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2022年度 報恩講のご案内
報恩講(ほうおんこう)は、親鸞聖人のお徳をしのび、その恩徳に報いるという意を表わすもので、真宗では最も大切にしている法要です。龍谷大学は、建学の精神の解説の中で、阿弥陀仏の願いに生かされ、真実の道を歩まれた親鸞聖人の生き方に学び、真実を求め、真実に生き、真実を顕かにすることのできる人間を育成することを明らかにしています。報恩講は建学の精神を学び実践するための大切な行事であり、龍谷大学の前身となる学林を創設された西本願寺第13代良如上人のご命日である10月18日にお勤めしています。
なお、今年は新型コロナウイルス感染症の感染を防止するため、深草学舎の顕真館にて人数を制限して勤修し、インターネットによる同時配信をおこないます。皆さまには、それぞれ安全な場所から視聴していただき、法要にご参加くださいますようご案内いたします。
■2022(令和4)年度 報恩講
日時 2022年10月18日(火) 10:30~11:45
次第 三奉請
讃仏偈
短念仏
回 向
式 辞 入澤 崇 学長
講 演 「鑑真和上の教えに学ぶ」
講 師 律宗壬生寺貫主 松浦 俊昭 さん
配 信 https://www.youtube.com/watch?v=dXq0styZzP4
■記念講演講師紹介
松浦 俊昭(まつうら しゅんしょう)先生
律宗壬生寺貫主
<略歴>
1967年 京都市生まれ
1992年 龍谷大学大学院修士課程修了
1998年 塔頭・中院代表役院住職就任 ~現在に至る
1999年 壬生寺副住職就任
2018年 学校法人龍谷大学評議員就任 ~現在に至る
2021年 律宗大本山壬生寺代表役員貫主就任 ~現在に至る
律宗壬生寺HP:https://www.mibudera.com/
※なお、午後から本学関係者の追悼法要ならびに納骨法要をお勤めします。
■報恩講について https://www.ryukoku.ac.jp/shukyo/event/houonkou/index.html
2022年9月29日(木)に高大連携協定校である奈良育英高校(奈良)で、アグリカフェを開催しました。
当日は、「カレーの真実~辛さとおいしさの秘密~」をテーマに、辛み成分に込められたトウガラシの生存戦略と、カレーがなぜおいしく感じるのか、二つの異なる視点を植物生命科学科の古本強教授(環境生理学研究室)と食品栄養学科の石原健吾教授(運動栄養学研究室)が紹介しました。
文理選択前の1年生 51名と2年生 48名の計99名が参加し、カレーに用いられるスパイスの香りを1つずつ嗅いでみたり、また、唐辛子の試食タイムが設けられ、参加者は積極的に辛さの体験して大盛り上がりするなど、農学に関心を持つ時間になったようです。
今後も、農学部では、「食」や「農」に関する内容を実験や体験をとおして、中・高校生の研究や学びへの意欲を醸成する取り組んでまいります。
【参加者の感想】
・カレーや唐辛子は普段口にしている身近なものなのに、知らないことがたくさんあるんだを知ることができた。
・農学部は実験室よりも植物や動物を育てるイメージが大きかったので、今回のアグリカフェで印象が大きく変わりました。
・カレーのスパイスを1.2個混ぜたときはそんなにカレーの匂いがしなかったのに、5個混ぜた瞬間から一気にカレーの匂いがしておもしろいと思った。
■10月4日(火)13:30~15:00
現代的課題と建学の精神プログラム(教職員対象)
「部下・上司 職場のステキなカンケイづくり」
講師 水口 政人 文学部教授
場所 オンライン
■10月8日(土)、9日(日)
AIDS文化フォーラムin京都(後援事業)
場所 龍谷大学深草学舎 和顔館
詳細 https://www.ryukoku.ac.jp/nc/news/entry-11187.html
■10月18日(火)
10:30~11:45
報恩講(詳細は別掲)
場所 深草学舎 顕真館
式辞 入澤 崇 学長
講演 「鑑真和上の教えに学ぶ」
講師 律宗壬生寺貫主 松浦 俊昭 さん
配信 https://www.youtube.com/watch?v=dXq0styZzP4
13:45~14:20
龍谷大学関係物故者追悼法要(教職員・ご遺族・関係者)
場所 深草学舎 顕真館
15:30~16:30
納骨法要(教職員・ご遺族・関係者)
場所 大谷本廟礼拝堂
参考 2022年度報恩講について
■10月21日(金) 12:15~13:15
ご生誕法要
「和装本や寺社からの生物試料採集:生態学者の歴史学」
講師 丸山 敦 先端理工学部教授
