テンプレート変数表

id: entry_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているエントリーリストを表示します
見出しは、カテゴリーがあるときはカテゴリー名を、そうでないときはブログ名を表示します
<!-- GET_Template id="entry_list" module_id="" -->

id: headline_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのヘッドラインを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
<!-- GET_Template id="headline_default" module_id="" -->

id: summary_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

デフォルトのエントリーサマリーを表示します
indexがtopのときは右上に一覧ボタンを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します

製品情報

<!-- GET_Template id="summary_default" module_id="" -->

id: summary_imageMain

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サマリーを表示します
サマリー用のデフォルトテンプレートよりもメイン画像が大きく表示されます
module_id モジュールIDを指定します
message リード文を指定します

<!-- GET_Template id="summary_imageMain" module_id="" message="" -->

id: summary_custom

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

id: entry_list_pickup

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているピックアップリストを表示します
見出し内に挿入されるカスタムフィールドのアイコン対応に対応しています
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="entry_list_pickup" module_id="" -->

id: body_default

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します

2020年8月6日、龍谷大学犯罪学研究センターは深草キャンパス紫光館4階法廷教室にて、「京都府 体験型薬物乱用防止学習(模擬裁判)」を共催しました。
今回の模擬裁判は、違法薬物を使用したことで検挙され、裁判になったというシナリオから、違法薬物を使用することのリスク、さらに模擬裁判の中で取り締まり現場や薬物依存治療の現場の状況等を聞くことにより、薬物乱用の実態について理解し、高校生たちが自らの判断で違法薬物を使用しないと決意できることを目的としています。

今回のイベントは、午前の部・午後の部に分かれて行われました。午前は、イベント概要を説明した後、北川将弘氏(京都弁護士会・弁護士)・石井一旭氏(京都弁護士会・弁護士)・大久保健司氏(京都地方検察庁・検事)をアドバイザーに迎え、高校生たちがそれぞれ模擬裁判での役割ごとの打ち合わせを行いました。午後は、模擬裁判を実施しました。


石塚伸一教授(本学法学部、犯罪学研究センター長)

石塚伸一教授(本学法学部、犯罪学研究センター長)


「模擬裁判入門」レクチャー風景

「模擬裁判入門」レクチャー風景

午前の部では、まずはじめに石塚伸一教授(本学法学部、犯罪学研究センター長)が模擬裁判の概要、そして裁判の流れについて説明しました。石塚教授は、「裁判は証拠に基づき、事実認定された上で判断されなければならない。1つ1つの事件がどういう事件であろうと、きちんと証拠を集めて、きちんと主張を展開することによって良い判決が出る」と、裁判においての重要な点を伝えました。さらに「人が人を裁くことができるのは、皆が一生懸命にやっているからだ。だから今回の模擬裁判も、それぞれの役に一生懸命取り組んでほしい。そして自分の役が何をすべきなのかを考えてみてほしい」と、参加する高校生たちにアドバイスし、説明を終えました。
その後、高校生たちは検察官、弁護士、裁判官と、それぞれの模擬裁判の役割ごとに班に分かれ、アドバイザーとともに打ち合わせが始まりました。


