ウツクシマツ保全活動のお願いのために京都翔英高等学校に
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【報告】記念講演会「真宗と聖徳太子-その宗教文化遺産の世界-」を開催【龍谷ミュージアム】
去る、5月21日(日)、龍谷ミュージアム春季特別展 親鸞聖人御生誕850年...
京都国立博物館「親鸞 生涯と名宝」の見学――仏教学基礎演習(1回生)4クラス合同――【文学部】
2023年5月13日(土)の10時から、仏教学基礎演習(1回生対象)の4クラス...
【食の循環実習】土の中は意外と温かい?!490名で田植え ~あえて「手作業」そこに秘められた想いとは~
2023年5月20日(土)、農学部1回生約490人が牧農場で田植えを行いまし...
龍大農・短大×旭松食品(株)の製品開発プロジェクトキックオフレクチャーを実施しました
2023年5月19日(金)、企業と連携した製品開発プロジェクト『新しい「こ...
松永ゼミナールの学生が企業と共同開発した京飴 「龍谷玉」を全国保護者懇談会にて配布【スポーツサイエンスコース ・親和会】
龍谷大学スポーツサイエンスコース(経営・経済・政策・法学部) 松永敬...
この度、経済産業省の令和5年度成長型中小企業等研究開発支援事業に、本学が連携大学として参画している研究開発計画「水産業の振興と生態系保全を目的とした環境DNA調査の社会実装を実現するプラットフォームの開発」が採択されました。この計画は、株式会社フィッシュパス(福井県)が主たる研究等実施機関となり、本学の生物多様性科学研究センターが中心となって研究開発を進めている環境DNA分析の手法を用いて、社会課題の解決を目的に行うものです。
経済産業省のホームページ
https://www.kansai.meti.go.jp/3-5sangyo/sapoin/2023/saitaku.html
採択取組一覧(通常枠)
https://www.kansai.meti.go.jp/3-5sangyo/sapoin/2023/kinki-saitaku_tsujyo_R5-1_0904.pdf
環境DNA分析とは、コップ一杯の水で、生態系情報化社会へ。当センターが進める研究手法・環境DNA分析による生物モニタリングは、河川・池・海などの生態調査を、生物を捕獲せずに可能にする技術です。この技術は、水産資源の保護や環境改善にも資することを狙いとしています。
山中裕樹生物多様性科学研究センター長(先端理工学部准教授)のインタビュー記事が、仏教SDGsウェブマガジンReTACTIONに掲載されています。あわせてご覧ください。
環境DNAのビッグデータを活用した、環境保護の新たな手法と可能性
https://retaction-ryukoku.com/123
生物多様性科学研究センターホームページ
https://biodiversity.ryukoku.ac.jp/
11月3日(金)、農学部牧農場がある大津市牧地区において、大津市上田上青少年育成学区民会議と連携し、ちびっこ園芸教室を開催しました。
農学部農学科 神戸敏成教授や吉村大輔農場技術専門助手等の指導のもと、「1月から策花の寄せ植え」をタイトルに授業を行いました。
ちびっこ園芸教室の中では、球根類や苗種子を8号鉢を使用した寄せ植えも実際に行いました。様々な質問が飛び交うなど園芸教室は大いに盛り上がりました。
参加した子供たちも満面の笑みで授業を聞き、寄せ植えなどに取り組んでいました。
みなさんにとって充実した1日になったのではないでしょうか!!
10月31日(火)、瀬田キャンパスのGLK(Global Lounge & Kitchen)にて、English Lounge主催のハロウィンイベントを開催しました。
この日は、ハロウィンにちなんだクッキングがメインイベント。参加した学生たちはネイティブイングリッシュスピーカーの講師から英語でのレシピ説明を聞き、英会話を楽しみながらスコーン作りに挑戦しました。
オーブンから漂う甘い香りが空間を満たす中、参加した学生からは、「楽しくて英語のフレーズが自然と出てきた」「いつもとは違ったEnglish Loungeが楽しかった」などの感想がありました。
今後も様々なイベントを企画しています。学びと楽しみが融合するEnglish Loungeのイベントに、どうぞご期待ください。
本学の滋賀県提携講座(対面・オンライン併用)のご案内です。
龍谷大学と滋賀県は、2015年10月に包括連携協定を締結しています。
本協定に基づき、滋賀県が定めた「びわ湖の日(※)」関連事業の一環として、
『「びわ湖の日 滋賀県提携講座」~琵琶湖と私たちの暮らし~』を開催します。
(※「びわ湖の日」とは…滋賀県が、滋賀県環境基本条例の中で、7月1日を
「びわ湖の日」と定めています)
本講座は、3回の連続講座(1回ごとの申込可)で、
この度第3回目の申込みを開始しています。
今回は、「琵琶湖と私たちの暮らし」をテーマに、
大阪梅田キャンパスでの対面とオンラインのハイブリッドで開催いたします。
この機会に、琵琶湖の水利用や産業、生態系を支える生物多様性など、
琵琶湖の多様な価値を見つめ直し、琵琶湖と私たちの暮らしとの
関係性を共に考えてみませんか。
■開催概要■
第3回:2023年11月18日(土)13:30~14:30
講師:持田由希子(東洋紡株式会社サステナビリティ推進部長)
安川政宏(東洋紡エムシー株式会社環境ソリューション開発セクションアクア膜基礎開発グループリーダー)
テーマ:化学メーカーのサステナビリティ取り組みと環境保全に貢献する独自の技術」
化学メーカーにおけるサステナビリティの取り組み紹介とグループを代表する
製品:中空糸幕が提供する社会的価値~安全な飲料水と持続可能エネルギー
場所:龍谷大学大阪梅田キャンパス
定員:30名(対面)+100名(オンライン)<先着順>
みなさまの、ご参加をお待ちしています。
※申込方法等の詳細については、添付資料をご確認ください。