場所 瀬田学舎 樹心館
配信 https://youtu.be/4Iph0Vtz424
■10月24日(月) 15:15〜16:45
現代的課題と建学の精神プログラム(教職員対象)
「誰もが自分らしいキャリアを描ける大学のために~LGBTQからダイバーシティ、エクイティ&インクルージョンを考える~」
講師 認定特定非営利活動法人ReBit 事務局長 中島 潤 さん
場所 オンライン
■10月26日(水) 8:40〜9:15(朝の勤行に引き続き)
学長法話
場所 深草学舎 顕真館(ライブ配信あり)
配信 https://youtu.be/QRQuPDue7kY
■朝の勤行
朝の勤行 月~金 朝8:55~9:10
場所 深草学舎 顕真館
瀬田学舎 樹心館
大宮学舎 本館
※伝道部法話および学長法話がおこなわれる日は8:40からお勤めします。
※深草学舎のみYouTubeにて配信しております。(宗教部チャンネル)
**********顕真週間(学友会宗教局 顕真週間実行委員会主催)**********
■伝道部法話(朝の勤行8:40~に引き続き)
10月11日(火) 宏林 晃平 さん(文・真3)
10月12日(水) 玉木 興慈 先生(文学部教授・伝道部長)
10月13日(木) 七里 弥名 さん(文・真2)
10月14日(金) 池田 惟 さん(文・真2)
10月17日(月) 西居 顕真 さん(文・真3)
場所 深草学舎 顕真館(オンライン配信あり)
■「灯」ともしび
10月11日(火) 17:30~20:00
深草学舎 顕真館前
10月13日(木) 17:30~20:00
深草学舎 顕真館前
10月17日(月) 17:00~19:00
大宮学舎 本館前
■献血
10月12日(水) 10:30~16:40
深草学舎中庭にて
■宗教文化講演会
10月14日(金)17:30~
「利他と他力」
東京工業大学教授 中島 岳志さん
龍谷大学学長 入澤 崇さん
龍谷大学国際学部長 清水 耕介さん
場所 深草学舎 顕真館(オンライン配信あり)
※顕真館での聴講は龍谷大学の学生・教職員限定
オンライン視聴申込フォーム
■顕真グランプリ 短歌コンクール部門
テーマ「京都」または「故郷」
10月7日まで募集中。
応募フォーム
■顕真グランプリ スマブラ部門
10月15日(土)15:30~20:00(予定)
成就館4階メインシアター
32人のトーナメント方式
応募 顕真週間実行委員会Twitter
■念珠づくり体験
10月11日(火)13:00~17:00
12日(水) 13:00~17:00
13日(木) 10:00~17:00
14日(金) 10:00~15:30
場所 深草学舎 顕真館前
10月17日(月) 11:00~16:30
場所 大宮学舎内
■Let's Go!!お西さん
本願寺ツアー
10月17日(月)
①10:00~13:00 ②13:30~16:30
事前申込制 顕真週間実行委員会Twitter
定員に達していない場合は当日参加もOK
政策実践・探究演習(国内)洲本プロジェクト(担当:石倉 研講師)の第3フィールドワークには、9月17日に塔下(とうげ)新池班5名、18日に竹ビジネス班3名が参加しました。
■塔下新池班
洲本市五色町にある塔下新池の水利組織「田主(たず)」11名の皆さんと、塔下公会堂でワークショップを行いました。塔下新池班はフェノロジーカレンダーを参考に塔下地区の農業、自然、生き物、祭りなどの季節歴を視覚化する作業を進めています。ワークショップでは、学生が話を聞きながら地図のうえに印をつけてポストイットを貼っていきました。地域で収穫される米や野菜、きれいな景色や花、生息する昆虫や魚、神社や祭など、それがいつ、どこで見られるのかを確認しました。
集めた情報は後期の授業でカレンダーにまとめていきます。このカレンダーは洲本プロジェクトの後輩に引き継がれ、都市部の人を塔下地区に案内するツアーやイベントの企画に役立てる予定です。
■竹ビジネス班
安乎(あいが)公民館であわじ里山プロジェクトや淡路島ゼロイチコンソーシアムの方々と、11月26日に洲本で開催される「純国産メンマサミット in淡路島」の打ち合わせを行いました。洲本プロジェクトからはメンマサミットで竹灯籠、竹ティピー、ガチャガチャの展示を提案しています。
学生から企画案を説明し、展示物作成の準備、搬入や展示方法、予算について話し合い、打ち合わせの後は、竹ティピーの壁面部分を竹で編むことができるか、テスト版を作ってみました。
*政策学部ではPCR検査を導入しており、フィールドワーク参加者全員がPCR検査を実施し、陰性が確認された学生のみ参加しております。