検察側アドバイザーとの打ち合わせ風景

検察側アドバイザーとの打ち合わせ風景


弁護側アドバイザーとの打ち合わせ風景

弁護側アドバイザーとの打ち合わせ風景

午後の部では、法廷教室を舞台に模擬裁判を実施。今回の模擬裁判のシナリオは、次のような事例を扱ったものです。【大学生である被告人Aがバイト先の店長Bから薬物を譲り受けた。AとBがクラブに赴いたところ一斉摘発に遭い,AがBから譲り受けた薬物が大麻であったため、警察は大麻取締法違反の疑いでAを逮捕した。しかしAは「自分がBからもらったのは大麻ではない」とあくまでも否認している】。刑法38条では「罪を犯す意思がない行為は、罰しない」と規定されていることから「被告人が、本当に大麻を合法な物と認識していたのか?」を争点に模擬裁判を行いました。模擬裁判を円滑に進めるため高校生には、あらかじめ公判手続きに関する台本が渡されました。どのような順序で裁判が進められるのかをまずは体験してもらおうと言う狙いです。しかし、証拠調べ(証人尋問・被告人質問)の段階は、台本にはヒントとなる質問例が書いてあるだけです。論告・求刑、最終弁論そして判決も簡単な様式が書かれているだけで理由づけ等は白紙です。高校生は補助についている現役の検察官・弁護士、運営スタッフに質問しながら自分たちで考えないといけません。
「起立・礼」廷吏役を務める石塚教授の号令で模擬裁判が始まると会場全体の雰囲気が一変し、緊張した空気が流れました。開廷宣言をした裁判官役の高校生の表情も少しこわばっていました。促されて検察官役の高校生が起訴状を朗読、実際の裁判さながら手続きは進行していきます。


裁判官役による開廷宣言

裁判官役による開廷宣言


検察官役による起訴状の朗読

検察官役による起訴状の朗読

証人尋問では、現役の警察官と医師が証人として証言台に立ちました。警察官役の藤田祐樹氏(京都府警刑事部・警部)は実際に麻薬を専門とした捜査官で、被告人を逮捕してから法廷に立つまでのやりとりを経験されてきた実話を元に捜査や取調べの状況を証言しました。医師役の川畑 俊貴氏(医療法人稲門会 いわくら病院・医師)は、多くの薬物依存症患者を治療してきた実績を持っており、何度もこの様な裁判の証人として実際にたたれている方です。川畑氏は、「よく大麻はタバコよりも害が少ない薬物だと言われているが、実はそうではない」と述べ、「脳への影響は、タバコはあまりないが、大麻は短期的に見れば記憶障害や学習障害などもある。長期的には、統合失調症やうつ病になる率を高める」と、大麻について「なぜ使ってはいけないのか?」また「使えばどのような状態になるのか?」などを詳しく証言しました。



検察官の論告・求刑、弁護人の最終弁論では、模擬裁判でのやりとりを通して、それぞれの役割を演じた高校生たちが自分たちで話し合って意見を述べました。検察官側からは本気で有罪を勝ち取ろうという意思、弁護人側からは被告人を絶対に無罪にしようとする意思が感じ取れました。そして判決言い渡しでは、証人尋問の内容を元に、裁判官役の高校生自身が考えた判決を述べました。判決は「無罪」、理由は「今までの検察官側証人である店長からの証言は一貫性が無く、信用性に欠けるため」という内容で、今まで質問してきたことをしっかりと判決に落とし込んでおり、鋭いものに感じました。


判決言い渡しのようす

判決言い渡しのようす


閉廷後それぞれの配役の高校生に感想を求めると、裁判官側は「自分の考えで無罪、有罪が決まる。裁判内での1つ1つの発言を聞きこぼし無く整理する必要があったのでとても緊張した」と人を裁く難しさについて述べました。弁護人側は「被告人を守るためにどのような弁論をすべきなのか非常に難しかった」と述べました。検察官側は「被告人を有罪にする時に、どう裁判官に証明するべきなのかを難しく感じた」と述べました。また、これら以外に共通して述べられた感想は「今まで裁判という物はテレビの中でしか見たことが無かったが、実際に体験してみると今までのイメージとは違い、非常に怖いという感情が湧いてきた」というもので、人を裁くことの恐ろしさを感じ取ったようです。

さいごに石塚教授が「実際に裁判官として法廷に立ってみて、どう感じただろうか?想像以上に緊張したのではないか。実際に裁判員裁判に呼ばれた人も同じように緊張している。目の前にいる人を有罪にする・しないと言うことを決めることは怖いことだ。今回はそうした裁判の状況下で色々なことを考える、非常に良い学びになったのではないだろうか」と総括しました。

また、野村一眞氏(京都府警少年課 少年サポートセンター)は、「今回の模擬裁判を通じてそれぞれの立場に立って薬物問題について考えることができたと思う。近年は大麻に対する若者の危機意識が低下しており、よく分からないうちに薬物に関わってしまうことが多い。薬物がなぜダメなのか、しっかりと理解していただけるように啓発していきたい」と述べ、盛況のうちに終了しました。


