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【本件のポイント】
・龍谷大学経営学部藤岡ゼミナールが株式会社マンドリルと共同開発したぶどう山椒香るオリジナルカレー「ぶどう山椒の陽(ひ)」を2021年1月8日(金)より販売開始
・ターゲット設定、コンセプト開発、カレー試作、具材選定、パッケージデザイン、テスト販売、プロモーションと一連のマーケティング活動に学生が取り組む
・和歌山県有田川町との「ぶどう山椒の発祥地を未来へつなぐプロジェクト」の一環としてカレーの売上の1割をぶどう山椒の苗木購入資金にあて、産地存続を目指す


【本件の概要】
 龍谷大学と和歌山県有田川町は、2019年より包括連携協定を締結しており、藤岡ゼミナールでは有田川町と連携しながら「ぶどう山椒の発祥地を未来へつなぐプロジェクト」に取り組んでいます。本プロジェクトでは、ぶどう山椒の発祥地である有田川町の産地存続とぶどう山椒の高付加価値化を図るべく、同ゼミナールではぶどう山椒に関する研究調査、認知促進活動、商品開発などを行ってきました。このたび、プロジェクトの成果の1つとして、ぶどう山椒香るオリジナルカレー「ぶどう山椒の陽(ひ)」を株式会社マンドリルと共同開発し、同社公式ホームページにおいて2021年1月8日(金)より販売を開始します。
 オリジナルカレー「ぶどう山椒の陽(ひ)」では、学生たちがターゲット設定、コンセプト開発、カレー試作、具材選定、パッケージデザイン、テスト販売、プロモーションと一連のマーケティング活動に取り組んでまいりました。また、同商品の開発では、「働く主婦」を想定ターゲットに設定し、家族とともに楽しめるよう、れんこんやかぼちゃなどの野菜をふんだんに取り入れ、ぶどう山椒の香りに強弱をつけた3種類のカレー「ジュワッと!心温まるバターチキンカレー」、「ごろっと!贅沢ほうれん草キーマカレー」、「ピリッと!こだわりスパイスポークカレー」に仕上げました。
 「ぶどう山椒の陽」3種はオンライン販売されるほか、1月6日(水)からは期間限定でJR三ノ宮駅前にオープンしたアウトドアホールStreet Table三宮のFood Standメニューの1つとして提供されます。このカレーの売上の1割は、「ぶどう山椒の発祥地を未来へつなぐプロジェクト」の一環として、ぶどう山椒の苗木購入資金にあて、産地存続を目指します。
 今回のぶどう山椒カレーの販売を通じて、山椒になじみがない層にも「ぶどう山椒」の新たな魅力を体感してもらい、そしてその産地である有田川町を知るきっかけとなることを期待しております。

<販売開始日> 2021年1月8日(金)
<場   所> マンドリルカレー公式ホームページ
<販売商品>  ぶどう山椒香るカレー「ぶどう山椒の陽(ひ)」
        ■ジュワッと!心温まるバターチキンカレー
        ■ごろっと!贅沢ほうれん草キーマカレー
        ■ピリッと!こだわりスパイスポークカレー        
<価   格> 1袋700円(税込) 3袋セット2,000円(税込) ※別途送料500円


お問い合わせ先:龍谷大学 経営学部教務課 (担当者:谷)
        [Tel] 075-645-7895 
        [E-Mail] webmaster@biz.ryukoku.ac.jp


2020年12月17日(木)、龍谷大学大学院実践真宗学研究科シンポジウム「看護と仏教の連携を求めて 多死社会の終⽣期に看護者と仏教者は何をすべきか」を次のとおり開催しました。

新型コロナウイルス感染防止対策を考慮し、オンライン(ZOOM)にて開催をいたしたところ113名の参加がありました。オンライン開催となりましたが、遠方からでも参加できるメリットもあり、大変充実したシンポジウムになりました。

