学長法話

授業期間中、毎月1回、朝の勤行に続いて10分間ほど学長法話を行っています。
本学が拠り所とする建学の精神とは何か、その基礎である真宗の教えからどのように学び、それを大学での学問や研究、あるいは日常生活にどう活かしていくのかということなどについて、学長から話をうかがいます。
解りやすく表現された「建学の精神」の本質を問い、学び、そして考えるための貴重な機会です。



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