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現在、新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかからず、医療体制もひっ迫しています。このような状況も踏まえ、本学では感染防止対策を強化する必要があると判断し、「新型コロナウイルス感染防止のための龍谷大学行動指針」の活動制限レベル全体を4月19日(月)から当面の間、「レベル1」から「レベル2」に引き上げ、現在実施している対面授業の一部をオンライン授業に切り替えることといたしました。

現在、オンライン授業に授業形態を変更する科目について検討しています。感染防止とオンライン授業への変更準備のため、4月19日(月)から4月24日(土)の期間、一部の授業科目を休講いたします。休講する該当科目の詳細は、4月16日(金)中にポータルサイトに掲載しますので確認ください。

一部科目の対面授業からオンライン授業への変更は、4月26日(月)から当面の間とします。オンライン授業に変更する科目については、決定次第ポータルサイトからお知らせしますので留意ください。

会食による感染が懸念されています。昼食時の黙食を徹底してください。また、コンパや多人数での会食は厳に慎んでください。ご自身の「いのち」を大切にすること、ご家族や友人など大切な人の「いのち」を大切にすること、厳しい状況におかれ力を尽くしてくれている方々に感謝することを忘れず、龍谷大学生として責任を持った行動を心がけてください。

【感染予防対策】
 本学では、感染防止対策として既に次の取り組みを実施し、感染予防に努めています。
  ・ソーシャルディスタンスを確保した教室定員(SD定員の設定)
  ・SD定員に基づく予備事前登録
  ・すべての対面授業での座席指定
  ・学生の皆さんへの除菌シート配布
  ・食堂でのアクリルパーティションの設置と抗菌処理
 

2021(令和3)年4月16日
龍谷大学・龍谷大学短期大学部
 


ボランティア・NPO活動センターは、ボランティア情報やセンターの取り組みを伝えるために、2014年度からTwitterやfacebookなどのSNSも駆使して広報活動を行っています。
2020年度5月からは、学生の利用率が高いTwitterでより多くの情報を発信していこうと「ボラセンついーと大作戦」を開始しました。

それ以降、センターのプログラムや地域のボランティア情報、学生スタッフの活動の様子など480ツイート以上を発信。1年間で合計200フォロワー以上増え、ついに1000フォロワーを達成しました!




これからも皆さんに向けて、ボランティアに関する情報をたくさん届けたいと思います。ボランティアに関心のある友達などにもぜひご紹介くださいね!

ボランティア・NPO活動センター 公式Twitter
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本学における新型コロナウイルス感染者の発生状況についてお知らせします。
 

学生 3名
 

※ 当該学生3名は、学内に入構していますが、既に保健所の調査の結果、濃厚接触者は特定されています。
※ 感染が確認された方の一刻も早い回復を念じております。
※ 感染者やそのご家族の人権尊重・個人情報保護にご理解とご配慮をお願いします。
※ 本学では、引き続き感染予防の啓発と全学的な感染防止対策を講じてまいります。


 3月15日(月)に、辻田ゼミ有志で「働くってどんな感じ??地元優良企業と繋がる特別座談会(オンライン)」を開催しました。
 本イベントは、京都市わかもの就職支援センターや参加企業の皆様から多くのご支援を得て実現したものです。

 辻田ゼミでは、2019年11月に京都市内で開催された京都オスカークラブシンポジウム(京都市が認定した、革新的な”オスカー企業”の集まりである京都オスカークラブと公益財団法人京都高度技術研究所(ASTEM)の共催)に参加し、そこで株式会社Kamogawa様とのご縁を得て約1年もの間、地域の中小・中堅企業の人手不足を解消するための共同研究を行ってきました。また、その過程で京都市わかもの就職支援センターの方々とのご縁にも恵まれました。
 本イベントは、そうした活動の集大成で、低学年から自身のキャリアについて考えるきっかけの提供と京都市内の魅力的な企業を学生に認知してもらうことを目的に開催しました。



 
当日は、株式会社Kamogawa様、株式会社三共精機様、株式会社ナベル様、株式会社アナテック・ヤナコ様、株式会社青木光悦堂様、株式会社進々堂様の計6社から経営者や社員の方にご参加いただきました。アイスブレイク後、学生は2部屋に分かれ、企業の方には3社で1チームを組んでもらいました。企業の方が途中で入れ替わる形で、各部屋45分、計90分間のトークセッションを行いました。
 イベント開始直後、学生は緊張した雰囲気でしたが、交流を進めるうちに打ち解け、自身の疑問を企業の方に投げかけるなど主体的な動きが見られるようになりました。事後アンケートでは「抱えていた疑問を解消する事ができた」、「交流を通じて働くことを意識するきっかけになった」といったポジティブな意見が集まり、主催者である学生たちにとっても実りあるものとなりました。

 学生が企画・運営する、今回のような就職採用イベントは決して多くありません。「学生の、学生による、学生のための」イベントは、学生、中小企業、行政機関の接点が生まれやすい三方よしの取り組みであると実感しました。また、主催した学生は、「この活動を通して得たさまざまなご縁を、龍大生に引き継ぎたいと考えています。我々は残りの学生生活をかけて、これらの活動を継続するとともに活動に参画してくださる後輩を増やしていきます。」とコメントしていました。

 最後に、初めての取り組みで企業様への参加依頼や学生への広報活動など課題が山積する中、準備・運営にあたって、株式会社Kamogawa様や京都市わかもの就職支援センター様をはじめ、沢山の方々に多大なご支援を賜りました。厚く感謝申し上げます。




◎龍谷大学経営学部同窓会が「五十年の歩み」(1970-2020)を刊行しました。

経営学部同窓会創設50周年の記念事業の一つとして、「龍谷大学経営学部同窓会 五十年の歩み」が刊行されました。
これまでの歴史を卒業生の思い出写真とメッセージ、記念誌や校友会報に掲載された情報とともに紹介。
激動の時代の中で総合大学へと歩みはじめた龍谷大学と同窓会との関わり、キャンパスの変容ともあいまって、卒業生にとって懐かく楽しめる内容となっています。

龍谷大学経営学部同窓会ホームページでは、「五十年の歩み」(デジタルブック)と併せて、同窓会の事業(イベントや周年事業)を紹介したスライドショーもご覧いただけます。

◆経営学部同窓会ホームーページは、※こちらをご覧ください。


龍谷大学経営学部同窓会 五十年の歩み(デジタルブック)


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