動センターは、福島の今を知り、学ぶために2015年度から実際に福島に赴いて、多様な立場の方々からお話を聴く、福島スタディツアーを実施してきました。
このコロナ禍で実際に福島県に赴くのは困難で、2月に予定していた今年度の福島スタディツアーは来年度に延期(延期日程は未定)となりました。このような状況下でしたが、福島スタディツアーの事前学習会として予定した福島スタディツアー・オンラインプログラムは予定通り実施しました。
日 時:2022年2月7日(月)14:00~16:10
内 容:①「東日本大震災~福島の状況について~」
筒井のり子 社会学部教授/ボランティア・NPO活動センターセンター長
②「(株)小高ワーカーズベースの挑戦」
(株)小高ワーカーズベース 和田 智行代表
実施形式:ライブ配信(Zoom)
参加者数:35名
※本プログラムは、実際に福島に赴く福島スタディツアーの参加者以外にも、本学学生、教職員も参加できる形で開催しました。
◎参加者の声
参加者の声からも伝わるように、非常に学生の心に響くプログラムになったように感じています。