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ライティングサポートセンター講習会の開催について【10/31, 11/7, 11/14】
第2学期(後期)が始まりました。これから取り組むこととなる、レポー...
土壌と植物のプロフェッショナル 吉村大輔農場専門技術助手が講演~第2回産学連携アグリビジネス研究会~
2022年10月3日(月)、高島市商工会(滋賀県高島市)にて、「第2回産学...
【本件のポイント】 龍谷大学 Ryukoku Extension Center(REC)が、経済...
龍谷大学 Ryukoku Extension Center(REC)が、経済産業省の「第4回 地域オープンイノベーション拠点選抜制度」で地域貢献型に選抜
龍谷大学 Ryukoku Extension Center(REC)は、経済産業省が「大学等を...
絵本と「止められない食への欲望」を巡るおはなし【短期大学部 中根 真教授と生駒 幸子准教授の対談の様子がMog-labの記事に掲載されました】
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びわ湖の日滋賀県提携 龍谷講座 第3回「びわ湖を紐解く。-びわ湖を渡るモノ・人・文化-」「びわ湖100地点環境DNA調査の結果紹介」
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2023年2月11日に本学の「食の嗜好研究センター」が主催した「今、もっとも贅沢な京料理」と題したシンポジウムに大学院生が参加しました。
食の嗜好研究生センターでは、本学研究者が様々な学外組織からの客員研究員と協力して、「おいしくなくっちゃ!」をコンセプトに食の嗜好性(おいしさ)に関する研究活動をおこなっています。
今回は、コロナ禍を経て3年ぶりの開催となりました。
また、農学研究科の大学院生、農学部食品栄養学科の学生も今回開催したシンポジウムの運営にも携わりました。
学生たちは本学の先生方、料理人、企業関係者を交えた研究の場に参加することで、
研究が実社会にどう生かされているのかを学び、また、自分の研究をより積極的に進めていくこととなりました。
今回のシンポジウム記事は、以下もご覧ください。
「今、もっとも贅沢な京料理」〜龍谷大学×日本料理アカデミー シンポジウム報告<前編>
Moglab(食と農の楽しさを伝えるWEBマガジン)(mog-lab.com)
「今、もっとも贅沢な京料理」〜龍谷大学×日本料理アカデミー シンポジウム報告<後編>
Moglab(食と農の楽しさを伝えるWEBマガジン)(mog-lab.com)
また、料理王国のYouTubeチャンネルでも当日の様子がこちらからご覧いただけます。
ロボカップジャパンオープン2023を開催します.
●日程:5月5日(金)から7日(日)
※7日の競技は午前中のみ
※入場料は無料です
●場所:滋賀ダイハツアリーナ
植村 渉 電子情報通信課程 准教授が大会実行委員長です.
4年ぶりに全リーグが集まって対面で実施します.
5月のゴールデンウイークは,ぜひ,足をお運びください.
「ロボカップ」とは・・・
ロボットによるサッカー競技「ロボカップサッカー」をはじめ,災害現場をテーマにしたフィールドで人命救助を行う「ロボカップレスキュー」,キッチンやリビングといった日常生活の場での人間との共同作業を追求する「ロボカップ@ホーム」,物流や倉庫管理システムを題材とした「ロボカップインダストリアル」,将来のロボカップを支える子供たちのリーグ「ロボカップジュニア」の,5つの分野があります.
ロボカップジャパンオープンは,RoboCup世界大会を目指すチームを中心に,競技者を育成するロボット競技大会です. ロボカップジャパンオープン2023では,サッカー(小型リーグ,シミュレーション),レスキュー(実機,シミュレーション),@ホーム(実機,シミュレーション),インダストリアル(ロジスティクス)の各リーグが競技を行います. 大会形式は,RoboCup世界大会に準じ,競技会,研究会を開催し,学生達を中心としたチームの開発した各競技のロボット達のベストプラクティス,新技術を共有する場になる予定です.
以下をご覧ください
https://www.robocup.or.jp/japanopen2023/
前回大会「ロボカップジャパンオープン2019ながおか」
平等覚に帰命せよ
親鸞聖人
(『浄土和讃』/『浄土真宗聖典─註釈版─』557頁)
【正門掲示】
解脱の光輪きはもなし
光触かふるものはみな
有無をはなるとのべたまふ
平等覚に帰命せよ
『註釈版聖典』557頁
阿弥陀仏のさとりの光はどこまでも際限なくとどき照らしています。
その光のはたらきを受けた人は皆、
とらわれの心を離れるといいます。
すべてのとらわれを離れさせてくださる、平等覚と呼ばれる阿弥陀仏におまかせしましょう。
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平等覚は、阿弥陀仏の呼び名の一つであり、私たちをとらわれの心から離れさせるはたらきを表しています。
仏教でいう平等は、人の目ではなく仏の目から見た平等です。
対して、人間は知らず知らずのうちに自他を分け隔て、差別の目を持ってしまうことがあります。
仏の目から見たとき、私たちには何の違いも優劣もなく、全ての命が尊く輝いています。それなのに、差別の目で見て別け隔てしては言葉や暴力によって傷つけあっています。そんな私たちを見て阿弥陀仏は悲しまれていることでしょう。
自分自身の見方を信頼するのではなく、仏さまはどのように見ておられるだろうかと立ち返ることが大切なのではないでしょうか。
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●一人で悩まないで
学内外に相談できるところは沢山あります。
一人で悩まず、相談してください。
龍谷大学 宗教部 オフィスアワー ~お坊さんと話してみませんか?~
龍谷大学 こころの相談室
厚生労働省 こころもメンテしよう ~若者を支えるメンタルヘルスサイト~
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