【本件のポイント】
・商店街と地域のシンボル「西七条えんま堂」の活性化プロジェクトの調査を踏まえた特集展示。
・下京区「西七条えんま堂」(正法寺七条別院)に伝わる本尊「不動明王立像」および「十王坐像(11体)」 など寺外初公開の仏像を展示。
・調査の結果、閻魔王を含む十王像は、鎌倉時代から室町時代後期にかけて個別に作られた貴重な 文化財であることが判明。
・特集展示では、十王と地獄の美術をテーマに、えんま堂の仏像の他、上京区の鍛冶町町内会の 「地蔵菩薩立像」(平安後期)、中京区の壬生寺の「地蔵盆」関連資料などを展示。
・シリーズ展のコンセプトである仏教の誕生から日本社会に根付くまでの約2500年の歩みも紹介。 ・展示件数は約120件。うち、特集展示の件数は約30件。重要文化財は2件。

【本件の概要】
龍谷ミュージアムでは、9月12日(土)よりシリーズ展8「仏教の思想と文化 -インドから日本へ-特集展示:西七条のえんま堂 -十王と地獄の美術-」を開催いたします。
下京区西七条の「西七条えんま堂」(正法寺七条別院)は、地蔵盆などの仏事や、地域の交流の場として親しまれています。このたび京都市と「西七繁栄会」、龍谷ミュージアムの連携事業による調査で、閻魔王を含む十王坐像11体が、鎌倉から室町後期にかけて個別に作られた貴重な文化財であることが判明しました。
この特集展示では、あの世にまつわる彫刻や絵画など多彩な文化財をご紹介します。

展覧会の概要
1.名称      シリーズ展8「仏教の思想と文化 -インドから日本へ- 特集展示:西七条のえんま堂 -十王と地獄の美術-」
2.会期      2020年9月12日(土)~11月3日(火・祝)
3.休館日   月曜日(ただし、9月21日は開館)、9月23日(水)
4.開館時間  10:00~17:00(入館は16:30まで)
5.会場      龍谷ミュージアム  〒600-8399 京都市下京区堀川通正面下る(西本願寺前)
6.主催      龍谷大学 龍谷ミュージアム、京都新聞
7.入館料   一般550(450)円、シニア450(350)円、大学生400(300)円、高校生 300(200)円
    ※ (  )内は20名以上の団体料金  
    ※ シニアは65歳以上
    ※ 中学生以下、障がい者手帳等の交付を受けている方およびその介護者1名は無料
    ※ ご入館は日時指定・定員制です。本展覧会からオンライン予約システムを導入いたします。 (オンラインチケットをご利用の方は、待たずにご入館いただけます。)
    ※ オンライン予約や、新型コロナウイルス感染対策に関するお願い等、最新情報は龍谷ミュージア ムHPをご確認ください。 https://museum.ryukoku.ac.jp/ 展示内容に関するご質問または解説等につきましては、学芸員が対応いたします。 

ご希望の方は龍谷ミュージアム(Tel:075-351-2500 メール:muse@ad.ryukoku.ac.jp)までご連絡ください。 問い合わせ先 : 龍谷ミュージアム   Tel.075-351-2500 Fax.075-351-2577


西山明彦師(唐招提寺長老)より奨学金を授与される池田さん

このたび、文学部仏教学科4回生の池田希美子さんが、唐招提寺(律宗総本山・奈良市)に附置されている研究機関「律宗戒学院」が設ける特別奨学金制度において、2020年度の特別奨学生に選ばれました。

この制度は「戒律の修得・研究や、律宗における仏教文化の探求を希望する者への教養保護・経済的支援」を目的として、唐招提寺に関連する歴史・思想・文化を研究する大学生および大学院生に研究費が授与され、研究支援を行うものです。

池田さんは現在、梵鐘の「音」によって滅罪や宗教的な救済が達成されるとする東アジア圏にみられる信仰について、その淵源と考えられる道宣(596−667)撰『中天竺舎衛国祇園寺図経』の読解を中心に、中国・日本の僧伝・説話・梵鐘銘文などの記述を手がかりとして研究を進めており、卒業論文としてまとめる予定です。


