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ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンターを取り上げた記事を、2024年2月28日の日本経済新聞朝刊に掲載いただきました。
以下のリンクより記事をご覧いただけますので、ご一読いただければ幸いです(~2025年3月12日まで)。

龍谷大学ユヌスソーシャルビジネスリサーチセンター 社会課題解決の起業促す(UPDATE知の現場)
(2024年2月28日 日本経済新聞 朝刊)

https://webreprint.nikkei.co.jp/r/41299C6126CB4AEB940C5098F65512E9/

これを励みに、引き続き、龍谷大学だからこその使命をより果たせるよう、メンバー一同取り組んでまいります。



実際に禁煙をはじめたら、さまざまな離脱症状(禁断症状)がでてきます。

 

その際、その離脱症状で苦しい状態を記録することが有効となります。

どのような感じで苦しんだのか、それに打ち勝つために考えたことや行動したこと、学んだことなどを記録してみましょう。

 

禁煙する準備として、あらかじめ記録フォームを用意しておくこともよいでしょう。

 

   出現した離脱症状   程度    行動したことや学んだこと  
1日目      
2日目      
3日目      
4日目      
5日目      
6日目      
7日目      

(程度:なし=0点~最も強い5点)

 

【ノータバコ46】禁煙しようと思ったら…4。

 

参考:最新たばこ情報「禁煙を実行する」


 大津市上田上地区の特産品である「菜の花漬け」を使用した発泡酒『菜の花エール』を3月15日(金)から販売いたします。
 『菜の花エール』に使用されている「菜の花漬け」は、丁寧に摘んだ菜の花を塩だけで揉み込んだ古漬けです。地域の方に教えていただきながら、農学部生も菜の花の栽培から取り組んでいます。
 3月15日(金)から近江麦酒オンラインショップで販売予約(3月下旬発送)を開始し、3月23日(土)に開催する「菜の花フェスティバル」(開催場所:大津市牧2丁目6-18 ふぁーむ牧前広場)でもお買い求めいただけます。

【販売情報】
商 品 名:菜の花エール
価   格:1本770円(税込)
内 容 量:1本330ml
販売開始日:3月15日(金)
販売場所 :菜の花フェスティバル3月23日(土)
      近江麦酒オンラインショップ 


■学生コメント
大津市上田上地区は豊かな自然と温かい人々が魅力だと感じています。特に晴天の日は暖かい日の光と爽やかな風がとても気持ちいい場所です。
私たちはそんな素敵な地域の伝統を教えていただきながら、菜の花の栽培や菜の花漬け作りに取り組んでいます。「菜の花エール」をとおして少しでも上田上地区に興味を持っていただけると嬉しいです。

問い合わせ先:農学部教務課 Tel 077-599-5601 E-Mail agr@ad.ryukoku.ac.jp



龍谷大学の研究者との対話を通じて研究内容を紹介する「Academic Doors~対話で開く、研究の世界~」に藤森 崇・先端理工学部 環境生態工学課程 准教授の記事を掲載しました。

プラスチックをはじめ現代社会には、私たちの生活を便利にするさまざまな化学物質が溢れています。その一方で化学物質は有害物質の発生にもつながり、環境にも大きな影響を与えています。
藤森 崇先生は、廃棄物を燃やすことで発生するダイオキシンなどの有害物質の生成について、現象を支配するメカニズム解明に取り組んできた研究者。環境中のさまざまな物質の時空間的な存在・生成・影響・分解に興味を持つ藤森先生の研究者としての視点をうかがいました。

▼記事はこちらから▼
https://academic-doors-ryukoku.jp/interview/25


藤森 崇・先端理工学部 環境生態工学課程 准教授

藤森 崇・先端理工学部 環境生態工学課程 准教授


~Academic Doorsとは!?~
10学部、1短期大学部を擁する総合大学として、幅広い分野の研究者が集う龍谷大学。新たな視点や考え方、未知なる分野の知識など、ここで活躍する研究者との対話には、知る喜びがあふれています。
龍谷大学では、研究成果の創出を通じて、世界が直面する課題を克服し、持続可能な社会の構築に寄与すること目的として「Academic Doors~対話で開く、研究の世界~」を開設しました。
このサイトでは本大学に所属する研究者との対話を通じて、多様な研究の魅力をわかりやすく紹介していきます。ぜひ研究のドアをノックする気分で、知的好奇心をくすぐるアカデミックな世界にふれてみませんか。


【本件のポイント】

  • 龍谷大学RECと公益財団法人りそな中小企業振興財団が「REC BIZ-NET研究会※1 & 技術懇親会」を共催
  • 先端理工学部の石崎俊雄教授と吉田賢史講師が登壇し、最新のマイクロ波技術に関する研究について講演
  • 講演終了後には、対面参加者と講演者による名刺交換・情報交換を実施


【本件の概要】
 ワイヤレス給電はエネルギーの提供の形態に革新をもたらしています。例えば、私たちの生活の中心となっているスマートフォンなど携帯端末では、低消費電力化や電池の大容量化だけでなく、ワイヤレス給電機能を規格化、搭載することで、我々の生活が一層便利で快適になっています。さらに、急速充電技術や電池の大容量化が進む電気自動車についても、走行中のワイヤレス給電が研究開発され、実証実験が進んでいます。
 本研究会では、これらのワイヤレス給電技術を支える最新の「マイクロ波技術」を取り上げ、研究開発動向や本学での取り組みをご紹介いたします。

日 時 2024年3月22日(金)14:00~16:00

会 場 龍谷大学瀬田キャンパスRECホール ※オンライン配信有(先着50名)

テーマ 「ワイヤレス(無線)給電技術の更なる広がり~空間伝送型ワイヤレス給電技術の最新動向~」

講演
 講演1:「マイクロ波帯の電波を無線給電に活用する無線センサシステムの研究開発事例」
(講演者)先端理工学部 電子情報通信課程 講師 吉田 賢史
 講演2:「無線電力伝送システムの研究・産学連携事例」
(講演者)先端理工学部 電子情報通信課程 教授 石崎 俊雄

申込方法  添付のチラシをご覧ください。(申込〆切3月17日(日))

※1 REC BIZ-NET(RECビジネスネットワーククラブ)とは
龍谷大学エクステンションセンター(REC)では、産学連携のマッチングや共同研究・プロジェクトの創成に向けて、地域の中小企業・ベンチャー企業を対象としたREC ビジネスネットワーク(REC BIZ-NET)を組織・運営しています。
REC BIZ-NETでは、定期的なセミナーの開催や課題別研究会の編成・プロジェクトの運営、RECフェローやコーディネータによる技術相談・経営相談等を通じて、会員企業と本学の産学連携や、会員企業間の交流の場を提供しています。過年度の開催実績:https://rec.seta.ryukoku.ac.jp/iag/biznet/study_group.html


問い合わせ先:龍谷大学 龍谷エクステンションセンター(REC)
Tel 077-543-7743  rec@ad.ryukoku.ac.jp  https://rec.seta.ryukoku.ac.jp/index.php


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【チラシ】第6回REC BIZ-NET研究会「ワイヤレス(無線)給電技術の更なる広がり」2024.3.22開催


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