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プロのボッチャ選手を招いて、深草キャンパスでボッチャ体験会を開催します!
ボッチャは、障がいの有無や年齢、性別を問わず誰もが楽しめるスポーツです。
ボッチャをやったことない人でも大歓迎、出入り自由です!


 

ボッチャって知ってますか?

ボッチャは、赤・青のそれぞれ6球ずつのボールを投げたり転がしたり他のボールに当てたりして、ジャックボール(目標球)と呼ばれる白いボールにいかに近づけるかを競います。

パラリンピックの種目でもあり、障がいの有無にかかわらずみんなで楽しめるスポーツです。


問合せ
ボランティア・NPO活動センター学生スタッフ(深草)
E-mail:boccia.taiken@gmail.com


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ボランティア・NPO活動センター
学びを行動へ。行動を未来へ。
~2026年、センター設立25周年!    ボランティア国際年!~

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「百縁⼣⾷」とは、1⾷100円で栄養バランスの取れた⼣⾷を提供するとともに、百(多く)のご縁(つながり)に⽀えられていることに感謝し、新たなご縁が広がっていくようにという想いを込めて開始した取組です。
2026年度も、物価⾼騰等の影響による学⽣への⾷⽀援と位置づけ実施いたします。
本事業は親和会(保護者会)の助成により、⿓⾕⼤学⽣協、Café Ryukoku &の協⼒を得て実施いたします。詳細は 添付のチラシをご確認ください。

【実施期間】2026年7月1日(水) ~27日 (月)※土日除く
      時間:17:00~19:00(キャンパス・店舗により異なります)

【開催場所】(深草)22号館地下食堂・Café Ryukoku &
      (大宮)清和館食堂 
      (瀬田)青志館食堂

【費  用】1食100円(税込)
      本事業は、龍谷大学親和会(保護者会)の助成により実施しております。
      龍谷大学生以外の方がご利用される場合は、通常料金となります。

【対  象】龍谷大学生(正規学生) 

【申  込】フードロス削減のため事前予約が必要です。
      ※予約締切は提供⽇の前⽇(生協)、3日前(Café Ryukoku &)です。
      ※百縁夕食の実施に伴い、各食堂の通常メニューの提供はありません。
      
詳細は以下およびチラシをご確認ください。

 ※期日詳細・メニューは、以下よりご確認ください。

 <申込サイト> 
 (深草)22号館食堂はこちら
 (大宮)清和館食堂はこちら
 (瀬田)青志館食堂はこちら
 (深草)Cafe Ryukoku &はこちら
 
 ※キャンセルされる場合は、2日前までに必ずキャンセルの手続きをお願いします。
  無断キャンセルをされた場合は、次回以降ご利用いただけません。

 【キャンセル】(2日前まで)
  龍谷大学生協:こちらよりお手続きください。
  Café Ryukoku&:予約確定の自動返信メール宛にキャンセルや入力内容の変更を
          連絡してください。
 
ーーー【百縁夕食とは】ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
龍谷大学親和会(保護者会)の助成により実施する事業です。 「百(多く)のご縁(つながり)」に支えられていることに感謝し、新たなご縁 が広がっていくようにという想いを込めて開始した取り組みです。
2021 年度より、コロナ禍の影響を受け、経済的に支援が必要な学生の皆様へ の食支援を目的に実施しています。
今年度も、「物価高騰等の影響」により経済的に厳しい生活を余儀なくされている学生の皆様への経済支援・食支援と位置づけ、実施いたします。是非ご利用ください 。
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6月10日(水)に修士課程1年生によるポスターセッション形式の研究発表会が開催されました。

本発表会は、学生が自分の研究計画をあらためて整理し、早い段階から主体的に研究に取り組むきっかけとすることを目的としています。また、所属する研究室の枠を超えて交流し、分野の異なる参加者とのディスカッションを通じて、新たな視点や研究のヒントを得る機会ともなっています。

発表会後にはオープンキッチンで交流会も行われ、学生同士や教員との会話が広がり、ネットワークを深める場となりました。
研究計画発表会の実施は2回目ですが、今年も多くの方にご参加いただきました。
修士課程1年生の発表に対して熱心に耳を傾ける姿が見られ、会場では活発な意見交換も行われるなど、今後の研究活動につながる有意義な時間となりました。


神戸研究科長による開会挨拶






&Aさんにお料理を提供いただきました。


【概要】
龍谷大学文学部 札埜研究室は、空襲で命を落とした先代の思いを継いだ創作落語「伝戦落語」を通じて平和を訴える三代目桂花團治師匠を講師としてお招きします。
教職を目指す学生(約120名)を対象に、教職課程の授業科目「総合的な学習の時間・特別活動論」において「伝戦落語」を演じて頂きます。
また、「伝戦落語」を聴いたうえで、学生の視点から考えたことや、平和学習教材として良さや改良点を師匠に伝え、一緒に議論して、平和学習の方法や平和学習における新しい探究の教材として活用していく方法を考える協働的な試みとなります。

今回、以下の日程で公開授業として実施します。
ご参加希望の方は、以下のフォームから期日までにお申し込みください。

【日時・場所等】
• 日程:2026年7月1日(水)13:30-15:00/開場:13:20
• 会場:龍谷大学 大宮キャンパス 東黌301教室【→キャンパスマップ
• 参加:無料、事前申込制
• 講師:三代目 桂花團治師匠
• 担当教員:札埜和男(龍谷大学文学部教授)/専門分野:国語科教育(法教育・方言学)
• 主催:龍谷大学文学部 札埜研究室
•    申込みフォーム:https://forms.gle/9UiRoB1esqQ3GcLt7
  ※申込期限:7月1日(水)AM10:00


【「伝戦落語(でんせんらくご)」について】
伝戦落語とは、落語家・三代目桂花團治(かつら はなだんじ)師匠が、先代(二代目)花團治が大阪大空襲で亡くなったことに思いを馳せて創り始めたもので、「戦争の記憶を次の世代に伝えるため」の新しい落語です。
これまでに第一弾「防空壕」、第二弾「DENSHOU 伝鐘 〜八つの鐘が鳴り響くとき〜」(大阪音楽大学作曲デザイン・コース の学生・指導陣とのコラボで製作。伝戦落語と音楽および映像・ダンスパフォーマンスを加えた舞台作品)、第三弾「じぃじの桜 〜大阪空襲ものがたり〜」に加え、第4弾は、戦時中の動物達の受難を描いた「どうぶつえん1945 〜ぞうれっしゃ外伝〜」、最新作第5弾は、樺太真岡生まれの花團治の母をモチーフとした「みがきにしん 〜樺太真岡の記憶〜」となります。

参照:
三代目 桂花團治 – 落語家桂花團治公式サイト
※ 下記URLは、第4弾「どうぶつえん1945 〜ぞうれっしゃ外伝〜」について、TBSにて放映された特集分です。
 https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2288557?display=1


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