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 インターンシップは企業や行政機関等における就業体験であり、事前・事後学習を組み合わせたプログラムとして、本学独自プログラム『RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」(2021年度生以前生:協定型インターンシップ、以下同じ)』と大学コンソーシアム京都「インターンシップ・プログラム」を提供しています。

 単位認定等の詳細については、履修要項の「学部共通の各教育プログラム・諸課程」(https://monkey.fks.ryukoku.ac.jp/~kyoga/rishu/prog.html#p03)を参照してください。

 

【参考資料】

  こちらをクリック

 

【受付期間・手続方法】

  こちらのリンクから募集要項をご確認ください。

 

【注意事項】:

  コミュニティマネジメント学科の学生は、「コミュニティマネジメント実習Ⅰ」「同Ⅱ」「同Ⅲ」の実習先として、本学独自プログラム『RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」』または、大学コンソーシアム京都「インターンシップ・プログラム」を利用することができます。

  本学独自プログラム『RYUKOKUキャリア・スタート・プログラム「キャリア実習・実習指導」』または大学コンソーシアム京都「インターンシップ・プログラム」の単位認定を希望する場合は、各プログラムへの応募と併せて、「コミュニティマネジメント実習Ⅰ」「同Ⅱ」「同Ⅲ」のいずれかの科目の履修登録も行う必要があります。


先端理工学部では、4/1(土)に履修説明会を行いますが、事前に先端理工学部での学びを理解してもらうために、動画を公開しています。
履修登録前にこの動画を確認し、入学後スムーズに履修登録ができるように準備しておきましょう。

▼先端理工学部での学び
動画はこちら

また、新入生のみなさんが学生生活をスムーズに始められるよう、入学前の3月から、新入生特設サイトをオープンしています。
本学で学ぶうえで重要となる単位・成績に関することや、入学後に最初に行う履修登録の方法を動画等で説明します。
3月から、順次コンテンツを公開していきますので、入学準備にぜひ活用してください。

▼新入生特設サイト
Ryukoku First-year Student Special Site|龍谷大学 You, Unlimited

その他にも先端理工学部では、新入生向けサイトがありますので、ぜひご覧ください。

▼センタンBYODサポート
センタンBYODサポート – 龍谷大学先端理工学部、理工学部、理工学研究科独自のBYODサポートサイト (ryukoku.ac.jp)

▼龍谷大学先端理工学部スペシャルサイト「センタンLAB」
ノートPC必携化 | 先端理工学部スペシャルサイト センタンLAB | 龍谷大学 (ryukoku.ac.jp)

▼問い合わせ(MicrosoftForms)
新入生問い合わせフォーム

【問い合わせ先】先端理工学部教務課
メール:rishu-rikou@ad.ryukoku.ac.jp
電話:077-544-7732、077-543-7730


農学部新入生向け動画 履修<履修登録手続編>

履修<履修登録手続編>「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 約15分
以下のリンクよりご視聴いただけます
https://drive.google.com/drive

■ご質問等について
 本動画の内容については、ご入学後に同じ内容で「履修説明会・オンライン授業説明会」(※1)を実施(4月1日(土)/詳細は「新入生特設サイト」をご覧ください)しますので、完全に理解されていなくても問題ありません。

※1
農学部では、2021年度入学生から携行が容易なノートパソコン等のデバイスの所有(必要なスペック等の詳細はコチラから)をお願いすることとしました。本説明会では、ポータルサイトの使い方やWeb履修登録等の方法を説明しますので、各自準備されたノートパソコン等のデバイスをご持参いただきますようお願いいたします。なお、新しく購入された場合は、初期設定(インターネットの接続設定等)を済ませた上で参加してください。
・当日までに準備できなかった場合は、自身のスマートフォン等で代用してください。
・瀬田キャンパス内は無線LAN(Wi-Fi)が整備されているのでインターネット回線の準備は不要です。

その他ご不明な点がありましたら、以下までお問合せください。
 ○農学部教務課
  TEL:077-599-5601
  E-mail:agr@ad.ryukoku.ac.jp


2023年2月22日(水)に龍谷大学政策学部の「政策実践・探究演習(国内)」の3プロジェクト(「京丹後三重・森本プロジェクト」「亀岡・南丹プロジェクト」「人とまちが育つ「話し合い」創造プロジェクト」)の学生22名が、京都学歴彩館で行われた「令和4年度 大学・学生の力発揮推進事業 報告会」に参加しました。

3つのプロジェクトは、いずれも京都府をフィールドとして地域と関わりながら学ぶプロジェクト活動です。本報告会では同じように京都府をフィールドとして活動を行う大学生が集まり、各々の活動内容を報告しました。
第一部の壇上報告では、京丹後三重・森本プロジェクトがパワーポイントを用いて口頭で報告しました。1番目の発表でしたが、一年間の活動とその成果についてしっかりと伝わる報告でした。京丹後三重・森本プロジェクトの実践的な活動に対しては、西脇隆俊京都府知事のコメントを始めとして会場からも質疑がよせられ、学びの多いものになりました。


京丹後三重・森本プロジェクト 口頭報告の様子

第二部のポスターセッションでは、亀岡・南丹プロジェクト、話し合いプロジェクトが自前のポスターをもとにそれぞれの活動を発表しました。会場では沢山の人が入れ替わり立ち替わりプロジェクトのブースに立ち寄ってその説明を聞く様子が見られました。プロジェクトの学生にとっても多くの人に自分たちの活動を説明するよい機会になりました。

第三部のパネルディスカッションでは、京丹後三重・森本プロジェクトから二人の学生が登壇しました。活動を通して自分達が得た経験から感じたことをぶつけることを通して、自分たちがしてきたことの意義を新たに発見する議論となりました。
その後の交流会でも、他大学の学生や社会人の方とも交流する機会がありました。報告会全体を通して、他大学の地域活動を知る場となりました。学生達にとっては自分たちの活動を客観視し、他の活動から刺激を得るよい機会となりました。
更に発展した活動や新しい実践を相互に報告することができる場として来年度も参加したいと思いました。


パネルディスカッションの様子


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