新型コロナウイルス(COVID-19)感染、災害や思わぬ事故や病気に遭われ、困難な生活を送っている方々にお見舞いと最前線で働く医療・社会福祉・行政・企業の皆様に、オンライン参加者全員がマイクをオンにして「有難うございます」と感謝の言葉が大きな声で伝えられた後、シンポジウムが開催されました。

実践真宗学研究科は、この世界の苦悩や悲嘆に、宗教がどのように向き合って実践できるのかについて、諸科学と協力しながら教育研究を進める機関として、親鸞聖人の教えを建学の精神とする龍谷大学に、2009年に設置されました。
ナイチンゲールやマザーテレサの姿勢に象徴されるように、看護とキリスト教の宗教的実践は深く結びついています。そこで、2019年、本研究科では、株式会社サフィール代表取締役の河野秀一氏をFD研究会に招き、看護と仏教の連携による人材育成の可能性や死生観教育について考えてきました。河野秀一氏は、北里大学看護学部や全国の病院において看護管理者を支援する研修を積み重ね、看護者と仏教者との連携による死生観教育とケアを推進しておられます。
このシンポジウムは、2019年に開かれた⽇本看護管理学会学術集会「多死社会の終⽣期に看護管理者は何をすべきか」(座長 河野秀一氏)の成果に学び、龍谷大学大宮学舎より配信がされました。

多死社会は、医療現場や在宅で医療・介護に関わるものにとって、多くの「死」に直面する社会です。また、看護者は常に生命と対峙し、倫理観を涵養しなければなりません。医療と介護の連携が求められる現在ですが、その先にある死に関わる人たちとの連携も必要な時代となってきました。看取り時においては、亡くなられた患者のご家族に対するグリーフケアに加え、看護職に対する精神的ケアも必要となるでしょう。

長江弘子先生は、「終生期のケア、それは、健康状態や年齢にかかわらず、死について考える人が最後までその人らしく生きることができるように支援することをめざす」ことであり、そのために「熟考」、よく語りあい、自分をふりかえるプロセスを尊重したいと提言されました。關本翌子先生は、「望ましい死は聞いてみないとわからない。何度も何度も聞く。話し合いをくりかえしおこなうことが大事である」と仰いました。患者様からいただいた言葉に感動して涙があふれました。

那須英勝先生と森田敬史先生は、2021年度から「臨床宗教師研修」とジョイントして、「臨床傾聴士研修」を開設するという発表がありました。

本パネルディスカッションは、「終生期(エンドオブライフケア)」をACP(アドバンス・ケア・プランニング)だけでなく看取り、デスカンファレンスまでと捉え、「周終生期」として考えます。現場で常に「いのち」「死」に関わっている方々をお招きし、看護者と仏教者は今、何をすべきか、何ができるのか、どう連携すべきかを共に考えることができた実りのあるシンポジウムとなりました。

このシンポジウムで共に学びあえた点は、周終生期をどう生きるかについて、いそいでゴールを目指すのではなく、語りあうプロセスを重んじて理解し合うことが重要であることでした。そして、語りあえるコミュニティーやふりかえる場を看護と仏教の連携によって築いていきたいということでした。

次回は、2021年1月13日㈬午後6時から、新春シンポジウム「臨床宗教師研修の闇と光」が開催される予定です。詳細は後日、龍谷大学HPでご案内いたします。感謝を込めて


「看護師への死⽣観教育と医療福祉機関における臨床宗教師の活⽤事例」

鍋島直樹(龍谷大学大学院実践真宗学研究科長 文学部教授 臨床宗教師研修主任)