 8月26日に、社会学部の科目「社会共生実習(大学は社会共生に何ができるのか-文化財から“マネー”を創出する-)」(担当教員:社会学科髙田 満彦・社会学科 猪瀬 優理)にて、オンラインによる前期報告会・ワークショップが開催されました。


報告会の様子

 当日は本プロジェクト受講生、教職員に加えて前年度、今年度の活動でご協力いただいた4名の専門家(嵯峨美術大学 芸術学部デザイン学科 教授 小畑 博正氏 / 大津市歴史博物館 学芸員 木津 勝氏 / 近江八幡観光物産協会 主任 林 昌代氏 / 大津市役所 観光振興課 主査(観光戦略グループリーダー) 松本 久孝氏 )にもご参加いただきました。

 報告会は開会の挨拶から司会進行、オンラインでのグループ分けに至るまで、すべて受講生たちの手で進められ、受講生代表の挨拶では前期、オンライン授業で試行錯誤をしながらも、自分たちに今できることは何かを模索し、目の前のことに一生懸命取り組んだことを話してくれました。

 次に行われた受講生によるプレゼンテーションでは、二年次生を中心に、前年度に学んできたことに加え、限られた環境の中で得た知識や学びをもとに議論・検討を重ねた内容をスライドでわかりやすく発表しました。


前期の奮闘ぶりが伝わってきました!

 その後のグループワークでは、「大津の文化財と若者をどのように繋ぐか」をテーマにして、各グループに専門家の方に入っていただき、少人数のグループセッションを行いました。今まで受講生同士で議論してきた内容を専門家の方に聞いていただくことで、新たな問題点に気づいたり、お話から新しい視点をいただき、アイデアを思いついたりと、グループワークならではの学びの時間となりました。

 グループセッション後には、「SNSで写真映えするイベントを開催しては?」、「ターゲット層をより具体的に詳しく絞る」、「観光というより落ち着いて過ごせるリゾート地としてアピールしてみては?」、「学生という視点から人に教えたくなる楽しいことを見つけて発信する」など充実したグループワークを思わせる意見を全員で共有しました。


盛り上がりを見せたグループワーク

 様々な分野で文化財や観光に携わっておられる専門家の皆様からは、学習成果に対するお褒めの言葉をいただき、今後の活動についての方向性や大切にすべきことなどを教えていただきました。
最後は普段聞けないこぼれ話を聞かせていただいたり、逆に受講生に対して質問されたり、専門家の方からも「良い刺激を受けました。」とのお言葉があったように活発な意見交流の場になりました。

 今後、後期の活動の中で、アドバイスいただいた「自分たちが楽しいと思えることを大切に」という言葉通り、受講生がいかに「楽しい」を見つけどのように発信してくれるか楽しみに待ちたいと思います。


社会学部「社会共生実習」について、詳しくはこちらの【専用ページ】をご覧ください。


龍谷大学犯罪学研究センターは、2020年4月下旬より、新型コロナウイルス感染症 (COVID-19)の拡大によって浮き彫りとなった個人と国家の関係や、ウィズ・コロナ時代における社会の在り方について、犯罪学の視点から考えるフォーラムをWEB上で立ち上げ、情報発信を行ってきました。

【特集ページ】新型コロナ現象について語る犯罪学者のフォーラム
https://sites.google.com/view/crimrc-covid19/

このたび、オンライン上でのディスカッションの場を新設し、犯罪学者の立場から、話題提供や意見交換を行う研究会をZoom開催します。
また、今回の研究会に先駆けて、8/4にはセンター関係者のキックオフイベントを実施しました。そちらのレポートもぜひ一読ください。
【新型コロナ現象について語る犯罪学者のフォーラム】キックオフイベント実施レポート
https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-6084.html

※本イベントは「事前申し込み制」で、どなたでも参加いただけます。ぜひご自宅や各研究室からふるってご参加ください。
【>>受付終了!お申込みフォーム】
(お申し込み期限:9/20日曜 AM10:00まで)


