ブラウザからレイアウト自由自在
Layout Module
ここにメッセージを入れることができます。
短期大学部こども教育学科にかかるオンライン説明会を開催いたします。
短期大学部こども教育学科にかかるオンライン説明会を開催いたします。 ...
中央学区の自治連合会会長・安孫子邦夫氏を招いて【社会共生実習】
6月12日に、社会学部の科目「社会共生実習(地域エンパワねっと)」...
コロナウイルス感染拡大の影響により、長らくオンライン授業のみの実施...
「コロナ禍と在日外国人~関西在住 フィリピン人への影響と支援」開催 【グローバル・アフェアーズ研究センター】
Webinarという初めての試みでありましたが、70名を超える国内外の方に参...
浜井センター長が6月22日放送予定のNHK総合「逆転人生」に出演します
6月22日午後10時から放送されるNHK総合「逆転人生」に矯正・保護総合セ...
農学部食料農業システム学科教員が協力して執筆した叢書「食と農の教室」最新刊が刊行
農学部食料農業システム学科では、「食」、「農」、「環境」に関して、...
※一部日程について変更が生じましたのでご確認ください。
“誰一人取り残さない”持続可能な社会に向けて、社会問題を身近なところから考え、ビジネスの手法での解決を目指した「社会起業家育成プログラム」を2021年度も開講します。
様々な専門家から直接学べる実践型の正課外のプログラムで、2020年度は72名の学生が参加しました。
本プログラムは、社会に主体的に関わり行動していくためのアントレプレナーシップ(Entrepreneurship、起業家精神)を身に付ける第一歩です。
アントレプレナーシップは、起業する学生にだけ必要なものではありません。
不確実性の高い社会で主体的に働いていくために、企業に就職する場合も、公務員を目指す場合も、どんな進路でも求められる要素です。
講師陣、事務局ともに皆さんをバックアップします。皆さんのチャレンジをお待ちしています。
---------------------------------
■日程:2021年8月10日(火)から11月25日(木)(全8回)
※現時点で一部調整中の日程があります。
■場所:龍谷大学 深草キャンパスまたはオンライン、及びフィールドワーク先(京都近郊)
■講師:
深尾 昌峰(学長補佐・YSBRC副センター長・政策学部教授)
秋庭 太(経営学部准教授)
地頭所 里紗(政策学部講師)
並木 洲太朗(YSBRC研究員)
■申込方法:ポータルサイト「2021年度社会起業家育成プログラム申し込み」までお申し込みください。
■申込期限:2021年8月9日(月)10:00
■備考
・原則、全日程にご参加ください。
・ノートPCを用意・持参ください。
・講義以外に、フィールドワークやインタビュー等の課題があります。
確定・変更箇所黄マーカ
※過年度のプログラム内容はこちら
・「龍谷大学社会起業家育成プログラム」72名でスタート!」
・「龍谷大学社会起業家育成プログラムの「バーチャルフィールドワーク」を実施」
・「社会起業家育成プログラム2020 ファイナルピッチ」を11/7(土)に開催しました
・Youtube「龍谷エクステンションセンターチャンネル」
※ファイナルピッチの様子が視聴できます
経済学部では、2021年7月12日(月)に、4月に着任した新任教員の研究紹介をテーマとしたFD研修会を開催しました。会場の経済学部教育・研究センターには、専門分野を問わず、参加者が集まりました。
今回のFD研修会講師は、「マクロ経済学、経済成長論」が専門の鷦鷯 かおり 講師で、以下のテーマにより、研究内容に関する紹介がなされました。
(テーマ)
" イノベーション、イミテーションと経済成長"
質疑応答では参加者から多くの質問があがり、ソーシャルディスタンスを保ちながら意見交換が行われました。
経済学部では、4月に着任した新任教員によるFD研修会を開催して、専門分野を問わず教職員相互の理解を深めています。
◆新任教員の紹介(マクロ経済学 鷦鷯 かおり 講師)
本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。
学 生 5名
※ 当該学生のうち3名は、学内に入構していますが、既に保健所の調査の結果、濃厚接触者は特定されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。
7月21日に瀬田学舎でテイカー交流会を開催しました。昨年度から遠隔テイク(※)を導入し、学舎を超えて、ノートテイクが可能になり、支援の輪が広がりました。
これまでは瀬田、深草、大宮の学舎間は、タイピング練習会(通称:いときちの部屋)など、オンラインによる交流だけでしたが、ソーシャルディスタンスを保ち、初めて対面で利用学生とテイカー学生との交流会を実施しました。
交流会では、複数のグループに分わかれて各学舎のいいところを紹介したり、これまでのテイクの振り返りと共に、今後のテイクについて話し合う等、各グループとも笑顔があふれて活発な意見交換や交流ができました。
障がい学生支援室では、今後もテイカーの募集を行います。後期のテイカー募集スケジュールは、以下のとおりです。ふるってご応募ください。
9月10日(金) 利用学生履修提出締め切り
9月13日(月)~9月15日テイカー募集 クラスルームにてアンケートを開示
9月15日(水)シフト調整・再募集
9月17日(金)シフト発表
9月18日(土)後期授業開始
なお、テイカーのスキルアップのタイピング練習会は、各学舎からも参加が可能です。また、瀬田学舎では手話で会話を楽しむ「手話カフェ」も実施しています。今すぐにテイカーとして活躍するにはちょっと自信が‥という方も、まずはこのような会から参加してみるのはいかがでしょうか。
(※)通常のノートテイクは、対面授業の音情報(先生や周りの学生の発言等)を手書き、またはパソコンで文字情報として伝えています。遠隔テイクは、オンライン授業等、離れた場所から遠隔情報システム(本学はT-TAC Caption)を使ってノートテイクを行います。
〈問い合せ先〉
障がい学生支援室(深草):瀧本・難波
障がい学生支援室(大宮):小松
障がい学生支援室(瀬田):西澤
学生手話通訳を配置したグループの交流の様子