講師
 長江弘子(東京女子医科大学教授 エンドオブライフケア学会副理事長)
 「患者の生き方を支えるケア・アドバンスケアプランニング
 ~患者意思表明支援の仕組みと人材育成」
 關本翌子(国立がん研究センター中央病院 副看護部長) 
 「看取りとデスカンファレンス」
 鍋島直樹(龍谷大学文学部教授 実践真宗学研究科臨床宗教師研修主任) 
 「看護師への死⽣観教育と医療福祉機関における臨床宗教師の活⽤事例」
座長
 河野秀一(サフィール代表取締役 臨済宗閑栖寺住職 看仏連携研究会代表 
 実践真宗学研究科講師 北里大学看護学部講師 日本看護管理学会評議員)
コメンテーター
 中村陽子(龍谷大学大学院実践真宗学研究科教授・看護師)
 森田敬史(龍谷大学大学院実践真宗学研究科教授・臨床宗教師研修副主任)
 梯妙花(龍谷大学大学院実践真宗学研究科3年生・臨床宗教師研修修了)
修了生と院生の活動紹介「死生観光トランプ」
 小野優菜(龍谷大学大学院実践真宗学研究科3年生・臨床宗教師研修修了)
総合司会
 安武慶哉(龍谷大学大学院実践真宗学研究科2年生)

主催 龍谷大学大学院実践真宗学研究科 龍谷大学世界仏教文化研究センター



総合司会:安武慶哉(龍谷大学大学院実践真宗学研究科院生2年)


コメンテーター: 梯妙花(龍谷大学大学院実践真宗学研究科3年生・臨床宗教師研修修了)


修了生と院生の活動紹介「死生観光トランプ」:小野優菜(龍谷大学大学院実践真宗学研究科3年生・臨床宗教師研修修了)


 先端理工学部数理・情報科学課程の川上竜樹教授が受賞題目「楕円型・放物型方程式と動的境界条件の漸近解析」にて第12回函数方程式論分科会福原賞を受賞しました。

 この賞は、日本数学会 函数方程式論分科会において主な研究活動を行っている研究者の中で, 函数方程式論分科会での特別講演あるいは研究集会「微分方程式の総合的研究」で招待講演を行った方々のうち, 優れた業績を上げた方を中心に顕彰を行うものです。

 川上教授は、これまで非線形放物型方程式の解構造及び漸近挙動を中心に研究を行なってきていますが、受賞理由としてはComenius大学教授のMarek Fila氏と東京大学教授の石毛和弘氏と共同で行った領域の境界上での時間発展を考慮した動的境界条件付き楕円型方程式及び放物型方程式の一連の研究が挙げられます。

 これにより、動的境界条件付き非線形楕円型方程式の時間局所解、時間大域解、定常解の存在が全て同値であるという顕著な解構造を発見しました。さらに動的境界条件下の熱方程式の拡散極限が同条件下のラプラス方程式の自然な解を選択することを導きました。また、石毛氏と共同で開発した放物型方程式に対する解の高次漸近展開理論を、最近研究が盛んな非局所拡散現象のモデル方程式である分数冪放物型方程式を範疇に含める形に再構築した研究も受賞理由に挙げられています。


2020年度(第12回) 函数方程式論 福原賞 賞状


序論で考察されている数式

【式の解説】

R^N+ はN次元半空間 (簡単な例で言えば, 2次元のxy-平面のx>0 の部分)

\partial R^N_+ は その境界(上の例で言えば, 直線 x=0, つまり y軸) です。

一本目の式が熱拡散方程式, 2本目の式が動的境界条件です。

 

【関連リンク】

■研究関連

 Research map
 日本数学会 函数方程式論分科会
■学部関連

  川上 竜樹教授の紹介
 先端理工学部スペシャルサイト
 数理・情報科学課程


 株式会社すき家と龍谷大学農学部は、2020年8月から共同で製品開発プロジェクト「DONBURI!ザワールドプロジェクト」をスタートさせました。本プロジェクトは、どんぶりをテーマに、学生の自由で斬新なアイデアで新たな「DONBURI(どんぶり)」を考える正課外活動です。学科を問わず、農学部1年生から農学研究科に所属する学生が22チーム(約70名)にわかれて活動を行いました。1チームは1~5名ほどで、チームごとの活動です。
 コロナ禍の影響により大学での対面活動が困難な状況で、オンラインツールを使いながらコミュニケーションを図り、アイデアを出し合いました。
 条件は、牛肉を使うこと。その他は自由な発想でどんぶりを考えます。このような企業と連携したプロジェクトは今年度で4度目になります。
■参考
2016年度:ハウス食品
2017~2018年度:(株)ローソン
2019年度:伊那食品工業(株)