第22回CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会(月例)
<新型コロナ現象について語る犯罪学者のオンライン・フォーラム
 〜犯罪学者はCOVID-19に何を思うか〜>

日程:9月20日(日)13:00 - 15:00
開催場所:Zoom

・話題提供者:
【第1部】テーマ「犯罪とCOVID-19の類似性と差異ー犯罪学の知見は適用可能か?」
津富 宏 教授(静岡県立大学国際関係学部・犯罪学研究センター 嘱託研究員)
上田光明 氏(龍谷大学 ATA-net研究センター 博士研究員・犯罪学研究センター 嘱託研究員)

【第2部】テーマ「若手犯罪学者の考えるCOVID-19現象ー津富・上田報告へのコメントを中心に」
丸山 泰弘 准教授(立正大学法学部・犯罪学研究センター 嘱託研究員)
相澤 育郎 助教(立正大学法学部・犯罪学研究センター 嘱託研究員)

・司会:
上田光明 氏(龍谷大学 ATA-net研究センター 博士研究員・犯罪学研究センター 嘱託研究員)

・備考:
※Zoom情報は、お申し込みフォームに入力いただいたメールアドレスに「開催当日AM11:00頃」にメールで連絡します。Zoom情報を、他に拡散しないようお願いいたします。
また、会の進行上、ホストにより発表者以外をミュートとさせていただく場合や、進行の妨げとなる方に退出いただく場合があります。ご了承ください。


【>>CrimRC活動関連ニュース】
2019.04.06 犯罪学研究センター 中間報告会レポート【前編】
2019.04.06 犯罪学研究センター 中間報告会レポート【後編】
2019.05.30 犯罪学研究センター 中間報告会【記録Movieを公開】
______________________________
【CrimRC公開研究会 これまでの開催レポート】
>>第1回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第2回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第3回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第4回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第5回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第6回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第7回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第8回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第9回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第10回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第11回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第12回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第13回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第14回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第15回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第16回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第17回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第18回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第19回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第20回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート
>>第21回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート・前編
>>第21回「CrimRC(犯罪学研究センター)公開研究会」開催レポート・後編
______________________________


<!-- GET_Template id="body_default" module_id="" -->

id: category_list

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

サブカラムで使用しているカテゴリーリストを表示します
<!-- GET_Template id="category_list" module_id="" -->

id: category_entry_summary

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

カテゴリーエントリーサマリーを表示しています
module_id モジュールIDを指定します
  • 障がい学生支援室(大宮)が西黌1階に移転

    障がい学生支援室(大宮)は、西黌1階 127の部屋で、平日月曜日・水曜日・金曜日に開室しています。 火曜日・木曜日は閉室していますので、障がい学生支援室(深草)へお問合せください。 〈開室日〉 月・水・金曜日(平日8:45~17:15) ※会議等により、閉室する場合があります。ホームページで確認してください。 予約・問合せ先:障がい学生支援室(深草) 電話:075-645-5685(平日8:45~17:15)

  • 「できない自信」も大事よ 西村宏堂

    今回の言葉は、浄土宗僧侶であり、メイクアップアーティストでもあり、またLGBTQ当事者でもある西村宏堂先生のご著書(『正々堂々 私が好きな私で生きていいんだ』)から引用させていただきました。 西村先生には、先日12月8日にLOVE&PEACE WEEK 公開講演会としてお話していただきました。 「大切なのは、できることも、できないことも、実力を偽らずに認めること。」 解説については是非先生のご著書であります『正々堂々 私が好きな私で生きていいんだ』をご参照くださいませ。 ☆.。:・✶.。:*・☆.。:*☆.。:*・✶.。:*・*・☆. ●一人で悩まな...

  • 特別展「日本の素朴絵」の入場者数が2万人を突破!【龍谷ミュージアム】

    今朝の京都は気持ちのよい青空となり、暖かな気候となりました。さて、龍谷ミュージアムで好評開催中の「日本の素朴絵 -ゆるい、かわいい、たのしい美術-」は、本日午後に入場者数が2万人を突破しました。 記念すべき2万人目となられましたのは奈良県橿原市在住の赤井 貞代さん。赤井さんには石川副館長から特別展の図録、中村芳中のクリアファイル、鍬形蕙斎の一筆箋、つきしま絵巻と竹虎図のポストカードなどのオリジナルグッズが贈られました。 赤井さんは、かつての職場の同僚でご友人の奥田 幸世さんと着物で美術館巡りをする...