 2020年12月24日(火)、プロジェクトの集大成として「DONBURI!ザワールドプロジェクト」最終報告会を開催しました。約半年間かけて開発した成果の発表です。学生たちは、誰もがイメージする「牛丼」の固定観念を打ち破るべく、意外な材料を組み合わせたり、カロリーや値段を考慮したりしながら、新たなどんぶりを考えました。最終報告会はポスターセッション形式でおこない、各ブースを訪れた審査員に、学生たちがアイデアを懸命に伝えました。
 株式会社すき家・株式会社ゼンショーホールディングス様より、中央技術研究所所長 永井元氏をはじめとした4名の方と、龍谷大学より、横田岳人瀬田教学部長をはじめとした4名が審査員となり、独創性や表現力、実用性、問題発見などの観点から審査しました。上位チームには各賞が授与されます。
 当日は、コロナ感染予防対策として、アルコール消毒やマスク着用を徹底しながら、複数の会場に分かれて実施しました。審査員は、学生ならではの視点、農学部生ならではの感性が光ったアイデアと学生らの熱の入ったプレゼンテーションに興味津々で聞き入っていました。


【表彰結果】賞名:チーム名(企画内容)
1.すき家賞(企業様の点数が最も高い):チーム牛しゃぶ(アボタコ丼)
2.学長賞(総合点1位):チームどどん(相性ばつぐん!牛すじ煮込みのとろとろボルシチ×牛丼)
3.龍谷エクステンションセンター長賞(総合点2位):チーム資源3女(キンパ風牛丼)
4.瀬田教学部長賞(総合点3位):スパークル(ごろごろ野菜のデミグラスシチュー)
5.農学部長賞(総合点4位):チームこってり(ピリ辛和風混ぜ牛丼)
6.農学研究科長賞(総合5位):team itko(ねぎ塩牛丼)

 受賞チームには賞状と副賞が贈呈されました。その後、審査員からご講評をいただき、本プロジェクトの最終報告会は、幕を閉じました。

 今回、栄えある「すき家賞」を手にしたチーム牛しゃぶは、食品栄養学科1回生のチーム(2名)でした。そんな2人に受賞インタビューをしました。

【受賞インタビュー】
Q 入学してから、ほとんどの授業がオンラインの授業でしたが、どのように知り合って、このプロジェクトへ参加しようという話になったのでしょうか?
A お互い高校からの知り合いがいない中、学籍番号が前後であったことをきっかけに仲良くなりました。もともと商品開発に興味があったことや、オンライン授業の中、何か新たなことに挑戦してみたいなと思い参加しました。

Q 今回、すき家さんとの企画でしたが、特に心掛けたことや、アイデアのポイントは何ですか?
A コンセプトとして、男性だけでなく女性や子供という新たな客層をターゲットにしていることを知り、全ての客層に満足していただけるどんぶりを作ることを心掛けました。また、インパクトのある見た目に仕上げ、写真映えする栄養バランスの良いどんぶりを作るよう考えました。

Q 活動の中で、特に大変だったことは何ですか?
A ご飯にもアボカドやビーンズなどの他の具材にも合い、タコライスの邪魔になることなく引き立ててくれるようなソースを作ることや、栄養バランスに配慮した上でカロリーを抑えることが大変でした。