  • 地域の高齢者とスマートフォンの写真撮影・編集スキルを学ぶ【社会学部】

    社会学部コミュニティマネジメント学科の坂本ゼミ(参画ゼミⅠ・Ⅲ、担当:坂本清彦特任准教授)の3回生、4回生メンバーが、7月18日にシニア向けのスマートフォンワークショップを開催しました。 レイカディア大学同窓会大津支部(注)のメンバーを中心に、20人の高齢者にお集まりいただき、スマートフォンでの写真撮影・編集のちょっとした技をゼミ生とともに学んでもらいました。 たとえば ●「フラッシュ撮影」「タイマー撮影」「自撮り(インカメ)」「パノラマ撮影」「スクリーンショット」などの撮影方法のバリエーション ●撮影した...

  • 新春シンポジウム「臨床宗教師の現在と近未来」の開催のご案内【文学部】【実践真宗学研究科】

    新春シンポジウム「臨床宗教師の現在と近未来」を開催いたします。 東北大学大学院文学研究科教授の谷山洋三氏による基調講演と、本学研究科教授森田敬史氏・研修生による振り返りやこれからの展望を実施します。 一般の方も是非ご参加ください。 &nbsp; 開催日時:2025年1月15日(水) 15時15分~16時30分 開催場所:龍谷大学大宮学舎 東黌101教室 参加方法:学部生・学内者参加自由 一般来聴者は事前に下記までご連絡ください。 問い合わせ先:世界仏教文化研究センター共同研究室(白亜館) male:rcwbc.app@gmail.com T E L:075...

  • 【傍聴人募集】第6回夏のオンライン高校生 文学模擬裁判交流大会

    「国語とは言葉を通して人間を考える教科」であるという理念から開発されたユニークな文学模擬裁判。法的思考力や刑事裁判の意義の理解にとどまらず、人間や社会を考える眼差しについて深めることをねらいとした法教育イベントです。 この夏の文学模擬裁判交流大会では、松本清張『相模国愛甲郡中津村』および『不運な名前』を題材に独自に作成した教材をもとに、参加校の高校生らが検察側・弁護側どちらかの立場の役になりきり、立証・弁護活動を展開します。 大会の様子はどなたでも事前申込制で“傍聴”することが可能です。ぜひふる...

  • 【募集終了】深草ふれあいプラザ運営ボランティア!

    今年度の深草ふれあいプラザのボランティア募集は終了しました。 ぜひお祭りの参加者として、深草ふれあいプラザにご来場ください! &nbsp; 今年31回目を迎え、今年さらにパワーアップした深草ふれあいプラザ。深草地域の方々の活気あふれるお祭りにボランティアとして参加してみませんか? 地域の人との繋がりが気になっている方、昨年参加できなかった方も大歓迎!ボラセンブースの運営やゴミの分別の案内などを通して、地域の人々との繋がりを深められるチャンスがあります! ボランティア・NPO活動センターの深草学生スタッフ...

  • 【1年生向け】7/22(水)GPS-Academicオンラインフォローガイダンス

    【※こちらは1年生向けの案内です。※】 みなさんが受検された問題解決力測定テスト「GPS-Academic」のフォローガイダンスをオンラインにて開催します。 GPS-Academicの結果を元に自分の特徴を知り、大学生活への活かし方を考えるガイダンスになっています。 ぜひご参加ください。 ●GPS-Academic受検後のオンラインフォローガイダンス(1年生向け) 対象 :1年生 内容 :GPS-Academicの結果からみる自己分析講座 開催日時:2026年7月22日(水) 15:15~16:45 開催方法:オンライン ※申込いただいた方に、開催当日までに大学メールアドレ...

  • 研究ポスター展 in 瀬田キャンパス・智光館B1F コモンエリア(ギャラリー)【古典籍・文化財デジタルアーカイブ研究センター(DARC)】

    龍谷大学 古典籍・文化財デジタルアーカイブ研究センター(DARC)は、2025年1月21日(水)から3月16日(土)まで、瀬田キャンパス・智光館B1F コモンエリア(ギャラリー)において「ポスター発表」を実施しています。 ※観覧自由 【→フロアマップ】 2001年開設の当センター(DARC)は、2024年度からは本学「学際的研究プロジェクト」に採択され、現在「文化財・学術資料のデジタルアーカイブによるデジタルヒューマニティーズと多面的公開の基盤形成」を研究課題として、文理連携・文理融合型の学際研究を進めています。 今回は、2025年...

  • 公開講演会:「世界に平和の鐘を響かせよう!」〜和貴無忤、ニューヨーク坊主30年の取り組み〜

    公開講演会 講演 「世界に平和の鐘を響かせよう!」〜和貴無忤、ニューヨーク坊主30年の取り組み〜 講師 中垣 顕實 &nbsp; &nbsp;ニューヨーク平和ファンデーション代表 &nbsp; &nbsp; 場所 深草学舎 顕真館 詳細 https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-12393.html 配信 Youtubeで配信します。

  • 進学相談会

    龍谷大学入試アドバイザーが、各地の進学相談会で受験生の個別相談に対応。 キャンパスの雰囲気や大学生活、入試制度、学費、各学部の特色等について分かりやすくご説明します。 主催業者:栄美通信

  • テスト

    テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。テキストが入ります。

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    国際学部 履修<履修登録手続編> ■履修<履修登録手続編>重要 &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; &nbsp; 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修科目編「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科...

  • 国際学部 履修<履修登録手続編>

    ■履修<履修登録手続編>重要 履修<履修登録手続編>(通し)「時間割の組み方、登録の仕方、注意事項など」 20分 ※以下の動画は履修<履修登録手続編>(通し)を分けたものです。 1.履修登録の準備 基本事項の確認 「基本事項を確認しよう」 3分半 2.履修登録の流れ 「履修登録の流れ」 1分 3.時間割 必修編 「時間割を組んでみよう 必修科目編」 2分半 4.時間割 教養科目編 「教養科目で残りの科目を決めよう」 4分半 5.予備・事前登録 「科目を決めたら登録しよう 予備・事前登録」 2分半 6.本登録 「本登録しよう...

<!-- GET_Template id="category_entry_summary" module_id="" -->

id: tagfilter

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

タグフィルターを表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="tagfilter" module_id="" -->

id: news_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list
" module_id="" -->

id: news_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_list_see_more
" module_id="" -->

id: news_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

ニュース一覧(最新4件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_latest_list
" module_id="" -->

id: news_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

ニュース詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_detail
" module_id="" -->

id: event_list

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list
" module_id="" -->

id: event_list_see_more

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(20件ごと)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_list_see_more
" module_id="" -->

id: event_latest_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/12

コメント

イベント一覧(最新8件)を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_latest_list
" module_id="" -->

id: event_detail

作成者KDL藤川

作成日2017/04/26

コメント

イベント詳細を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_detail
" module_id="" -->

id: news_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用ニュース一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_chart
" module_id="" -->

id: event_chart

作成者KDL沖

作成日2017/05/08

コメント

多言語用イベント一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="event_chart
" module_id="" -->

id: attention_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/15

コメント

重要なお知らせ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="attention_list
" module_id="" -->

id: news_items

作成者有限会社アップルップル

作成日2016/04/26

コメント

エントリー本文を表示します
ユニット開始前にインクルードの条件に合うファイルがあった場合、カスタムフィールドの表示ができるようになっています
ページャー、日付の表示はモジュールIDを作成して調節します
module_id モジュールIDを指定します
<!-- GET_Template id="news_items
" module_id="" -->

id: tag_list

作成者KDL藤川

作成日2017/05/01

コメント

タグ一覧を表示します
module_id モジュールIDを指定します
  • キーワードで絞る
<!-- GET_Template id="tag_list" module_id="" -->