Q このプロジェクトに参加した感想を教えてください。
A 正直このような素晴らしい賞を頂けるとは思っておらず思いがけないことでしたが、試行錯誤しながら2人で作ったどんぶりを選んで頂けて本当に嬉しかったです。ありがとうございました。


 頭の中で巡っていたささやかなアイデアが「形」になるワクワク感や楽しさを感じてもらうことができたと思います。社会へ繰り出すきっかけや就職活動にも役立つに違いありません。
 コロナ禍の影響で、活動が制限される中、学生たちは「なにかに挑戦したい!」「新しいことに取り組んでみたい!」という思いをもって取り組みました。思っていた以上に大変だったこともあると思いますが、少しでも学生たちの学びに繋がっていれば幸いです。
 大学生活を思うように過ごせていない学生たちが学びを止めない場所であり続けるため、農学部では学生の安全に配慮しつつ、学びの支援をおこなっていきます。これからも龍谷大学農学部生・農学研究科生の活躍にご期待ください。








 12月1日に龍谷大学・経営学部で開講している特別講義「我が社の経営と京都」において株式会社島津製作所 上席専務執行役員 藤野 寛 氏による講義が、龍谷大学深草学舎にて行われました。

 講演では、藤野氏の自己紹介に続いて「島津製作所の概要~歴史及び事業領域」という話題が取り上げられました。社是「科学技術で社会に貢献する」のもと、新たな事業へ挑戦しつつ今年で創業から145年に至る同社の発展の軌跡と会社概要についてお話しいただきました。

 続いて、ご自身が関わられた3期・9年間の中期経営計画の位置付けについて紹介されました。同社における中期経営計画の意味・意義について、会社のありたい姿をベースに長期ビジョン(10年後の姿)を描き、3か年というのを一つの区切りとして、その期間で、現状から将来像に向かって、何をどのように実行していくのか、を示すものであると強調されました。そして、上手くいったもの、いかなかったものが出てくるもとで、PDCAサイクル繰り返しながら「ありたい姿」へ持っていくと話されました。
あわせて、大事なのは、常に社是を踏み外さず、社是を実現するためには、どういった事業領域でどのような社会価値を創造していくのかを、皆で考え、皆が共感を持って実践することであろう、と述べられました。

 さらに、現在取り組んでおられる中期経営計画の基本コンセプトについて、顧客課題はもちろん、社会課題の解決に取り組んでいることが述べられました。それは、「社会課題の解決に資する企業」ということであります。自社製品・サービスを活用し、国内海外あるいは社内社外を問わず、積極的にパートナーの方々と一緒に、社会課題解決のための仕組み作りと社会実装を推進することで、新市場の創出へ挑戦、新しい事業モデルへの取り組みを強化し、さらなる成長を目指していることを語っていただきました。

 「業界の現状と自社のポジショニング」の話題では、同社の主力事業のうち計測事業と医用事業を取り上げて、それぞれ社会価値、事業価値、Positioning、Strategyの4つの観点から詳細に説明いただきました。この点は学生たちにとって特に印象深いお話となりました。

 最後に、経営拠点を京都においている価値についてお話しいただきました。そこでは、私見とされながらも何点かあげて説明されました。
その中で「先義後利」の理念経営が長期的な繁栄に繋がっている具体的な企業の事例紹介や、人口に対する学生数の割合が京都市は(全国トップの)10%もあり、若い知的エネルギーが溢れる都市であることなどもありました。
更には、京都という町を大事に維持していこうという人の多さが何よりも最大の資源だとも述べられました。
利便性の高い都市構造、新旧両面を併せ持つ都市であり、若い人材と高齢者がともにいる都市で、都市自身がダイバーシティーにあふれている。だから何かが興しやすい。
やはり京都という資産・ブランド・品質は、京都を愛する人を作ります。このような素晴らしい都市にいることは、経営拠点としては非常に恵まれているのではないかとのお話でした。

                  (担当教員 細川 孝)







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